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猫がウインクするのはナゼ? その気持ちを解説!
猫が時折見せるウインクには、猫のどんな気持ちが隠されているのでしょうか? 答えはそのかわいらしい姿と同様、私たちにとって嬉しいもののようです。かわいらしい猫のウインク画像とともに、そのヒミツについて解説します。
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猫がウンチをしたあとに『ニャ~』と鳴く理由|獣医師解説
愛猫がウンチをしたあとに「ニャ~」と鳴くことはありませんか?今回は、その理由を「ねこのきもち獣医師相談室」の先生に取材しました。また、そのほかに考えられる、ウンチをしたあとに鳴く理由もあわせて解説します。
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猫と飼い主さんは似ることがあるってホント!? 気になる真相は…
「犬は飼い主さんに似る」という話を聞いたことがある人もいるでしょう。では、猫も飼い主さんに似てくるものなのでしょうか? 気になりますよね! じつは、「ペットと人は本当に似るのか」について、研究が進行中なのだそう。
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猫がウンチをしたあとに「ニャ~」と鳴くのはどうして?
愛猫がウンチをしたあとに「ニャ~」と鳴くことはありませんか?今回は、その理由を「ねこのきもち獣医師相談室」の先生に取材しました。また、そのほかに考えられる、ウンチをしたあとに鳴く理由もあわせて解説します。
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猫の腎臓病 早期発見・早期治療が進む獣医療の進化
腎臓病は、猫がかかることが多い病気のひとつ。徐々に腎機能が低下していくため、早期発見と早期治療が大切です。また、近年は、人と同様に人工透析を行うケースも。検査会社と獣医師に話を聞きました。
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猫の体にしこり(腫瘍)が…肥満細胞腫ってどんな病気? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。今回は愛猫にできたしこり(腫瘍)が「肥満細胞腫」と診断されたときの、飼い主さんの体験談から、遺伝との関係性をご紹介します。
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“猫のセンター長”がお出迎え!? 動物との「共生」を掲げたセンターは動物と共に生きる幸せを教えてくれる場所だった!
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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子猫の命を救うために。母子で運営するNPO法人
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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猫の寿命はどのくらいまで延びますか? 専門家に聞いてみた!
ここ20年ほどで、猫の平均寿命は右肩上がりに延びてきました。そこで今回は、今後さらに猫の平均寿命が延びることはあるのか、猫の健康長寿を叶えるためには何をすればいいのかなどを解説します。
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猫は性別で利き足が違うって本当!?研究でわかった驚きの事実3つ
近年、猫に関して驚きの研究結果がいくつも発表されています。たとえば、「猫は甘みを感知できない」ということや、「性別によって利き足が違う」ということなど。知っているとためになる、猫の生態にまつわる豆知識を、専門家の声を交えて紹介します!
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猫が動物病院を嫌がるのはなぜ? 上手に付き合うための3つの工夫とは
動物病院やキャリーケースを嫌がる猫に、困った経験はありませんか?今回は、猫が動物病院を嫌いな理由や、ストレスを和らげるための工夫について解説します。病院嫌いの猫の飼い主さんや、猫を飼い始めたばかりの飼い主さんは、ぜひチェックしてくださいね!
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飼い始めの猫に多い!? 体の一部が脱毛がする「皮膚糸状菌症」とは
みなさんは、猫の4匹に1匹は皮膚の病気にかかっているって知っていましたか? この記事では、飼い始めの猫にもっとも多い皮膚の病気「皮膚糸状菌症(猫カビ)」について、くわしく解説します!
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猫が皮膚や内臓にしこり(腫瘍)ができた。疑われる病気は?獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。今回は猫の体にしこり(腫瘍)ができたときに、どんな病気の可能性があるのか、再発することや体質と関係はあるのかを獣医師の重本先生が解説してくれます。
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拾ったノラ猫を元の場所に戻した場合、捨てたことになるの?【気になる猫の法律】
「公園でノラ猫を見つけ、拾って家に連れて帰ったが家族に反対されて元の場所に戻した。」こういった場合、拾った人が捨てたことになるのでしょうか? ペットと法律の問題に力を注いでいる弁護士の渋谷 寛先生にうかがいました。
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同居猫が亡くなったとき、猫は仲間の「死」を理解できているのか?
猫を多頭飼いしている家庭では、仲間の死を、残されたコが体験しなければいけないときがきます。猫は仲間の死を認識することができるのでしょうか? 今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生に、猫のペットロスについてお話を聞いてみることに。
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保護猫のために建てられた、山口県の「猫庭」の全貌をご紹介!
山口県の旅館がインターネットで賛同者から資金を集めて実現した、飼い主のいない猫を保護するスペース「猫庭」の様子をご紹介します。
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やっぱり猫は液体だった!? 『猫=液体説』を証明する猫3選
2017年、「人を笑わせ、考えさせてくれる業績」に与えられるイグノーベル物理学賞を受賞した「猫=液体説」。その論旨は「猫は容器に合わせて体型を変えられるので液体も同然?」というもの。ほんとうに猫は液体なのでしょうか。ねこのきもち編集室に寄せられた写真をもとに検証します!
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治験スタート! 慢性腎臓病への効果が期待される猫用のAIM新薬とは|開発者インタビュー
加齢とともに猫が発症しやすい「慢性腎臓病」。これまで有効な治療法がなかったものの、猫の腎臓病治療に効果が期待される新薬の治験が始まっています。運用開始予定や投与方法など新薬のこれからについて、開発者である宮崎先生にお話を伺いました。
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(獣医師解説)家の階段から落ちた飼い主さん…それを見ていた愛猫の「優しすぎる行動」に涙
Twitterユーザー☆ぶっち☆さんの愛猫・しーちゃん♡ 階段で飼い主さんより前にいるしーちゃん。じつは、飼い主さんが足を滑らせて、階段から2回落ちてからというもの……飼い主さんを先導するように、一段ずつゆっくり進んでくれるのです…!
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同じ思いの関係者が猫のために力を合わせる――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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