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【獣医師監修】猫は梨を食べても大丈夫? 与えるときの注意点は
梨は猫に与えても大丈夫です。梨の成分の約90%は水分で、それほど栄養価は高くありませんが、水を飲みたがらないときに水分補給の目的で与えるのもよいでしょう。ただし、梨の皮や芯は固く消化しにくいので取り除いて。内の栄養と与える際の注意点を紹介します。
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【獣医師監修】猫にりんごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がりんごを少し食べる程度なら害にはなりませんが、与え方には注意が必要です。猫に与えてもよいのはりんごの果肉の部分のみで、有毒な成分を含む種や、消化が悪い皮や芯を与えるのはNG。また、過剰摂取すると高カリウム血症や便秘を引き起こす恐れもあるため十分に注意しましょう。
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猫に「とうもろこし」をあげてもいい?気をつけるポイントを獣医師が解説
みずみずしくて甘い夏野菜、とうもろこし。愛猫に食べさせたいと考えている飼い主さんもいるのではないでしょうか。今回はねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に、猫にとうもろこしを与えるときの注意点などをお聞きしました。
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【獣医師監修】猫にとうもろこしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
とうもろこしは、基本的には猫に与えても大丈夫です。ビタミンやミネラル、食物繊維など猫の体に役立つ栄養が豊富で、中毒を起こすような有害物質は含まれていません。ただし、葉やヒゲの部分やアレルギーには注意が必要です。猫の健康に役立つとうもろこしの栄養と、与える際の注意点を紹介します。
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猫に与えて大丈夫?夏が旬の野菜 避けた方がいい部分がある野菜も
夏に旬を迎えるとうもろこし、トマト、なす。もし、愛猫がお裾分けをねだってきたら、どうしますか? 夏の食卓を彩る野菜の危険性と与え方を紹介します。単純に口にして「いい」「悪い」といえない、細かい注意点があるようです。
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用途で分けたい猫の保護具!エリザベスカラーの役割と選び方
手術やケガをしたときに身に着けるイメージがあるエリザベスカラー。病院へ行くような大病をしたときだけじゃなく、ふだんのお手入れにも役立つことを知っていますか? エリザベスカラーの役割や選び方、慣れさせ方を獣医師に教えてもらいました。
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おなじみの野菜と果物、猫が食べても大丈夫? 気を付けたい野菜・果物とその理由
おいしい野菜や果物がたくさん出回る秋。食欲につられて秋の味覚を楽しんでいるときに、愛猫がおねだりをしにきたらどうしますか? 秋に旬を迎える4つの野菜と果物について、猫に与える影響と口にできる量を獣医師が解説します。
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実は猫の健康管理にも役に立つ!上手なおやつの活用法とは?
おやつは上手に使えるようになれば、愛猫の健康管理やストレス解消などさまざまなメリットがあるということをご存知でしたか?今回はそんなおやつの上手な活用法についてご紹介いたします。
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「変わった遊び」が好きな猫の実態を調査! 遊び方からわかる猫の性格、心理を獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん156名に「愛猫は『変わった遊び』が好きなコですか?」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの約4割が「愛猫は変わった遊びが好き」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介。また、「変わった遊びをするのが好きな猫の傾向」について、獣医師が解説します。
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術後だけじゃない!日常にもあると便利な猫のエリザベスカラー&術後服
おもに患部を保護するために使用されるエリザベスカラーや術後服。じつは、ふだんの生活でもあると便利なアイテムなのです。そこで今回は、患部の保護だけじゃないエリザベスカラー・術後服の活用方法をご紹介。選び方や慣れさせ方もあわせて解説します。
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旬の夏野菜! 猫に絶対に与えてはいけない野菜と要注意な野菜とは
暑さを吹き飛ばしてくれる爽やかな夏野菜ですが、猫に与えるには十分注意が必要です。夏野菜のなかには、猫が口にすると中毒やアレルギーを引き起こすものも。猫に絶対に食べさせてはいけない夏野菜と、注意が必要な夏野菜について獣医師の先生に伺いました。
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在宅勤務中、「かまってちゃん」な猫の行動にヒヤッ! あるあるな行動と猫の心理を獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、在宅勤務をしたことのある猫の飼い主さんに「在宅勤務中、愛猫がかまってほしいときに見せた行動で『笑った』『ヒヤッとした』出来事があるか」をアンケート調査しました。この記事では、飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介。また、「在宅勤務中の飼い主さんにかまってアピールをする猫の心理」について、獣医師が解説します。
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獣医師監修|猫に与えてはダメな果物・与えてよい果物とは? 与える際の注意点も解説
猫が食べて大丈夫なもの、食べてはいけないものを把握していますか? 果物のなかには、猫が食べると命を脅かす危険なものもあるようです。猫に与えても大丈夫な果物と、与える手はいけない果物を、しっかり、チェックしておきましょう。
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【獣医師が解説】猫はレタスを食べても大丈夫? 猫草の代わりに与えても
レタスは猫に与えても大丈夫です。食べることで水分の補給がはかれるほか、ビタミンC、E、カリウムなどの栄養素も摂取できます。ただし、過剰摂取は下痢や便秘など体調不良の原因になることも。猫がレタスを食べるメリットと、与える際の注意点について紹介します。
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【獣医師監修】猫にキャベツを与えても大丈夫。キャベツを食べるメリットと与え方を解説
キャベツは猫に与えてもよい食品です。キャベツのおもな栄養素はキャベジンやビタミンC、K、葉酸などで、猫に害となる成分はとくに含まれていません。ただし、過剰摂取により尿路結石ができたり、稀に食物アレルギーを起こしたりすることがあるので、与える場合は適量にとどめましょう。
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【獣医師監修】猫に与えてはダメな野菜・与えてよい野菜とは? 与える際の注意点も解説
猫に与えてよい野菜と、与えてはいけない野菜があることを知っていますか? 野菜によっては、猫が食べると危険なものもあります。愛猫の命を守るために、与えてよい野菜とダメな野菜、与える場合の注意点をしっかりチェックしておきましょう。
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