-
-
【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
-
獣医師の「救ったね」という言葉に励まされて献身的に看病。「覚悟が必要」だった病気の子猫が今やイケメン猫に
「犬猫と家族の24の話」第10話。エピソードを投稿してくださったともこさんと愛猫カシオちゃんの物語。迎えてすぐに「大きくなれないかも」「覚悟が必要」と宣告された病気のカシオちゃん。ともこさんは決してあきらめずに、カシオちゃんと共に病に立ち向かう。
-
成長する姿が愛おしい カラスに襲われそうなところを保護された4兄妹のいま
愛くるしい表情でこちらを見つめるニャンコ4兄妹。いまは飼い主さんのもとで元気にすくすくしている4兄妹ですが、じつは生後3日ほどで保護され、過酷な状況を生き抜いたコたちなんです。
-
カシア動物病院
場所 福岡県筑紫野市美しが丘北1-11-4 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット 診療時間 月火木~日 10:00~13:00
月火木金土 16:00~19:00 -
カラスに狙われていた小さな黒猫を保護 “運命の出会い”から9年、今も続く幸せな日々
カラスに狙われていた小さな黒猫・はなびくんを保護して9年。臆病だけど優しい性格のまま、家族の愛に包まれて成長した姿に心が温まります。
-
カシマ動物クリニック
場所 熊本県上益城郡嘉島町大字上島 字長池2232 イオンモール熊本1階PeTeMo内 動物 犬 猫 診療時間 -
カシマ動物クリニック
カシマ動物クリニックは、2019年4月1日に、城南さくま動物病院の分院としてオープンいたしました。本院と分院合わせて獣医師6名体制で、それぞれの得意分野を生かして総合診療を提供いたします。 分院で対応できない症例は、本院や2次診療施設への紹介も行います。日曜・祝日の午前中は、本院で診療を行ってるので、継続治療も可能です。
場所 熊本県上益城郡嘉島町上島字長池2232イオンモール熊本1階PeTeMo内 動物 イヌ ネコ 診療時間 月火水木金 10:00~12:00 15:00~19:00
土 10:00~12:00 15:00~17:00
- 当日対応OK
- 予約可能
- バリアフリー対応
-
カラスに追われていたところを保護された子猫→元気いっぱいに飼い主に飛びつく「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@zakumura_sanさんの愛猫・テオくんは元保護猫。カラスに追われ、保護主さんの家の庭に逃げ込んだところを保護されたのだそうです。飼い主さんがテオくんをお迎えすることになった経緯、甘えん坊な性格、やんちゃな日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
-
久々にベランダに来たオトモダチに話しかけまくる猫 「はっはっは!」
チロくんが外を見つめて、何やら話しています。ベランダに来ていたのは、カラス! チロくん、すずめには反応しないのに、カラスには夢中になっちゃうんです。飼い主さんの翻訳もおもしろい動画です♡
-
カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
-
カラスに襲われていた下半身麻痺の子猫を保護→2才の今、「すべての時間が幸せ」と思える存在に
駐車場でカラスに襲われていた下半身麻痺の子猫・ててちゃんを保護した飼い主さん。2才になった今も、「すべての時間が幸せ」と感じる日々を紹介します。
-
カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
-
カラスに襲われ片目を失った保護子猫 愛情をたっぷり受けて「ダイナマイトボディな甘えん坊」に成長
Twitterユーザー@luna7taka9さんの愛猫・モカくん(取材当時8才)は、飼い主さんのご主人が保護したコでした。当時、生後推定1〜2カ月の小さなモカくんは、家の前の公園でカラスの攻撃を受け、身を守るために戦っていたそうです。その際に、モカくんは片目を失くしてしまったのだとか。ひとりぼっちで、怖くてツラい経験をしたモカくん。保護して家に迎えた当初は、飼い主さんご家族に対して「フーフー」「シャーシャー」と威嚇していたそうですが、毎日たっぷり愛情を注いで育てると…
-
もうすぐ25才の超ご長寿猫がかわいいと話題に もとは公園でカラスに襲われそうだったところを保護されていた
あと半年で25才だという、@akkoakko_1210さん宅の愛猫の1匹、ヨネちゃん。そこで今回は、Twitterで多くの注目を集めた主人公、保護猫出身の長寿猫ヨネちゃんの飼い主さんに、お話を伺いました。
-
カラスの声で引き返し保護した子猫→4カ月後、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊に
カラスの声が気になり引き返して保護した子猫・ラオくん。保護から4カ月後には、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊なコへと成長していました。
-
カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
-
カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
-
カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護 成長を見守るなかで「あのとき保護できてよかった」と感じる日々
「こんなに人好きなコが、人のもとで幸せそうに暮らす姿を見ると、あのとき保護できて本当によかったなと思います」と話すのは、Instagramユーザー@kyunnekoさん。愛猫・きゅんくん(取材時、推定生後2カ月)は保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんは、きゅんくんとどのようにして出会い、現在どのような日々を過ごしているのでしょうか。詳しくお話を聞きました。
「カシス」検索結果 1-20 / 139件
-