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猫好きのための折りたたみ自転車「kocka」がかわいい!
猫好きの心をくすぐるデザインと、機能性を兼ね備えた猫モチーフの折りたたみ自転車「kocka(コチカ)」。旅先に思わず連れていきたくなるような魅力的な自転車です。そのかわいらしさ、カッコよさについて、くわしくご紹介します。
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【猫と法律】脱走した愛猫が外で自転車と接触。飼い主の責任は?
愛猫が家から逃げ出してしまい、外を走っていた自転車と接触。愛猫は捻挫をし、足が少し腫れる程度でしたが、自転車に乗っていた人は、猫を避けようとして転倒、腰を打撲。飼い主さんはどのような責任を負うことになるのでしょうか。ペットの法律にくわしい、弁護士の渋谷寛先生にうかがいました。
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「一緒に連れて行って!」 11年前、みずから自転車のカゴに飛び込んだ子猫 優しい飼い主さん夫婦のもとで我が子のように愛され幸せに
11年前、自転車の買い物カゴに自ら飛び込んだ子猫。驚きつつも「この子を保護して一緒に暮らそう」と決めた飼い主さんの@Jy2JEYZ2iXilWbEさんは、子猫に「社長」ちゃんと名付け、家族の一員として迎え入れました。当初は、ガリガリに痩せて健康状態が思わしくなかった社長ちゃんですが、今では“別猫”のようにふっくらとした美ニャンに。社長ちゃんと飼い主さん夫婦、これまでの歩みについてお話を伺いました。
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窓の外を眺める子猫 飼い主さんに呼ばれた振り向きショットがかわいくて、胸がギュッとなる
X(旧Twitter)ユーザー@g041a036さんは2匹の猫の飼い主さん。ある日、窓ぎわで外を見ているあきらくんとみのるくんを呼ぶと、シンクロしたように息がピッタリに振り向いたのです。あきらくんとみのるくんが窓の外を見ていた理由とは?
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お出迎えしてくれる猫は約○割! 飼い主さんの胸キュンエピソードにほっこり♫
飼い主さんがおうちに帰宅したとき、愛猫はどんな行動をとりますか? ねこのきもちWEB MAGAZINEが飼い主さん983名にアンケート調査をおこなったところ、なんと約8割もの飼い主さんが「帰宅したとき、愛猫はお出迎えしてくれる」と回答!
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団地の取り壊しで路頭に迷う猫、保護した飼い主さんに届けられた“心温まるメッセージ”とは?
野良猫として過酷な暮らしを耐えていた三毛猫を、保護して飼い主のX(旧Twitter)ユーザー@M1M1x8x619eさん。当時は団地まわりで暮らしていましたが、取り壊しが決まったことから保護することを決めたそうです。愛猫との出会いから現在の様子まで、詳しいお話を伺いました。
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いろんな場面に登場させたくなる♪ 見ていて楽しい猫の羊毛フェルト作品
可愛い猫モチーフのグッズを見ると、癒されたりときめいたりしませんか? 羊毛フェルト作家・cha-taさん(@chata528)が手がける猫モチーフの羊毛フェルト作品の数々は、日常のいろんな場面に登場させたくなってしまうほど、可愛いで溢れているんです♪
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なぜ、相撲部屋での"猫"育て漫画になったのか?大人気WEB漫画『ムギのころ』のここだけウラ話(2話分公開中)
「コミックDAYS」で連載中の猫育て漫画『ムギのころ』を10倍楽しく読む、ここだけのウラ話。『お母さんのきもち』『みんな心配』の2話分を公開中です。第2回は「なぜめぐの実家が相撲部屋の設定なのか」にお答えします。
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末っ子気質の小悪魔てんちゃんが、ついにお姉さんに!? 【本日もねこ晴れなり】vol.267
7歳の誕生日を迎えた我が家の紅一点てんちゃん!末っ子気質の小悪魔ちゃんですが、最近は優しいお姉さんになってきました♪
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猫の熱中症を防ぐには?覚えておくべきNG行動を獣医師が解説!
猫の熱中症を防ぐため、避けるべきNG行動について解説しています。その代わりにどんな行動をとればいいかも詳しく説明しているので、愛猫の健康を守りたい方はぜひお読みください。
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【2021年版】専門家おすすめの猫用キャリーケース 選び方のポイントは
猫を連れて移動する際に不可欠な「キャリーケース(キャリーバッグ)」。しかし、キャリーケースを苦手とする猫は少なくないようです。そこで今回は、ペットライフコンサルタントの薬師寺康子さんに、猫のキャリーケースを選ぶポイントや、移動手段別のおすすめ商品について教えていただきました。
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寒い冬を過ごしている野良さんたちへ、ちょっとした心配りを。~担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話 vol.4~
担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話~第4回~『ペン太のこと』より「コンコン運動」の回を紹介。冬の日の野良さんがボンネットに潜り込んで事故を遅してしまうのを防ぐお話をクローズアップしました。
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「先代猫との繋がり」を感じた保護子猫との出会い 不思議なご縁から5年後、飼い主家族に癒しをもたらす存在に
愛猫との出会いに、不思議なご縁を感じている人も。X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんも、そのひとり。今から5年前に、飼い主さんは保護猫だったよもぎくん(取材時5才)を家族に迎えました。出会いのエピソードを聞くと、先代猫が繋いでくれたような不思議な出会いだったといいます。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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交通量の多い道にいたところを保護された、生後1週間ほどの子猫 2年半後の「ビッグに成長した姿」に感動
Twitterユーザー@cute20200424さんの愛猫・きゅーちゃん(取材当時、2才11カ月)。飼い主さんによれば、きゅーちゃんは保護猫だったのだそうです。こちらの写真は、生後推定10日前後、保護して6日目のきゅーちゃんの様子。まだよちよち歩きのきゅーちゃんですが、2年半後の「ビフォーアフター写真」には、ビッグに成長したゅーちゃんの姿が!
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室内飼いだからと安心できない 猫に多い意外な事故とその対策は
猫がドアから脱走したり、ベランダから転落したり、家の中には意外と危険な場所が多いもの。しかしそれらの事故は、事前の対策で未然に防ぐことが可能です。今回は、猫が危険な事故に遭わないために意識することを、3つご紹介します。
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“猫バンバン”して小さな命を救う! 寒い冬だけじゃない車の安全対策
“猫バンバン”を知っていますか?これは、車のエンジンルームに入り込んでしまった猫を驚かせて追い出し、危険から守る行為です。暖かく狭い場所を好む猫は、一年を通して車の中に入り込む可能性があります。冬だけでなく“猫バンバン”を習慣付けましょう。
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「ソファの背もたれの角度を逐一直す部署」に配属されたスンピ(6歳)です。〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介vol.48〜
ポポロンの「ソファの背もたれのクッションを支える係」から派生した職業がたくさん増えています、本日はその中でも重要度の高い「ソファの背もたれの角度を逐一直す」係のすんぴさんを紹介します。
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もしかして愛猫が熱中症? もしもの時の応急処置3つ
もともと先祖が暑い地域に生息していたからか、比較的、夏には強い猫。しかし、体がついていかないほどの高温になると、さすがの猫も体温調節がうまくいかず、人間同様、熱中症を発症します。自宅や旅行先で、もしかして、熱中症? といった症状が愛猫に見られたときはどうすればいいのでしょうか? その応急処置をシチュエーション別でご紹介しましょう。
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思わず冷や汗! 猫が家の中でケガや事故を起こしそうになった実体験
猫は好奇心旺盛で、運動能力も優れていますよね。飼い主さんの手の届かない場所に登ってしまったり、狭い隙間に入ってしまったり…なんてこともよくあるでしょう。でも、そのせいで思わずヒヤリとしてしまったことはありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が家の中でケガや事故を起こしそうになったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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