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これだけは知っておきたい!感染症にまつわる知識を厳選してお届け!
猫の感染症について考えたことはありますか?感染症はその全てがワクチンで防げるわけではなく、重篤化すると命の危険もある恐ろしい病気です。今回はそんな猫の感染症にまつわる初歩的な知識についてご紹介します。
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外には危険がいっぱい! 猫の"脱走"はもうさせない!
「室内で飼っている猫が脱走したことがある?」という問いに、約54%の飼い主さんが「YES」と回答しました。猫は顔の横幅が入れば通り抜けることができ、ほんの少しのすき間からでも脱走してしまうのです。今回は、猫の脱走対策についてご紹介します。
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みんな違ってみんないい♡ 反響が大きい「三猫三様」の寝姿とは…
Instagramユーザー@yuuko.0625さんの愛猫・マンチカンのココちゃん、ネネちゃんと、この夏に新しく家族になったララちゃん♪ 「三猫三様」の寝姿がとってもかわいいんです!
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若い猫でも発症する危険な「がん」のひとつ 「リンパ腫」はどんな病気?
猫が一番かかることが多いとされている、「リンパ腫」。愛猫の命に関わる危険な病気のため、いざというときのためにも、リンパ腫について知っておくことが大切です。今回は、猫のリンパ腫の特徴について、王子ペットクリニック院長の重本仁先生に伺いました。
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「猫カビ(皮膚糸状菌症)」を発症したらどうすればいい? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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猫をめぐって家族で対立。去勢手術やがん治療、ホームケアをめぐり起きた家族の問題を調査
愛猫が病気になったとき、治療方針の決断を巡って家族と意見が食い違うこともあります。愛猫の治療や介護で意見が衝突したとき、飼い主さんはどのように乗り越えたのでしょうか。また、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にもお話を伺いました。
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人にうつることもある病気、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」の治療法は? 獣医師が解説します。
『ねこのきもち』本誌で毎号連載中の「ねこの病気、そこが知りたい!」。この記事では病気を取り上げて解説するほか、実際に体験した飼い主さんが「気になっていたけど聞けないでいた」疑問に獣医師の重本 仁先生が解答! 今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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妹猫にかまってほしくて「通せんぼ」をする兄猫 ちょっかいを出すも「完全スルー」される様子が笑える
今回紹介するのは、Twitterユーザー@guri317gura704さんが目撃したという愛猫たちのエピソード。とある日、兄猫・ぐりくん(撮影時2才/ラグドール)のほうへ妹猫・ぐらちゃん(撮影時1才/スコティッシュフォールド)が歩いてきたのだそう。すると、ぐりくんはぐらちゃんが通れないように「通せんぼ」をしていたのだとか! ぐらちゃんにちょっかいを出そうとしているぐりくんですが、このあと笑ってしまう展開が待っていました。
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気をつけたい「猫のがん」 一番多いリンパ腫の特徴は? 若くても発症することも
猫の平均寿命は年々延び、ご長寿猫も増えています。一方で、かかることが増えている病気もあり、そのひとつががんです。今回は王子ペットクリニック院長の重本仁先生が、猫がかかるがんで最も多い血液がんの一種「リンパ腫」について解説します。
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いろいろな所で密着中!猫が狭い場所やくっ付くのが好きな理由
飼い猫たちは、よくカゴや紙袋などの狭い場所に入る姿を目撃されています。また飼い主さんや同居猫にくっ付くのも大好きで、いつも潰れそうなくらいギュッと密着しているみたい。そこで今回は、猫が密着する理由と、その様子について紹介します。
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まったりする元保護猫の前足に注目! まさかの動きに「電話してるみたい」「おっさん入ってる···?」の声
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tsubu_0401さんの愛猫・つぶちゃん(取材当時1才)。とある日、飼い主さんがまったり中のつぶちゃんを撮影したところ…なんとも可愛らしい瞬間を動画におさめることに成功したようです!
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完治できないことも…!? 猫の「口内炎」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「口内炎」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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すんなり飲んでくれる? うに・もも・てんのお薬事情~本日もねこ晴れなりvol.59~
猫に薬を飲ませたり、目薬をさしたりするのは大変ですよね。猫にも飼い主さんにもストレスなくできるといいのですが、なかなかそうはいかないもの。うに、もも、てんはどうでしょうか?病院にもよるとは思いますが・・・・
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ショボショボや充血…いつもと違う猫の目は要注意、病気の可能性も
猫は人の言葉を話すことができないため、目の病気については飼い主さんが気づいてあげるしかありません。今回は、猫の目にあらわれた症状から考えられる、目の病気について解説します。
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猫じゃらしをくわえて持ってきた猫 「首をかしげ、ちょんちょんする行動」の心理を獣医師に聞いた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@haru86_calicoさんの愛猫・羽留(はる)ちゃん。猫じゃらしをくわえて飼い主さんのもとに持ってきて首をかしげたり、ちょんちょんしたりといった行動を見せていました。この猫の行動から、どのような心理が読み取れるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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シニア猫は特に要注意! 猫がなりやすい4つの“がん”の特徴は?
飼い猫の寿命が伸びていることに比例し、猫のがんも増加傾向にあります。今回は、猫に多く見られる4つのがんの症状や特徴、治療法などについて解説します。早期発見のためにも、病気についての知識をもち、備えましょう。
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【獣医師監修】野良猫は家猫になると幸せ? 野良猫を飼う・迎えるときの準備と注意点
近所の野良猫を家猫として迎え入れたいけど、まず何からやればいいのかわからないという人は多いのではないでしょうか?そこで今回は、野良猫を家に迎え入れるための準備や注意点とともに、野良猫を家猫にするメリットやならし方の手順について解説します。
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愛猫の闘病中に奇跡が起こった! 飼い主が体験した「まさか」の出来事
みなさんは猫と暮らしていて、「これは…奇跡だ!」と思えるような体験をしたことはありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、 愛猫の闘病を経験した飼い主さん276名に「愛猫が闘病しているとき、なにか奇跡を感じるような体験をしたことがあるか」という、アンケート調査を実施してみました。
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知ってるようで知らない「猫の目の病気7つ」
よく知られている結膜炎・角膜炎のほかにも、猫の目の病気にはいろいろあります。中には、人間と同じ病名でも原因が異なったり、猫独特の目の構造による病気なども。ここでは、7つの目の病気の症状と原因、治療方法などをご紹介しましょう。
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小さくて“ふわふわ”だった生後2カ月の子猫、「顔の毛色」がどんどん変化!? 1年後の成長姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mog_cororinchoさんが投稿していた、愛猫・えなちゃん(取材時1才/ヒマラヤン)の子猫時代の写真。こちらは、えなちゃんと初対面したときに撮った一枚です。撮影当時のえなちゃんは、まだ生後2カ月だったそう。小さなえなちゃんと出会ったときのことなど、飼い主さんに話を聞きました。
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