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猫と赤ちゃんのご対面 飼い主さんが注意すべきことは
警戒心が強い猫は、来客にストレスを感じやすいもの。特に子どもや赤ちゃんが猫と接するときは、気をつけるべきポイントがあるようです。今回は猫と子どもや赤ちゃんの双方の注意点を伝授。必ず飼い主さんや大人の立ち会いのもと、猫と対面させましょう。
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ちょこんと座る姿が「ぬいぐるみ」のようだった生後3カ月の子猫→約1年で「こんなに猫って変わるんだ?」と思うほど大きく成長した姿にほっこり!
飼い主さんにお迎えされて1週間が経った、生後約4カ月のころのあんずちゃんです。幼い表情が可愛らしいですね!飼い主さんは「ちょこんと座っていたのがとっても可愛くて、家族みんなで『ぬいぐるみみたい』と大騒ぎでした」と撮影当時を振り返ります。
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飼い主さんなら知っておいて! 猫がお尻を高くあげるときの心理2つ
猫の行動から、今どんな気持ちなのかをある程度読み取ることができます。では、猫がお尻を高く上げるような姿勢でいるとき、どのような心理かわかりますか? 今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみることに!
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超シニア期が訪れる前に 飼い主さんが今からできること
最近は猫が長生きするので、16才くらいからはじまる「超シニア期」に突入することも。その際、猫に負担をかけないようなお世話をするには、少なくとも7才から意識しておきたいことがあるそう。獣医さんに教えてもらいました。
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猫の「ポー」、じつはあの可愛いパーツのことだった!
「ポー」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?じつは、猫をより可愛く見せている、欠かせない部位なのです!今回はそんな「ポー」についてご紹介します~。
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野菜が苦手? 元気になる食べ物は? 猫飼いさんが知っておきたい「猫の栄養学」
肉食動物の猫は、人とは必要な栄養素の割合が大きく違います。炭水化物をエネルギー源とする人に対し、猫のエネルギー源はたんぱく質。猫ちゃんに必要な栄養素、逆に不要な栄養素や毒となる食べ物を知り、猫飼いさんは健康管理に努めましょう。
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体調が悪い可能性も 猫がつらいときに見せる「助けてサイン」|獣医師が解説
猫は「つらい」と感じているときに、ふだんとは違う行動を見せることがあるようです。この記事では、猫がつらいときに見せるサインについて、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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猫がストレスを感じているときの行動 ストレスの理由になりがちなことは
ストレスなどが原因になる、猫の異常なしぐさと問題行動。愛猫にこれらのサインがあらわれたとき、何に起因する行動か見極めることはできますか? 猫がストレスを感じたときに見せるしぐさと行動、原因の見極め方を紹介します。
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猫はシャンプーをしたほうがよい?頻度は?やり方は?獣医師が解説
猫にシャンプーは必要なの?必要な場合はどれくらいの頻度で行うべき?上手なシャンプーのやり方は?この記事では、猫のシャンプーに関するよくある疑問をピックアップ。猫のシャンプーのポイントについて、獣医師が解説します。
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ベッドにすっぽり収まっていた生後3カ月の元保護子猫→約1年後、ベッドから足がはみ出るほど大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cellbururuさんの愛猫・セルジオ悦子ちゃん(取材時約1才半)。1枚目は、生後約3カ月のセルジオ悦子ちゃんを撮影した写真です。ベッドにすっぽり収まるほどの大きさだったというセルジオ悦子ちゃんは約1年半後、どんなコに成長したのでしょうか?
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猫の腎臓病とは? 主な症状から原因、治療法まで解説
一度かかると長い付き合いになる「慢性腎臓病」。しかし、食事療法などを継続することで、病気の進行を遅らせることもできるようです。今回は、腎臓病でみられる症状や原因、治療法などを含めて解説します。猫からのサインを見逃さないようにしましょう。
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8才を過ぎたら特に要注意! 猫の慢性腎臓病ってどんな病気?
猫の慢性腎臓病とは、腎臓の機能が低下し血液中の老廃物を外に出せなくなる病気です。症状がゆっくり進行するため、長い付き合いになりがちです。今回は慢性腎臓病にかかりやすい猫のタイプや、症状、治療法などをご紹介します。
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猫の『よだれ』は要注意!もしものために知っておきたい対処法とは?
猫はあまりよだれをたらすことがありません。そんな猫がよだれをたらしていたら、病気や誤飲などのトラブルを疑いましょう。今回は、猫のよだれの主な原因、対処法や予防法をケースごとに解説します。いざという時すぐに対処できれば安心ですね。
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キャットフードで毛玉ケアはできる? 効果や選び方、その他対策を解説(獣医師監修)
「毛玉ケア用キャットフード」とは、猫の毛玉を吐く回数を減らすなど“毛玉ケア”を目的にした機能性フードのこと。この記事では、毛玉ケア用のキャットフードの特徴や効果、FAQをご紹介します。猫が毛玉を吐く原因や、毛玉ケアキャットフード以外で猫が毛玉を吐く回数を減らす方法、毛玉がたまることで起こりうる症状についても解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
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【調査】ほかの猫と触れ合って帰ったとき、愛猫はどんな反応をする? 覚えておきたい「アフターケア」を獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫以外の猫と触れ合う機会があるか」をアンケート調査しました。すると、約4割の飼い主さんが該当する結果に。また、「ほかの猫と触れ合って帰宅したときの愛猫の様子」について聞いたところ、約4割の人が「変化が見られる」と回答しました。この記事では、「ほかの猫と触れ合って帰ったときの猫の変化」と「飼い主さんが愛猫にしたいアフターケア」について、獣医師が解説します。
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生後1日の野良の子猫2匹を保護→「絶対に生き抜いてほしい」と願ってから3年が経過した現在の姿にグッとくる!
「『絶対に生き抜いてほしい』と、奇跡を信じながらお世話をしていました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@BondPet4152さん。愛猫・ミュウちゃんとココちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護したときの2匹は、助かるかどうかわからない危険な状態だったといいます。2匹との出会いのエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「病気のリスクが高まる」11~14才の猫に取り入れたいお世話を獣医師が解説
20才を超える猫も珍しくなくなった昨今、シニア猫の年齢も幅広いものに。加齢による猫の変化を知って、それに応じたきめ細やかなお世話をしてあげることが大切です。今回は、11~14才の猫の変化の特徴やお世話のポイントを、獣医師の先生に伺いました。
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母猫とはぐれた三毛の子猫を保護。初めての育児や成長の様子を飼い主が語る
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいると思います。今回紹介するInstagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとり。愛猫・めんまちゃん(♀/7カ月)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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猫の「乳がん」はどんな病気?発生年齢・ステージ…家族が知っておくべきこと
連載第2回は、「猫の乳がん」の基本知識について。「猫の乳がんはお家で見つける病気です」とおっしゃるキャットリボン運動の発起人でJVCOG代表理事の小林哲也先生にお話しをお伺いしました。
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【獣医師監修】猫が食べてはいけない食べ物 理由とともに解説
食事中に猫が欲しそうにしていると、ついつい人間の食べ物や飲み物をあげたくなってしまいますよね。でも待ってください!人間には無害でも、猫には命に関わる危険な食材もあります。今回は、猫が絶対に食べてはいけない食べ物を、ジャンル別にご紹介します。
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