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「妻がボコボコにされてた…」 猫のいる家での在宅ワークが過酷すぎた(笑)
奥様が在宅ワークをしているというTwitterユーザーのコンドリア水戸さん(@mitoconcon)。コンドリア水戸さんは、とある日の帰宅時に「妻が猫どもにボコボコにされてた。なんて過酷なテレワークなんだ…」という状況を目にしたようで…その様子を伝えるお写真をTwitterに投稿したところ、3.1万件のリツイート・12.2万件の「いいね」がつき(4月20日時点)、大きな話題となっているようです!
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シェルターから迎えた茶トラの保護猫兄弟 4年後の成長した姿に「一緒に引き取って本当によかった」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@NekoMichikaさんの愛猫・トラくんとコテツくん。シェルターで保護されていた2匹と出会った飼い主さん夫婦が、家族に迎えることを決めました。当時生後2カ月だった2匹ですが、そこから4年経った今は…。成長を実感する出来事、同じ甘えん坊な性格でもアプローチが違う2匹の日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「お気に入りの昼寝スポット」でくつろぐ2匹の保護子猫→1年後、「こんなに大きくなったんだ!」と成長にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minipokkeさんが投稿していた、2匹の愛猫の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、生後推定3〜4カ月のころに撮影したポッケくん、ニケちゃんが写っています。撮影当時は、保護猫だった2匹を家族に迎えたばかりのころでした。お迎えして間もないころに可愛らしい姿を見せていた2匹は、その後どのように成長したのか——。
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飼い主の服の中で暖を取る保護子猫 「ここまでなついてくれるようになった」と感慨深い気持ちに
Twitterユーザー@komachi_tsumaさんの愛猫・こまちちゃん(取材当時、生後約8カ月)。飼い主さんのパーカーの中に潜り込んだ姿は、まるで子どものカンガルー? 当時のことについて飼い主さんに話を聞くと、「ここまでなついてくれるようになったんだ」と感慨深い気持ちになったそうです。保護猫のこまちちゃんとの出会い、いまの暮らしについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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「あのとき助けて頂いたウニです」 港で保護された子猫、先輩猫と一緒に成長した1年後のビフォーアフター姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@ST202_ZEONさんの愛猫・モトコちゃんは、港で保護されたコでした。まるで「ウニ」のような見た目から立派に成長した、現在の姿とは。保護当時の様子や、迎え入れることになった経緯、先輩猫のヨルハくんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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嫌がる猫も多い動物病院 ストレスをかけない通院・受診方法とは?
愛猫の健康のために、動物病院には定期的に行く必要がありますよね。しかし、動物病院を嫌がる猫は多く、連れて行くのも一筋縄ではいかない…という飼い主さんもいることでしょう。この記事では、猫にできるだけ負担をかけない通院・受診方法について紹介します。
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震災後に見つけた「里親募集の貼紙」を前に後悔したくないと決意!迎えた2匹の猫に、反抗期の息子たちの笑顔も増える
「犬猫と家族の24の話」第8話。東日本大震災で実家が被災し、津波によって故郷がなくなってしまったゆゆりり母さん。「後悔をしない生き方をしなければ…」と心に誓い、幼い頃から憧れていた「猫を飼う」という夢を叶える。2匹の猫はすぐに一家のアイドルに。心のすき間も埋めてくれた。
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コロナ禍の海外への引っ越し。2匹の猫たちは「1か月後の別便」になるも無事再会!「どこへ行くのも必ず一緒」
「犬猫と家族の24の話」の第5話。アメリカに住んでいたAkko-Chanさん一家は、イギリスに住んでいる義母のところにいつでも駆け付けられるように、引っ越しを決意する。もちろん、愛猫2匹を連れて。しかしコロナ禍のため、動物が搭乗できる飛行機の便が少なく…。
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【獣医師監修】猫は癒しの天才!厳選画像と癒し効果をもたらすスキンシップ法を紹介
猫は癒しの天才です。今回は、猫の癒し効果とはどのようにして与えられるのかを解説します。また、スマホアプリ「ねこのきもち」から、かわいいしぐさやクスッと笑える癒しの猫画像を厳選!さらに、飼い主さんも癒される「ハンドケア」についてもご紹介します。
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突然子猫を保護したとき、「ごはん」は何を与えればいいの? 知っておくと役立つ知識|獣医師解説
Twitterユーザー@Runa_nekoneko8さんが投稿したこちらの動画は、外でひとりぼっちでいたという「るなちゃん」を保護して迎えた初日の様子。「ミャー」と鳴く声が「ウマい」と聞こえるほどおいしそうに食べるるなちゃんに、飼い主さんは「ごはんに感激してくれてる気がして、一生幸せにしてやると決めた」と投稿しています。るなちゃんの飼い主さんのように突然子猫を保護することになったとき、ごはんの与え方に戸惑う人も多いことだと思います。子猫を保護した際のごはんのことで知っておくと役立つ知識について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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普段は買わないけど…ステイホーム中に猫のために通販で購入したものは?
新型コロナウイルスによる自粛期間中、通販を利用する人が増えたという話を聞いたりもしましたが……猫飼いのみなさんは、通販を利用しましたか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「ステイホーム中に、思わず猫のために通販で何か購入したか」という、アンケート調査を実施してみました。
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手術を伴う愛猫の医療費、いくらかかった? 猫飼いさんたちの体験を調査
愛猫が病気になったとき、突然始まる通院生活の戸惑いのほか、重たい診療費が心に負担をかける場合もあるでしょう。今回は、愛猫が大きな治療をした経験がある飼い主さんの治療体験談をご紹介します。
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柴犬も思わずびっくり!「予想外の行動」をとる子猫→じつは元野良猫だった出会いの秘話を飼い主が明かす
猫は愛らしい姿をたくさん見せてくれますが、ときに予測不能な行動をしたりして、飼い主さんを驚かせたりすることも。Instagramユーザー@shibainu_rintaroさんの愛猫・子猫のちくわくん。同居している先輩犬・リンタローくんと楽しい日々を過ごしているちくわくんですが、ある日、飼い主さんもびっくりの行動をとったようなんです! また、ちくわくんとの出会いや今の生活について、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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マイクロチップは愛猫の体に害はないの?飼い主の疑問に答えます
動物愛護管理法の改正によって、犬や猫の販売業者等への犬や猫へのマイクロチップ装着と登録が義務づけられ、一般の飼い主については装着が努力義務となりました。猫のマイクロチップの装着と体への影響について日本獣医師会事務局にお話を伺いました。
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重症化すると命にかかわる「尿石症」 かかる猫が冬に激増のワケ
冬の時期は、寒くて体調を崩している飼い主さんも多いと思いますが、猫も気をつける必要があるそうです。なかでも、重症化すると命にかかわる「尿石症」に注意したほうがいいのだそう!
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たくさんの熱い思いが集まった! 飼い主さんが「2021年に愛猫と叶えたい夢」
2020年も残すところあと僅かですね! みなさんは2021年をどのような年にしたいか…考えていますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん364名に「2021年に愛猫と叶えたい夢はあるか」というアンケート調査を実施しました。
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猫の「乳がん」の治療法、手術、費用は?飼い主がすべき判断とは
愛猫に「乳がんチェックマッサージ」をしていて、もししこりを見つけたら? どんな検査と治療をするのか、手術は必要?費用は?……気がかりなことがたくさんあります。、“乳がんで苦しむ猫をゼロにする!”を掲げる「キャットリボン運動」の発起人で、JVCOG代表理事の獣医師・小林哲也先生に、猫の乳がんの診断から治療まで、飼い主が知っておくべきことを教えてもらいました。
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【獣医師監修】オス猫の去勢手術後のケア方法や注意点、術後の変化
今回は、オス猫の「去勢手術」を受けるときに、知っておきたい重要事項を解説します。去勢手術のメリットやタイミング、術式、費用、手術直後の状態、ケア方法、手術後の見た目や性格の変化など、さまざまな事柄を知って愛猫の去勢手術に備えましょう!
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【獣医師監修】猫に健康診断は必要?頻度・検査内容・受け方を解説
「まだ元気だから」「病院でストレスを与えそう」などという理由で、愛猫の健康診断にちゅうちょする飼い主さんも多いですが、思わぬ病気が隠れていることもあります。受ける頻度、検査内容などを知り、年齢に合った健康診断で愛猫の健康を守りましょう。
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