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土砂降りの中、大きな声で鳴いていた生後1カ月の子猫を保護→4年後の元気いっぱいに成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekogauraniwaさんの愛猫・栗ちゃん(撮影時、生後推定2カ月半)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、保護して1カ月が経った頃に撮影したという栗ちゃんの姿が。クリッとした大きな目や子猫らしいあどけない表情、きれいな三毛柄が印象的でな栗ちゃんは、4年が経過した現在はどのような様子なのでしょうか。
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生後3カ月の“ふわふわ子猫”→1カ月半後には「おとなの雰囲気」に!? 成長ビフォーアフターにグッとくる
子猫の成長姿にグッとくる! X(旧Twitter)ユーザー@luluchan_nekoさんの愛猫・ルルくんの生後3ヶ月と4ヶ月半の変化に驚き? 撮影当時の様子や、ルルくんの性格や魅力など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ねこのきもち購読者限定コミュニティ『きもちテラス』のはじめ方
きもちテラスの登録方法の説明です。
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水が大嫌いなのにお風呂にやって来た猫、なぜ? 「健気な理由」にキュンとする!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kuro_asari5beeさんの愛猫・あさりちゃん。ある日、飼い主さんがお風呂に入っていると、あさりちゃんがやって来て浴槽のフチに座ってしまったそう。そんなあさりちゃんは、じつは水が大嫌い! それなのにお風呂場にやって来たそうなのですが、その理由が健気で可愛らしかったんです。
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ツンデレだった黒猫→台風の影響で性格に変化が? 飼い主も思わず感動した「甘えん坊ぶり」が愛おしい
X(旧Twitter)ユーザー@kuro_asari5beeさんの愛猫・あさりちゃん。飼い主さんの膝に乗って甘えているのですが、その理由が可愛すぎる……!? 撮影当時の様子や、子猫時代のエピソードなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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タイミングが重要 猫の年齢に合わせた「動物病院の通い方」
猫の動物病院の通い方は、年齢によって変わります。飼い猫の長生きのためにも、年齢に合わせて健康診断の回数を調整したり、検査項目を追加したりすることが大切です。この記事では、猫の年齢別に動物病院の通い方をご紹介します。
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サービス精神旺盛な猫「トラン」の得意技~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#5
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第5回。土手に住み着く、甘えたなねこ「トラン」の他のねこを煙に巻く得意技とは?ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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人にうつる病気も!? 猫に寄生するノミの症状や駆除法
ノミは、外に自由に出ていく猫だけが注意すればいいものではなく、意図せず飼い主さんが家の中に持ち込んでしまうことがあるため、室内飼いであっても油断できないのです。春先などの暖かい季節には活発になるため、この記事を参考に早めに対策をしましょう!
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「あまりにも小さくて不安だった」 段ボール箱に入れられ捨てられていた子猫と家族に→成長中の姿に迫る!
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいると思います。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(現在生後約2カ月)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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【調査】猫の飼い主がいま気になる! 愛猫のために買いたい「暑さ対策グッズ」
ジリジリと気温が上がってくるいまの時期。愛猫のためにも「暑さ対策」をしっかり考えたいですよね。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん313名に「今年の猫の暑さ対策で、いま気になっているグッズがあるか」を調査しました。その結果、約4割が該当する結果に!
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完全室内飼いの猫も猫カゼにかかる? 気になる猫カゼのギモン5選!
「猫カゼ」は、人がかかる風邪のような症状が出る病気です。一度治っても再発したり、悪化すると重篤な病気を併発したりと、油断できません。今回は、猫カゼにかかりやすい時期や愛猫が感染した際にできることなど、猫カゼに関するよくある疑問を解説します。
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急成長する時期の子猫のお世話 やんちゃ盛りの時期だからこそ飼い主がすべきこと
一瞬で過ぎ去る子猫時代。長い猫生の中で、その時期のお世話ができるのは、飼い主さんとしてはとても喜ばしいことですよね。今回は、生後3カ月~12カ月までの子猫のお世話や健康に関することなどをまとめました。
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猫が歳をとったら半年に1回は尿検査をしたい理由 自宅で採尿するコツは
シニア猫は、半年に1回は尿検査をしたほうがよいといわれています。愛猫の健康管理のためにも、自宅で上手に採尿ができるといいですよね。そこで今回は、自宅で取り組みやすい猫の採尿方法や、よくある採尿のお悩みの解決策を獣医師がアドバイスします。
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「1匹だと寂しそう」は間違い? 猫の複数飼いで知っておくべきこと
「1匹だと寂しいかも」と、複数飼いを検討する猫の飼い主さんは多いですよね。しかし、1匹と複数では、飼育に必要なことが異なります。今回は、猫の複数飼いで知っておくべきことついて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生にお話を伺いました。
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ひん死の状態で保護した子猫が「奇跡の大復活」→さまざまな後遺症を抱えながら元気に暮らす様子に心打たれる
Xユーザー@MatsuriCatFesさんの愛猫・まつりちゃんは、生後1カ月(推定)のときに保護された元保護猫。事故の後遺症で右目失明と下半身不随の障害が残ったものの、飼い主さんサポートのもと元気に暮らすまつりちゃんの姿に心打たれます。
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ミルクを飲んで得意げな顔をする生後3週齢の子猫→可愛さはそのまま、立派に成長した2年後の姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃんの成長ビフォーアフター。この写真は、はるちゃんが生後3週齢のころのもので、まだ飼い主さんの実家にいたころに撮影した一枚。ミルクを飲んだあとで「飲みましたけど?」というような得意げな表情をしており、その様子が可愛くて写真におさめたそうです。その後、はるちゃんは生後2カ月のころに飼い主さんの家にやってきました。おとなになったはるちゃんは、どのようなコに成長したのでしょうか。
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“ほぼ白猫”だった生後2カ月の子猫、6年後には模様がくっきり! “別猫”のような「成長ビフォーアフター」に驚き
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nina0503riaさんの愛猫・にぃなちゃん(取材当時、6才)のエピソード。ご縁があり、飼い主さん家族が保護猫だった生後2カ月ほどのにぃなちゃんを家族に迎えました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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大雨の予報が出ている前日に河川敷で発見した子猫を保護!7年後の現在に思うこと
@miwako1003さんの息子さんは、大雨の予報が出ている前の日に河川敷で子猫を発見しました。その連絡を受けた飼い主さんは、いろいろ悩みながらも救出に!そのときに保護した子猫のビフォーアフターを紹介します。
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「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
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【自分が新型コロナにかかったら】飼い主が今できる「預け先の確保」と「備蓄アイテム」
飼い主さん自身が、新型コロナウイルスにかかってしまったときにあわてないため、今のうちから準備すべき「預け先の確保」と「備蓄アイテム」についてご紹介します。※2020年8月20日現在の情報です。
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