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水道水でOK? 水飲み容器は何がベスト? 猫の正しい飲み水のお世話
猫は日々の飲水量が不足すると、腎臓に負担がかかるなどして、健康を損ねてしまうおそれがあるので注意が必要です。そこで今回は、猫の健康を守るために知っておきたい、正しい飲み水のお世話のやり方をご紹介します。
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「猫が床に落ちてる」涼しい場所で猫が伸びる場所を調査 暑さ対策について獣医師に聞いた
気温の上昇とともに、床に落ちるように転がり始める猫たち。「愛猫たちがどんな場所に、どのような姿勢で落ちているか?」飼い主さんに聞いてみました。猫が暑さを感じているサインと、暑がっているときの対処法もあわせて解説します。
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テレビのリモコンを抱きかかえる元保護猫 飼い主さんを困らせる「可愛すぎる行動」にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sfking1013さんの愛猫・ムギちゃん。飼い主さんが朝食の準備をすると、テレビのリモコンを抱えて離さないムギちゃんの姿がありました。可愛すぎる行動で朝から飼い主さんを困惑させたムギちゃんは、仕事中に河川で出会った猫。保護に至った当時の状況について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「宝物のぬいぐるみ」を飼い主のもとに運んできた猫 健気で可愛い行動にキュンとする
ぬいぐるみをくわえながら登場したのは、Instagramユーザー@pugtaro_and_negitoroさんの愛猫・ネギトロちゃん(撮影時5才/スコティッシュフォールド)。1階にいたネギトロちゃんはぬいぐるみをくわえたまま階段を上り、飼い主さんがいる2階の部屋に入ってきたのだそう。飼い主さんのもとへ一生懸命ぬいぐるみを運んできたのかと思うと…ネギトロちゃんの行動にキュンとしてしまうんです!
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地震で被災したから気づいた!被災後に愛猫のために準備したもの【体験談】
2024年1月に発生した能登半島地震。実際に被災した飼い主さんから当時のエピソードとともに、被災したからこそ気づけた備えの必要性についてお聞きしました。また、専門家の方には、それぞれのエピソードをもとにアドバイスをいただきました。
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小さかった生後2カ月の保護子猫、およそ3年後にはこうなる! “エビフライ”でわかる成長ビフォーアフターにほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@kuroneko69taさんの愛猫・六太くんの「エビフライのぬいぐるみ」でわかるビフォーアフターが可愛すぎる!? 撮影当時の様子や、保護猫だった六太くんとの出会いなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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生後3カ月の保護子猫を迎えて、念願だった猫との暮らしがスタート! 「こんなに甘えてくれるんだ」と喜びの毎日
飼い主さんにピタッとくっついて寝ているのは、X(旧Twitter)ユーザー@tadanekogasukiさんの愛猫・ちくわくん(撮影時、生後3カ月)。この写真は、保護猫だったちくわくんを家族に迎えた翌日に撮影したものだそう。当時のエピソードや保護猫だったちくわくんとの出会い、現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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生後2カ月の小さなふわふわ子猫→生後11カ月になるとまるで“別猫”に! 成長スピードの早さにびっくり
ふわふわの子猫は、もふもふで大きな猫に成長しました。 X(旧Twitter)ユーザー@kanichan0630さんの愛猫・カニちゃんの生後2カ月から生後11カ月の成長ビフォーアフターを紹介します。カニちゃんの性格や魅力、印象的な出来事など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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7才から腎臓病に注意 「人でいうなら中年」7~10才の猫のお世話のコツを獣医師が解説
猫は7才から「シニア期」といわれます。愛猫が快適なシニア生活を送るためには、加齢による猫の変化を知り、愛猫の状態に合ったお世話を取り入れることが大切。そこで今回は、7~10才の猫の変化の特徴やお世話のポイントを、獣医師の先生に伺いました。
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家族になったばかりの頃に、先住猫の前足にしがみついていた保護子猫→1年後、変わらぬ「仲良しぶり」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kk26647297さんが、2023年8月に投稿していたこちらの写真。そこには、先住猫・ポーくん(撮影時3才)の前足にギュッとしがみつく子猫・テトくん(撮影時、生後2カ月)の姿が写っていました。撮影エピソードや、現在の2匹の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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みんなの愛猫はどう?「猫の行動」に関する調査結果を発表!専門家の解説も
愛猫と暮らしていると、「ほかのお宅の猫はこんな行動するのかな?」などと気になることもあるでしょう。そこで今回は、やんのかステップ、来客時の行動、オテなどの芸にまつわる調査結果を取り上げ、愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきました。
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「しっかり大きくなるのかな?」と思っていた子猫が、5カ月後には→たくましくシュッとした“イケメン猫”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@emlktwncさんが投稿していた、愛猫・ニコくん(取材時、生後7カ月/ラグドール)の2枚の比較写真。1枚目の写真には、お迎えしたばかりの頃に撮影した、生後2カ月のニコくんが写っています。まだ体が小さくてあどけない表情を見せているのが印象的! そんなニコくんは、5カ月後にあっと驚く成長を見せていました。
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無防備に“ぽんぽん”を見せた子猫→体調不良を乗り越え、7年後には“ふくふく”のむっちりボディに成長!
お迎えして15日後、無防備に“ぽんぽん”を見せてくれた子猫・くう太くん。猫風邪などを乗り越え、7年後には「むっちりボディのつやつやふくふくくん」に成長したそう。愛らしい成長ビフォーアフターを紹介します。
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猫にとってはうれしい!?「#ステイホーム」を満喫中の愛猫たち
「#ステイホーム」「#StayHome」「#ねこのきもち」のタグをつけてTwitterに投稿された読者からの「ステイホームエピソード」を紹介。外出自粛が長引くなか、ペットと一緒に過ごす時間が癒しになったり気持ちが前向きになるということを読者の実体験から伝える。
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詳しく知りたい!ノミダニから愛猫を守る方法
猫の健康を脅かす寄生虫。寄生してしまったら動物病院で駆除薬を処方してもらうのが一般的ですが、ほかにはどんな駆除の方法や予防策があるのでしょうか。今回は、ネコノミ・耳ダニ・マダニについて詳しく解説します。
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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安全対策、避難アイテムなど 愛猫のための『防災準備』を見直そう!
ある日突然災害が起きたとき、愛猫の命を守るのは、飼い主さんの防災に対する知識や心構えです。本記事では、日頃からできる室内の安全対策や、最低限備えておきたい避難アイテムなど、いま一度見直したい愛猫のための防災準備についてご紹介します。
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「くまさんはボクが守る!」 大好きなぬいぐるみを必死に守り抜く猫の行動にキュンとする
Twitterユーザー@sco_hornさんの愛猫・ホルンくん(取材当時1才)は、ぬいぐるみのくまさんが大好きなのだそう。くまさんが大好きすぎて、必死に守る姿がなんとも愛らしいんです! このときの様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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未熟さや衰えも原因に!猫が噛んだり、引っかいたりする理由 飼い主を攻撃したいわけじゃなかった
飼い主さんが不快に感じる猫の行動に、噛む・引っかくなどの攻撃があります。なぜ、自分だけこんなにも猫に攻撃されてしまうのでしょうか? 猫が攻撃する理由を、子猫、成猫、シニア猫の年代別に紹介します。
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フォルムが愛おしすぎる! 「豪快なヘソ天」を見せる猫→寝ている表情が激かわだった
愛猫家からも人気の猫の寝姿「ヘソ天」。人前で見せるときには、その人のことを信頼しているという証で、目撃できると嬉しくなりますよね。なかには、安心しきってなのか「豪快なヘソ天」を披露する猫もいるようです。
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