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猫風邪で衰弱していた子猫を保護 夜中の看病の日々を乗り越えて260g→3.6kgに成長! ビフォーアフターにほっこり
1匹だけはぐれていた元野良猫が……。 X(旧Twitter)ユーザー@yunyun_a118さんの愛猫・ポテトちゃんは、自宅の庭で生後1カ月のころに見つかりました。保護当時のことや猫風邪との闘病の日々について、飼い主さんに詳しくうかがいました。
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子猫をギュッと抱きしめる猫の姿に「尊い」「泣けてくる」 保護猫だった2匹の絆を感じる一枚に反響
Twitterユーザー@senatetokoharuさんの愛猫・テトくん(写真左/撮影当時2才)と小春ちゃん(写真右/撮影当時、生後2カ月)。こちらは、2022年6月に投稿されていた一枚です。テトくんは小さな小春ちゃんのことをギュッと抱きしめて眠っていたのですが、愛おしそうに包み込む様子に、テトくんの愛情を感じます。2匹の微笑ましい姿を紹介します。
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猫アレルギーを意識してる? 5人の猫飼いがしている対策&工夫とは
「猫との暮らし方研究会」第5弾。今回のテーマは「猫アレルギー」について。ごく軽いアレルギー症状がたまに出ることはあっても、確実な猫アレルギーなのは猫メンズ5人中1人だった。が、猫アレルギーに対する興味や意識は高く、対策に掃除やブラッシングを行っているという。
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猫の「結膜炎&角膜炎(角膜損傷)」をケアするには? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は結膜炎&角膜炎(角膜損傷)についてです。
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誘惑に負けてバッグに入り込んだ元保護猫 「ドキドキが伝わる表情」が可愛すぎると話題
Twitterユーザー@mon_mmmoさんが「買い物用バッグを置いといたらもふもふが『悪いことをしているドキドキ』を味わっていたのでそっとしておいた」と投稿したこちらの写真。可愛いもんちゃんの様子に、Twitterユーザーさんからは「良い顔すぎます」「あまりのフィット感に運命感じちゃってる表情にも見えます!」「これは素敵なネコバッグ」などのコメントが寄せられています。そんなもんちゃんについて、ねこのきもちWEB MAGAZINEは飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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衰弱していたところを保護された子猫 新しい家族に迎えられて4年が経過、たくさんの幸せを運んでくれる存在に
Instagramユーザー@kiji1674さんの愛猫・ななちゃん。飼い主さんご夫婦は、保護猫だったななちゃんと4年前に出会い、ご縁があって家族になりました。ななちゃんとの出会いを振り返ると、「私たちのところに来てくれてありがとう。たくさんの幸せをありがとう」と、感謝の気持ちでいっぱいになるといいます。現在飼い主さんご家族のもとで穏やかな日々を過ごしているななちゃんですが、どのような出会いだったのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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「いつもと違う」些細な気付きで受診したら 愛猫に病気が見つかりました
病気の早期発見・治療のためには、愛猫の異変にいち早く気付き受診することが大切。そこで今回は、飼い主さんの「些細な気付き」で受診した結果、愛猫に病気が見つかったエピソードをご紹介。獣医師の重本仁先生に詳しく解説していただきました。
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元犬派の飼い主さんと暮らす個性豊かな保護猫3兄弟 「知ること」の大切さとは
保護猫だった灰白ハチワレの抹茶ちゃん、キジシロの甜茶ちゃん、茶白の麦茶ちゃんと暮らす飼い主さん。じつはもともと犬派だったけれど、娘さんの思いが通じ、おうちで猫を飼うことに。「知ることの大切さ」を改めて感じる飼い主さん家族と3兄弟の生活を覗いてみましょう。
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母猫が姿を消し、取り残された「手のひらサイズ」の子猫 保護されて「人間くさく成長」した6年後の姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute_nekosmamaさんが投稿していた写真。そこには、まだ目も開いていない小さな子猫・豆大福くん(撮影時、生後2〜3日/愛称:お豆)の姿が写っています。豆大福くんは飼い主さんが保護したコで、当時は手のひらにおさまるほどの小ささでした。そんな豆大福は現在6才に! 出会いのエピソードや成長の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫をお世話しているはずが…「私のほうがお世話されてた」と気づいた瞬間
毎日愛猫のお世話を頑張っている飼い主さんは多いでしょう。でも、逆の場合も…ありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「 『なんだか自分のほうが愛猫にお世話されている気がする』と思う瞬間があるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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愛猫にベストな治療を受けさせたいから 「二次診療」を受けた飼い主の体験談と必要なケースは
かかりつけ医(一次診療)から紹介を受けて、別の動物病院がより専門的に検査や治療などを行うことを「二次診療」といいます。この記事では、猫に二次診療が必要になるケースについて解説。飼い主さんの二次診療体験談もご紹介します。
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保護から2週間の母猫、威嚇せず飼い主さんに触らせてくれるように 「こんなにフワフワだった」と感動
Twitterユーザー@Noranekochansさんが投稿したのは、愛猫・おこげちゃんを保護して2週間時点の様子。同時に保護したおこげちゃんの子どものこたつくんをなでながら、さりげなくおこげちゃんのこともなでました。「シャー!」と威嚇するかもしれないという緊張感が漂う中、おこげちゃんが取った行動は…。
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猫にワクチン接種はした方がいいの? ワクチンの必要性と防げる病気
完全室内飼育をしていても、飼い主さんや来客が外でほかの猫を触ってきたときなどに、外からウイルスが入ってきてしまうことがあります。今回はワクチンとはどんなものなのか、どんな病気を防げるのかをまとめましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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「存在そのもの」だけじゃない! 猫を見て「尊い」と感じた話に共感が止まらない
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん119名に「猫を見て『なんて尊いんだ』と思ったことはあるか」どうかアンケート調査を実施しました。
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【第5回犬猫あるある川柳】にBS朝日「ネコいぬワイドショー」出演者が参加!どんな川柳だった!?
BS朝日で放映中の「ネコいぬワイドショー」(2024年1月26日)にて、【犬猫あるある川柳】についてクイズ形式などでご紹介いただきました!犬好き、猫好きのみなさんはご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そして、なんと出演者のみなさんも川柳を投稿してくださっていたのです!
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多くの猫が発症しやすく、再発しやすい「猫カゼ」の治療法は? 獣医師が解説します。
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は「猫カゼ」についてです。
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【獣医師監修】子猫がかかりやすい病気は?原因・症状・治療法を解説
一緒に暮らす愛猫には、健康で長生きしてほしいものですよね。猫には、年齢によってかかりやすいといわれているさまざまな病気があります。ここでは、子猫がかかりやすい病気を紹介します。
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『亡くなったコの分まで幸せになってほしい』台風直後に生後間もない4匹の子猫を保護。家族に迎えた愛猫の2年後の姿
Instagramユーザー@mie_o96さんの愛猫・みぃちゃん(♀/2才)は、飼い主さんの職場で保護したコなのだそう。保護当時はまだへその緒がついた状態だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、みぃちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「彷徨っていた猫が、人と出逢い幸せになる」 利き手を失った画家の絵画に反響
イラストレーター&漫画家の勝間としをさん。病気で絵を描くことができない時期があった勝間さんが、再び希望を見出すきっかけとなったのが、猫の絵を描くことだったそう。見る人の心を揺さぶり、あたたかい気持ちにさせてくれる勝間さんの猫たちをご紹介します。
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もしもあの日、あの道を通っていなければ…ミントちゃんとの運命的な出会い
車に轢かれていてもおかしくない危険な状況で、ひとり彷徨っていたミントちゃん。飼い主さんに保護され、新しい家族のもとで幸せに暮らしている様子をお伝えします。
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