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白い毛が印象的だった生後2週齢の子猫→8カ月後には「ずいぶん顔に色がついたなぁ」と成長を実感!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mitsumeemonakaさんの愛猫・らむねちゃん(取材時1才半)の成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後2週齢のころに撮影したらむねちゃんです。両手におさまるほどの大きさのらむねちゃん。目が開いたばかりなのか、“赤ちゃん感”がスゴい! 全体的に白っぽい毛なのも印象的ですが、生後8カ月のころに撮影した写真では——。
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猫のために、猫のことを相談できる場所
2018年に大阪で誕生した「ねこから目線。」は、猫にまつわる社会問題の解決を目的にさまざまな事業を展開する株式会社。日々、助けを必要とする猫のもとへ駆けつけ、経験とノウハウをもとに、猫と人がともに幸せに暮らせるよう全力を尽くしています。
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100円ショップの『猫柄グッズ』がすごすぎる! 日常が楽しくなるアイテム6選
100円ショップで、猫好きの心をくすぐる可愛いアイテムが販売されているのはご存じでしょうか。今回は、通勤や通学、食事どき、夜の晩酌に使える100均の猫アイテムを紹介します。猫がモチーフになったグッズを使用して、毎日を明るく楽しみましょう。
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「保護猫カフェ」って知ってる?目的と可愛い保護猫たちの画像ご紹介
全国にはたくさんの保護猫カフェが存在し、その目的もさまざまです。今回はInstagramから4つの保護猫カフェをピックアップし、それぞれのかわいい保護猫たちをご紹介。猫を飼うことを検討中の方は、保護猫の引き取りについても視野に入れてみては?
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『猫の平熱』は何度? いざという時に役立つ体温の測り方と受診の目安
愛猫の平熱を知っていますか?猫の体温を把握しておくことは、猫の健康を管理するうえでとても重要なことです。そこで今回は、一般的な猫の平均体温や、体温の測り方、体温に異常があるときの受診の目安について解説します。
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【調査】5割以上の飼い主が猫に健康診断を受けさせていた 大切な検査項目を獣医師に聞いた
愛猫の健康管理に役立つ健康診断。飼い主さんたちはどの程度の頻度で受診させているのでしょうか?ねこのきもちが実施した「ニャ論調査2024」でわかった、愛猫の健康診断の頻度と内容に関する調査結果をご紹介。獣医師の先生にコメントもいただきました。
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いきなりの退院決定! まだ、自力でご飯食べれない猫を前につい本音「不安しか勝たん」【連載】交通事故にあった猫を拾いました#14
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第14回 動物病院に運ばれて早1週間。まだ、自力でご飯を食べれないたまちゃんに新たなリハビリがスタート。と思いきや、いきなり退院することに!?交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫に食べさせてはいけない、与え方に気を付けたい危険な果物8つ
猫に果物を食べさせても大丈夫なのか、気になったことはありませんか?果物の種類や与え方によっては、腎臓病・肥満・アレルギーなどの原因になることもあるので注意が必要です。今回は、猫にとって危険な果物を8つピックアップしてご紹介します。
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猫を飼っているのに猫アレルギーに?知っておきたい原因と対処法!
ここでは、猫を飼っているのに猫アレルギーになってしまった場合の対処法などを紹介しています。たとえ猫が好きな方でも、猫アレルギーになってしまう可能性があります。しかし、生活にひと工夫することで、快適に猫ライフを過ごせるかもしれませんよ。
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猫の楽しみを大切にしたいから!こだわり満載!のフードにまつわる工夫
「猫との暮らし方研究会」第2回はフードについて。5人の猫メンズに愛猫にあげているご飯のこだわり、選び方などを伺った。意外にも4人が自動給餌器を生活に取り入れていた。ご飯に関する心配事は「食べなくなったらどうしよう」ということだという。
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特定の家族によくスリスリする理由は? スリスリに関するQ&Aにもお答え
壁や人の足に体をこすりつける「スリスリ」は、まさに猫を代表するしぐさ。頻繁にしているということは、きっと何か理由あってしているはずですよね。今回は猫がスリスリをする理由や飼い主さんからの疑問について、専門家に教えていただきます。
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子猫とは違うかわいさと大変さ 成猫やシニア猫をお迎えするときに必要な心構え|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん56名に「子猫の時期からではなく、成猫やシニア猫をお迎えした経験があるか」アンケート調査を実施。その結果、今回の調査では飼い主さんのおよそ3割が「はい」と回答しました。実際に、成猫やシニア猫をお迎えしようと思っている人は、どのようなことを心得ておくとよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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優先順位が「旦那→愛猫」に…? 家庭内ヒエラルキーの変化を調査
「今までは旦那さんが1番だったけど、猫が来て『猫様』が1番になった」…このように、猫を飼ったことで家庭内のヒエラルキーや優先順位などが変わったと感じる方はいませんか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん547名に「猫を飼って『家庭内ヒエラルキー』に変化があったか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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猫が飼い主さんに「鼻チュー」してくるときの気持ち 「鼻チュー」してくれる人としてくれない人の違いは
猫が飼い主さんやほかの猫に対して鼻を近づける行為は「鼻チュー」と呼ばれています。愛猫から鼻チューをされるとうれしいものですが、何か特別な意味があるのでしょうか? そこで今回は、猫が飼い主さんに鼻チューをする意味について解説します。
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おひとり猫でも寂しくないの?複数飼い猫と比べてみました!
気ままに過ごしている1匹飼いの猫。複数飼いの猫のように、猫同士の関係に悩むことはありませんが、1匹だからこそ気になることもあるはず。生活面や飼い主さんとの関係など、気になる「おひとり猫」のメリットやデメリットをまとめてみました。
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思わず「へぇ!」と言いたくなる!猫にまつわる5つの言い伝えの意味とは
日本には、猫にまつわる言い伝えが世界に類を見ないほどに多いといわれています。そこで今回は、日本各地で語り継がれる猫の言い伝えを5つ取り上げ、その意味などについて“猫博士”の岩﨑永治先生に解説していただきました。
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運命の出会いは突然に。保護猫が飼い主と出会いからおうちで幸せになるまで
猫は好きだけど、まだ里親になるところまでは考えていない。そんな好意をもって猫を見つめてきた人が、あることをきっかけに里親になることもあるのです。保護猫シェルターと動物愛護センターから猫を引き取った、2名の体験談を紹介します。
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カビだらけで弱っていた子猫を保護し4年が経過→“美猫”のまま成長し、幸せそうな表情で眠る姿にほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@oo.nyans.ooさんの愛猫で元保護猫のむぅちゃん(取材時4才)。元野良猫で、動けなくなって鳴いていたところを保護されたというむぅちゃんは約4年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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猫アレルギーでも猫と仲良く暮らすための対策方法とは?おススメの3つの方法をご紹介します
猫アレルギーでも「猫を飼いたい」と思っている方もいるでしょう。しかし、アレルギーは治療して治せるものではないため、諦めてしまう人も多いかと思います。そこで今回は、猫アレルギーと上手く付き合いながら猫と暮らすための、3つの方法をご紹介します。
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その気遣い…NG!? 「猫のため」と思って与える食べ物で注意なものは?
近年、猫の食べ物は、総合栄養食のフードだけで充分と認知されてきました。でも、じつは「猫の健康のため」「愛を伝えたい」と、積極的に人の食べ物を与えてしまう人も多いようです。「ねこのきもち」に寄せられた実際の体験談を例に、その食べ物が猫にいいのか悪いのか、高円寺アニマルクリニック院長・高橋一哉先生がチェックします!
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