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怪我をしている野良の子猫を放っておけず保護を決意! およそ8年後の現在、「健気で甘えん坊なコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ippaiasobouneさんの愛猫・しっぽちゃん(取材当時、推定8才/愛称:しっちゃん)。飼い主さんはしっぽちゃんと出会い、「絶対にこの黒猫と暮らしたいと思った」といいます。どのような経緯で、しっぽちゃんを家族として迎え入れることになったのでしょうか。飼い主さんにお話を聞きました。
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片手に収まるサイズで保護された生後1カ月の子猫→成長してから見せる“シュールな姿”の数々に「不思議がいっぱい」
X(旧Twitter)ユーザー@patoosoujihonpoさんの愛猫・パトくんは、よく見たら顔が体に埋まっている…? 撮影当時の様子や、元保護猫のパトくんとの出会い、性格や魅力など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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人懐っこくない猫は可愛さ半減?人間嫌いの猫と暮らしの中で改めて感じること【連載】交通事故にあった猫を拾いました#34
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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衰弱していたところを保護された子猫 回復して驚きの「脱出劇」を見せた!?
猫って、飼い主さんの想像を上回る行動をすることがありませんか? 「えっ! そんなこともしちゃうの!?」と驚いてしまった経験がある方も多いことでしょう。Twitterユーザーの@haruo20191201さんも、愛猫・はるおちゃんの行動に驚いてしまったことがあるのだとか。そのときの様子を伝える投稿が、4月15日時点で1.3万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んだようです!
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猫のお気に入りの場所がもっと快適になる!ねこのきもち読者4人のアイデアを専門家が解説
猫のお気に入りの場所にひと工夫を加えることで、愛猫の「お気に入り度」がぐっと高まります。猫用ベッド、ソファ、キャットステップ、ハウス……どんなアレンジをすると猫の心地よさが増す? 一級建築士、猫シッターのいしまるあきこ先生のコメントもぜひ参考にしてください!
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『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟
「猫と家族の12の話」第3話。「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話。21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。
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あなたの愛猫はどのタイプ? 猫飼いさんに聞いた「うちのコの独特な甘え方」
みなさんの愛猫は、どんな甘え方をしますか? 可愛くアピールしてきたり、激しいアプローチをしかけてきたり…あるいは謎なしぐさをするコもいるのではないでしょうか。Twitterアンケートでは『みなさんの愛猫は「独特な甘え方」をしますか?』という質問に、多くの方から投票やリプライをいただきました♪
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帰宅した飼い主を出迎える2匹の猫 ドアの前で待機して「今か今か」と待つ様子が健気で愛おしい!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@mimitabudiaryさんのエピソード。とある日、帰宅した飼い主さんが部屋のドアを開けると、愛猫・ミミさん(取材当時2才)とたぶくん(取材当時1才)がお出迎えをしてくれたのだとか。ドアの隙間から顔を出し、飼い主さんのことを確認する2匹。今か今かと待っていた様子が、健気で愛おしいんです!
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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若いうちだからこそ考えておきたい、愛猫の“看取り”について
飼い主さんなら避けられない、愛猫の”看取り”。後悔しない、納得できる“看取り”のために、若いうちから考えておきましょう。
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突撃!隣の猫トイレ 猫と人が快適に過ごすための驚きのアイデアとは
砂が飛び散ってニオイを放つ猫のトイレは、どうやって置いていますか? とくに多頭飼いの家は、猫の数だけトイレが必要なので置き場に困ることもあるでしょう。そんなトイレ問題の解決法を「#猫トイレ事情」で探しました。素敵なアイデアを紹介します。
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うたた寝中にぎゅ〜っと「セルフハグ」をする猫 可愛いしぐさから読み取れることは?|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mumumumoochanさんが投稿していた、こちらの動画。両前足をクロスさせてぎゅ〜っと「セルフハグ」している愛猫・むさしまるくん(撮影時2才半/マンチカン)が映っています。むさしまるくんは晩ゴハンを食べた後にリビングでうたた寝をしていたそうですが、そのときにセルフハグが見られたのだとか。むさしまるくんの様子からはどのような心理が読み取れるのか、獣医師に聞きました。
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甘えてる?怒ってる? 猫が前足で「トントン」してくる気持ち
愛猫が前足を伸ばしてきて、飼い主さんの腕や足を「トントン」とたたくことはありませんか?今回は、獣医師の菊池亜都子先生に聞いた、猫が前足でトントンとするときの気持ちや対処法とともに、ねこのきもちアプリに投稿されたかわいい画像をご紹介します。
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“猫トイレ”のあとの恒例行事♪ 〇〇スライディング!
トイレのあとのモアレちゃんの恒例行事。それは、猛ダッシュで爪とぎに駆け込んでバリバリすること!そのうえなぜか、飛び乗る瞬間は必ず爪とぎスライディング!ハイテンションなモアレちゃんの姿がかわいくて、ずっと見ていられそうな動画です。
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見られるとうれしいこの変顔! フレーメン反応のすべて
猫が特定の場所を嗅いだ後にする変な顔、それが”フレーメン反応”。あのへんな顔が好きな飼い主さんもきっと多いでしょう。今回はそんな“フレーメンファン”の方に向けて、フレーメン反応のすべてをご紹介します。
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「ふニャふニャ」「ケケケ」 鳴き声の種類でわかる猫の本音
猫は言葉を話さない動物ですが、じつはさまざまな方法で飼い主さんに気持ちを伝えているようです。その手段のひとつが「鳴き声」。猫の鳴き声からは、「愛情の度合い」や「性格の傾向」がわかることがあるのだそう! 帝京科学大学助教・小野寺 温先生の解説をもとに紹介します♪
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発進前の車のエンジンルームから救出された猫 生かされた命で、幸せを運ぶ
キレイな澄んだ青い瞳が印象的なニャンコ・あおいちゃん。いまの飼い主さんとあおいちゃんとの出会いは、里親募集のサイトでした。じつは、元野良猫だったあおいちゃん。危険な状況にいたところを運良く保護されたのです。
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高いもの・安いものの差がわかる!? 「グルメな猫」の食へのこだわりが想像以上だった
「グルメな人」っていますが、猫にもそういうタイプのコが!? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『うちのコってなんてグルメなの!』と思ったことがあるか」どうかを調査してみました。
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過酷な状況を生き抜き、母猫になった野良猫→保護されて家猫になり、人に甘える喜びを知ることに
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sumire_milk_さんの愛猫・ウッシーちゃん(♀・現在推定6才)。飼い主さんに保護されるまでのウッシーちゃんは、過酷な状況で生きてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ウッシーちゃんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫が皮膚や内臓にしこり(腫瘍)ができた。疑われる病気は?獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。今回は猫の体にしこり(腫瘍)ができたときに、どんな病気の可能性があるのか、再発することや体質と関係はあるのかを獣医師の重本先生が解説してくれます。
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