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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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仲良く寄り添う3匹の元保護猫→1度も喧嘩をすることなく成長し、約2年後もくっついて寝ている姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kodou428さんの愛猫で元保護猫のちくわくん(撮影時1才)、あずきちゃん(撮影時、生後1カ月半)、ルッカちゃん(撮影時、生後1カ月半)です。
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小雪のツイート振り返りセレクション2 Looking back at Koyuki's tweets Part 2~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.102~
早いもので2015年も3分の1が過ぎました……。本当に早い! ちょっと怖い!今回は、2015年1月から4月までのツイートを振り返ってみたいと思います。年月を重ねたということは、それだけ小雪との思い出も増えているわけで…。
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「糖尿病」にかかりやすい猫は? 病気で低血糖を起こしたときの見極め方は?獣医師が解説します
猫がかかりやすい「糖尿病」について、獣医師の重本先生が解説します。 愛猫が「糖尿病」にかかった経験のある飼い主さんの疑問にもご回答。
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保護猫カフェで2年過ごした元保護猫→警戒心バリバリから「お姉ちゃん好きの陽キャ」に成長
X(旧Twitter)ユーザー@neko_riroroさんの愛猫・海空(みそら)くんは、2才のころに迎えられた元保護猫。人への強い警戒心からスタートしましたが、今ではすっかり甘えんぼうに。出会いや家に迎えた当時の様子について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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猫飼いの約半数が子猫を保護したことがある!? 保護時の正しい対応について獣医師に聞いた
ねこのきもちアプリでは、子猫の保護に関するアンケートを実施し、猫を保護したときの体験談を伺いました。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、子猫を保護したときにすべきことなどについて、獣医師の先生に解説していただきます。
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見た目が「落花生」のようだった保護子猫 3年後には筋骨隆々の「マッチョ猫」へと成長!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kawaiimame_twitさんが投稿していた、愛猫・まめくん(撮影時、生後推定10日)の2枚のビフォーアフター写真。1枚目には、お迎えしたばかりの頃に撮ったまめくんの姿が写っています。生まれたばかりの小さな茶トラ猫のまめくんは、飼い主さんいわく「見た目が落花生そのもの」だったのだとか。愛らしいフォルムのまめくんは、現在どのようなコに成長したのか…2枚目の写真には、現在のまめくんの姿が!
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どうしてそうなった…?「四角い黒猫」 の姿が衝撃すぎて思わず二度見してしまう!
ふと愛猫のことを見たときに、思わず驚いてしまうことがありませんか? Twitterユーザーの@masayon4さんはある日、愛猫・くろのすけくん(♂)の姿を見て「思わず二度見」してしまったそうです。
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2023 トイレメーカー部門
「ねこのきもち」アプリで実施したアンケートの結果を大発表!(2022年11月~2022年12月実施) 今いちばん飼い主さんに人気のアイテムがわかります。「トイレメーカー部門」の結果はこちら!(回答者数 625人) 猫のお世話に欠かせないのがトイレ。気に入ったトイレでないとトイレの外で粗相をしたり、オシッコを我慢して泌尿器系の病気になってしまうことも。健康を左右する大切なアイテムと言えます。そのため、トイレは猫が落ち着ける場所に設置して清潔を心がけたいもの。飼い主さんにも臭わない工夫やお手入れのしやすさが考えられたトイレが人気でした!
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飼い主が思わず嫉妬するほどラブラブな2匹の元保護猫 前足を添えて一緒に眠る姿が可愛すぎる!
X(旧Twitter)ユーザー@Moka0527Ramuさんの愛猫・まるくん、まこらくんは元保護猫の仲良しコンビ。写真からも伝わる仲の良さに思わずキュンとします! 撮影当時の状況や、愛猫たちを迎えるきっかけはなんだったのかなど、詳しいお話を飼い主さんにうかがいます。
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「とにかく死なせたくない」父の反対を押し切り、危険の多い港で保護した子猫を引き取る→元気に育った現在の姿にうれしくなる
X(旧Twitter)ユーザー@ranrenron_さんの愛猫・レンちゃんとロンちゃんは、子猫のときに港で保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況や現在の様子などについて詳しく伺いました。
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「よく無事に育ってくれた」 夜の散歩中、鳴き続けていた生後1〜2週齢の子猫を保護→心配な時期を乗り越え立派な2才に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@meow_3nyanyaさんの愛猫・ししゃもちゃん(取材当時2才)のエピソード。ししゃもちゃんは飼い主さんによって保護されたコでした。ししゃもちゃんを保護した当時の様子、保護してから大変だったこと、現在のししゃもちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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コラットの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
コラットの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。コラットのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、コラットを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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飼い主が「猫のことで勘違いしていること」は? あるあるな事例を獣医師が解説
猫と暮らしている飼い主さんでも、じつは猫のことでわかっていないことがあるかも…? 今回は、猫の飼い主さんが勘違いしがちな「あるある」な事例について、ねこのきもち獣医師相談室が解説します。
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コレって猫にあげていい?野菜・魚・果物の「あげていい量」
ペットに人間の食べ物を与えるのは、基本的にタブーとされています。しかし、調理前や素材のままならば問題ないケースも!今回は猫に食べさせても良い物と、その量をご紹介。おやつを与える際の参考にしてみてくださいね。
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車のエンジンルームに迷い込んだ生後40日ほどの子猫を保護→6年後、「飼い主の人生になくてはならないパートナー」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sOZJqorSDN9jBcYさんの愛猫・ボンくん(取材時6才)のエピソード。この写真は、生後40日ほどのボンくんを保護して間もないころに撮影した一枚です。保護当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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ひどく痩せて怪我を負っていた生後2カ月の元保護猫 その後の「完全に無防備な天使のような姿」が愛おしい
今回紹介するのは、Instagramユーザー@hotate_pageの愛猫・ほたてくん(保護当時約2ヶ月)。ある夏の日に、飼い主さんが発見したことをきっかけに保護することに。ひどく痩せ、怪我を負っていましたが、その後はすくすくと育っていきます。甘えん坊で人懐っこい性格やエピソード、ほたてくんを迎えて感じる幸せについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「こんなにリラックスしてくれるなんて!」せまい場所に挟まっていたところを保護された2匹の姉妹猫→3か月後、お昼寝大好きなコたちに成長した姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hinakage0126さんの愛猫・ひなたちゃん(写真右/取材時、生後約9カ月)とこかげちゃん(写真左/取材時、生後約9カ月)。ひなたちゃんとこかげちゃんは、とてもせまい場所に姉妹一緒に挟まっていたところを保護されたそうです。ちょうどその頃に、愛猫家として有名なタレントの方の影響もあって保護猫のお迎えを考えていた飼い主さんは、猫のサイトで2匹の写真を見て、見学に応募したといいます。
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風呂釜の下でひとりぼっちで鳴いていた生後2〜3週齢の子猫を保護 3カ月後、人見知りしない“やんちゃガール”に成長中!
生後2〜3週齢で保護された子猫・きびちゃん。飼い主さんのもとで、3カ月後には人見知りしない“やんちゃガール”に育ちました。先住猫との関係や現在の様子を紹介します。
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