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コラットの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
コラットの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。コラットのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、コラットを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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飼い主が「猫のことで勘違いしていること」は? あるあるな事例を獣医師が解説
猫と暮らしている飼い主さんでも、じつは猫のことでわかっていないことがあるかも…? 今回は、猫の飼い主さんが勘違いしがちな「あるある」な事例について、ねこのきもち獣医師相談室が解説します。
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コレって猫にあげていい?野菜・魚・果物の「あげていい量」
ペットに人間の食べ物を与えるのは、基本的にタブーとされています。しかし、調理前や素材のままならば問題ないケースも!今回は猫に食べさせても良い物と、その量をご紹介。おやつを与える際の参考にしてみてくださいね。
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車のエンジンルームに迷い込んだ生後40日ほどの子猫を保護→6年後、「飼い主の人生になくてはならないパートナー」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sOZJqorSDN9jBcYさんの愛猫・ボンくん(取材時6才)のエピソード。この写真は、生後40日ほどのボンくんを保護して間もないころに撮影した一枚です。保護当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「こんなにリラックスしてくれるなんて!」せまい場所に挟まっていたところを保護された2匹の姉妹猫→3か月後、お昼寝大好きなコたちに成長した姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hinakage0126さんの愛猫・ひなたちゃん(写真右/取材時、生後約9カ月)とこかげちゃん(写真左/取材時、生後約9カ月)。ひなたちゃんとこかげちゃんは、とてもせまい場所に姉妹一緒に挟まっていたところを保護されたそうです。ちょうどその頃に、愛猫家として有名なタレントの方の影響もあって保護猫のお迎えを考えていた飼い主さんは、猫のサイトで2匹の写真を見て、見学に応募したといいます。
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風呂釜の下でひとりぼっちで鳴いていた生後2〜3週齢の子猫を保護 3カ月後、人見知りしない“やんちゃガール”に成長中!
生後2〜3週齢で保護された子猫・きびちゃん。飼い主さんのもとで、3カ月後には人見知りしない“やんちゃガール”に育ちました。先住猫との関係や現在の様子を紹介します。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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ひどく痩せて怪我を負っていた生後2カ月の元保護猫 その後の「完全に無防備な天使のような姿」が愛おしい
今回紹介するのは、Instagramユーザー@hotate_pageの愛猫・ほたてくん(保護当時約2ヶ月)。ある夏の日に、飼い主さんが発見したことをきっかけに保護することに。ひどく痩せ、怪我を負っていましたが、その後はすくすくと育っていきます。甘えん坊で人懐っこい性格やエピソード、ほたてくんを迎えて感じる幸せについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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葛飾北斎の世界的名画がモチーフに!? “名画をたしなむ猫の爪とぎ”が話題
葛飾北斎の名画「神奈川沖浪裏」をモチーフにした“名画をたしなむ猫の爪とぎ”が、SNSなどでちょっとした話題になっています!そこで今回は、実際にこの爪とぎを購入したかたに、愛猫の反応などについてお話をうかがいました。
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【獣医師監修】猫の飲み水は健康の要!清潔さを保つポイントは?
ほかの多くの動物と同じように、猫が生きていくためには飲み水が欠かせません。猫にとって水がどのように重要なのか、飲み水の選び方や清潔さを保つためのポイントを見てみましょう。ねこのきもち読者に人気の自動給水器ランキングもご紹介します。
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譲渡会で出会った、か弱い印象の保護子猫→家族に迎えると“野性味”あふれる姿を爆発させて「まるで別猫」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Doranekome_gさんの愛猫・文太くん(取材時8才)。この写真は、生後1カ月の文太くんをお迎えした日に撮影した一枚です。飼い主さんは、保護猫の譲渡会で文太くんと出会いました。文太くんは譲渡会にいたコたちの中でも体が一番小さく、痩せていたのだそう。華奢でか弱い印象の文太くんですが、飼い主さんの家にやってきておよそ2カ月が経過すると、驚きの姿が……。
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ちょこんと座って寄り添う2匹の子猫、2年後に同じ場所で撮影すると→「立派なおとなのサビ猫になった」とほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@mamecco_fukafukaさんの愛猫・エルちゃん(撮影時、生後2カ月)、ツヴェちゃん(撮影時、生後2カ月)の成長ビフォーアフター。「2匹を家族に迎えたばかりのころ」に撮った思い入れのある写真と、2年後に撮った写真を比較すると……2匹の成長ぶりにほっこり!
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猫に必要な栄養素を知ろう!必須栄養素の種類とそのはたらき
健康で、すぐれた機能を発揮できる体づくりには、フードから適切な栄養素をとりいれることが大切です。この記事では、猫に必要な栄養素と、そのはたらきをまとめました。愛猫の健康のために、知っておきましょう。妊娠中や避妊後などは、とくに意識できると安心です。
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【獣医師監修】猫にキャベツを与えても大丈夫。キャベツを食べるメリットと与え方を解説
キャベツは猫に与えてもよい食品です。キャベツのおもな栄養素はキャベジンやビタミンC、K、葉酸などで、猫に害となる成分はとくに含まれていません。ただし、過剰摂取により尿路結石ができたり、稀に食物アレルギーを起こしたりすることがあるので、与える場合は適量にとどめましょう。
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【獣医師監修】猫にヨーグルトを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫に無糖・無脂肪のヨーグルトを少し与えるくらいなら問題ないですが、場合によってはリスクとなることもあります。ヨーグルトに含まれる乳酸菌の働きで整腸作用が期待できる一方で、乳糖不耐症や食物アレルギーを起こす恐れがあるほか、過剰摂取による尿路結石症や肥満などにも注意が必要です。
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「この世に誕生して2カ月とは思えぬ貫禄」を見せる子猫に爆笑! 2才になった今も、驚きの姿を見せる
「このコ、大物だな」と感じる猫を見かけることも。今回紹介するInstagramユーザー@chatoranomyaoさんの愛猫・茶トラのみゃおちゃん(♂/2才)も、子猫時代に驚きの姿を見せていたようです。当時の様子や成長したみゃおちゃんについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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「いつもと違う」些細な気付きで受診したら 愛猫に病気が見つかりました
病気の早期発見・治療のためには、愛猫の異変にいち早く気付き受診することが大切。そこで今回は、飼い主さんの「些細な気付き」で受診した結果、愛猫に病気が見つかったエピソードをご紹介。獣医師の重本仁先生に詳しく解説していただきました。
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【獣医師監修】ブリティッシュショートヘアの特徴や性格、飼い方は?
『ブリティッシュショートヘア』は、童話の「不思議の国のアリス」に登場する“チェシャ猫”のモデルになったとされています。今回は、そんなブリティッシュショートヘアの特徴や性格、飼育する上での注意点や迎え入れの方法などについて解説します。
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半端ないって! 猫なんだけどスケールが大きすぎる「大猫」たちに迫る
みなさんは、「あれ、このコって猫!?」と思うようなスケールの大きい猫を見たことがありますか? 半端ないほど大きな猫が、じつは日本にも存在しているのだそう! そこでこの記事では「ねこのきもち」が見つけた、半端ない大猫をご紹介します。
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【獣医師監修】猫に豆苗を与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫が豆苗を少し食べる程度なら害はありませんが、猫草の代わりに与えることはおすすめできません。猫にとって豆苗は消化しにくく、生の豆苗にはレクチンという毒素となりうる成分も含まれているため、過剰摂取で下痢や嘔吐などを起こす恐れがあります。浸水して育成中の豆苗を好んで食べる猫もいるので、飼い主さんは管理を徹底しましょう。
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