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飼い主さんの体に「ふみふみ」をする猫の実態を調査! しぐさの理由について獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん365名に「愛猫が飼い主さんの体に『ふみふみ』をしてくることがあるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの65%が「ある」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「猫が飼い主さんの体にふみふみするワケ」について、獣医師が解説します。
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「引き離すのはかわいそう」と、2匹の保護子猫を家族にお迎え→3才に成長した今、幸せをもたらす“かけがえのない存在”に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@wakaandyamaさんの愛猫・ワカちゃん(撮影時、生後4カ月)とヤマくん(撮影時、生後4カ月)の保護猫きょうだいのエピソード。飼い主さんが「うちのコ記念日」と投稿していたこちらの一枚には、ヤマくんがワカちゃんの首元を吸いながら寄り添って眠る姿が写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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【獣医師監修】猫に玉ねぎは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫に玉ねぎを与えてはいけません。わずかな量でも食べたり舐めたりすると「玉ねぎ中毒」を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。愛猫が玉ねぎの実・皮・葉や、玉ねぎを使った料理を口にしたことがわかったら、症状がなくてもすぐに病院を受診して適切な処置を受けてください。
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専門家に聞く!猫アレルギーの素朴なギモン11
猫アレルギーに上手に対処するには、猫アレルギーについてもっとよく知ることが第一歩。そこで、「ねこのきもちWEB MAGAZINE」に寄せられた猫アレルギーに関するギモンを、国立病院機構相模原病院臨床研究センター センター長・海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生にお聞きしました。
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猫たちによる「真夜中の大運動会」が激しすぎて困る! やめてもらうにはどうしたらいい?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん351名に「愛猫は『真夜中の大運動会』を開催することがあるか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果になりました。「真夜中の運動会」が起こる原因について、先生にお話しを伺いました。
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【獣医が教える】猫の「危険な嘔吐」「大丈夫な嘔吐」~吐く理由、対処法
猫は吐きやすい動物で、健康でも吐いてしまうことがあります。そのため、病気かどうかの判断はとても難しいものですが、すぐ病院に行くべき「危険な嘔吐」と、様子を見てもいい「大丈夫な嘔吐」の違いを理解することはとても重要です。また、猫は我慢強い動物なので、症状が出た時には病気が進行している場合もあります。吐き方の違いを知り、「危険な嘔吐」のときは、早めに動物病院を受診しましょう。
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「愛猫によく話しかけられる」と感じる飼い主は約9割 「飼い主に話しかける」状況とは|獣医師解説
日頃からよく愛猫に話しかけているという飼い主さんは多いでしょう。では逆に、「愛猫に話しかけられる」ことはありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん398名に「愛猫によく話しかけられるか」どうか、アンケート調査を実施。飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介するとともに、「飼い主さんに話しかけるように鳴く猫の特徴、飼い主に話しかける状況」について、獣医師が解説します。
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「ソファやベッドなどを愛猫に占拠された」経験のある飼い主は約8割! 猫が好む場所には特徴も?|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん259名に「飼い主さんが普段過ごしている家の中の場所を、いつの間にか愛猫に占拠されていたことがあるか」アンケート調査を実施。この記事では飼い主さんの回答を紹介。また、「飼い主さんが過ごす場所をいつの間にか占拠する猫」について、獣医師が解説します。
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【獣医師監修】猫のフケは病気が原因? 対策やケアグッズもご紹介
猫から出るフケは、少量であれば正常な代謝活動といえますが、かゆみを伴っていたり脱毛が見られたりする場合は、病気のおそれがあります。今回はフケが出る原因や病気の種類、予防法やシャンプーなどのフケ対策グッズをご紹介します。
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猫を多頭飼いする上でのメリット・デメリットとは?飼い主の心構えや、上手に多頭飼いをする方法も
新しい猫を迎え入れる理由や動機は、「今いる猫の遊び相手が欲しい」「保護してあげたい猫がいる」「かわいい猫たちに囲まれたい」など、人それぞれでしょう。しかし、いざ多頭飼いを始めてみると、こんなはずではなかったと思うケースも少なくないようです。そこで、飼い主さんも猫達も幸せに暮らせるように、多頭飼いのメリットとデメリット、実際に多頭飼いをするための心構えや注意点などを考えてみましょう。
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事態を悪化させないでために、猫が誤飲・誤食した時すべき正しい対応は
好奇心旺盛な猫との生活では、トラブルが起こることもあります。なかでも、「誤飲・誤食」はとても多いです。日頃からとくに注意したいのが、猫用のおもちゃやポリ袋、ヒモ、人の薬、タバコなど……食べてしまうと命にかかわる恐れも! 猫が誤飲・誤食をしてしまったとき、飼い主さんは正しい対応ができるでしょうか? この記事では、「猫の誤飲・誤食で起こる症状」や「飼い主さんが絶対にしてはいけない対応」、そして「これだけはしたい対応」について解説します。
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生後35日の保護子猫の可愛さがスゴい! 3回目の「うちのコ記念日」を迎えた現在の姿にグッとくる
こちらは、Twitterユーザー@jmBnQUbVqW3gwbUさんの愛猫・まめさん(推定3才)の子猫時代の様子。飼い主さんにマッサージしてもらって、まめさんは気持ちよさそうにまったりしています。保護猫だったというまめさんですが、現在どのように成長しているのでしょうか。飼い主さんにお話を伺いました。
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「悲しい過去を持つ猫、幸せをつかむ!」14才で保護シェルターから新しいおうちへ
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~JOYさんのおすすめエピソード。保護猫シェルターから14才のときに引き取られたチロちゃんと飼い主さんのお話。居場所を失い、つらい思いをしていたチロちゃんが、人生(猫生)を取り戻し、16才になった今、幸せに暮らしています。
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「短毛種の猫あるある」を調査! 長毛種にない意外な特徴とは
短毛種を飼っている猫の飼い主さんは、「これは短毛種あるあるかも」と思える出来事が、日常であるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、短毛種を飼っている飼い主さん101名に、「短毛種あるあるだと思うもの」について、具体的なエピソードを聞いてみることに。また、「短毛種の猫を飼うときに、飼い主さんが知っておきたいこと」について、獣医師が解説します。
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愛猫の体から「いいニオイがする」と飼い主さんが感じる理由とは?|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん261名に「愛猫の体から『いいニオイがする』と感じたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。飼い主さんのエピソードを紹介するとともに、「猫からいいニオイがする理由」について獣医師が解説します。
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愛猫は飼い主と「密着する」or「距離を保つ」タイプ? 特徴別「おすすめのスキンシップ」を解説
猫にはいろんな性格のコがいてどのコもみんな愛らしいですが、みなさんの愛猫は「密着するタイプ」or「距離を保つタイプ」と聞かれたら…どちらのタイプでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん396名にアンケート調査を実施。飼い主さんの声を紹介するとともに、「飼い主さんと『密着するのが好き』『距離を保つのが好き』な猫の傾向と、スキンシップのコツ」について、獣医師が解説します。
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「愛猫と一緒に寝たほうが安眠できる」と感じる飼い主は約半数! 猫と寝ることで実感できる効果とは|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん304名に「愛猫と一緒に寝たほうが『安眠できる』と感じるか」というテーマでアンケート調査を実施。すると、半数の飼い主さんが「安眠できると感じる」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介。また、愛猫と一緒に寝たほうが「安眠できる」と感じるのはなぜなのか、獣医師が解説します。
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嫌がる猫も多い動物病院 ストレスをかけない通院・受診方法とは?
愛猫の健康のために、動物病院には定期的に行く必要がありますよね。しかし、動物病院を嫌がる猫は多く、連れて行くのも一筋縄ではいかない…という飼い主さんもいることでしょう。この記事では、猫にできるだけ負担をかけない通院・受診方法について紹介します。
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ピンチの瞬間を救われた保護猫2匹のいま
Instagramで人気のハチワレ猫・虎徹くん(♂・4才)と黒猫・はなびくん(♂・3才)。元保護猫だった2匹は、縁があって飼い主さんのおうちで一緒に暮らすことになりました。2匹は今どのような日々を過ごしているのか、出会いとともに紹介します。
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【専門家が解説】飼い主さんが大好きな「猫吸い」 注意しないと病気の危険も!?
飼い主さんが猫を抱っこしたり、押さえたりして体に顔をくっつけて息を吸う行為「猫吸い」。今回は、「猫吸い」に関するさまざまな疑問について迫ってみましょう。猫吸いされる猫の気持ち、飼い主さん側の病気の危険……知ってる?
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