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NPO法人「猫と人を繋ぐツキネコ北海道」の活動。不幸な猫を1匹でも減らしたい、増やさないという想い
北海道札幌市で、行き場のなくなった猫を保護し、新しい"家族"を見つける活動をするNPO法人 猫と人を繋ぐツキネコ北海道。電話相談や独自で行う永年預かり制度など幅広い取り組みを取材しました。
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世の中の猫たちがみんな幸せになれますように 知ってるようで知らない猫についての用語
耳にはするけれど、よくわからない猫関連の言葉も多いですよね。今回は、そんな猫にまつわる用語について、獣医師の先生に教えていただきました。あなたはいくつわかりますか?知らない単語はぜひ、ここで覚えて猫知識を増やしてくださいね。
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猫にまつわる、さまざまなニーズに応える株式会社
2018年に大阪で誕生した「ねこから目線。」は、猫にまつわる社会問題の解決を目的にさまざまな事業を展開する株式会社です。日々、助けを必要とする猫のもとへ駆けつけ、経験とノウハウをもとに、猫と人がともに幸せに暮らせるよう全力を尽くしています。
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保健所から引き出された姉妹猫と家族に 「猫ってこんなに愛情深いんだ」と実感する日々
猫と暮らしていると、「当初抱いていた猫のイメージと違った」と思う瞬間もありますよね。今回紹介するのは、Instagramユーザー@mugi.to.misoさんの愛猫むぎちゃん(♀・0才)、みそちゃん(♀・0才)。保護猫姉妹を家族に迎えて、飼い主さんは猫との生活をスタートさせました。2匹と出会い、今どのように暮らしているのか、飼い主さんにお話を伺いました。
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1日違いで保護された2匹の子猫 血の繋がりがないのを感じさせない「兄妹愛」に感動
猫は大切な家族の一員。愛猫と出会ったことで、暮らしに変化が見られたという人も少なくないでしょう。Instagramユーザーの@gonzo_827_niboshiさんは、保護猫だったごんぞうくん(♂・1才)とにぼしちゃん(♀・1才)と家族になり、約1年が経ちました。生い立ちは違うけれど、強い絆で結ばれている2匹と過ごす毎日は、笑顔が絶えないといいます。そこで今回は、2匹との出会いや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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人と人が力を合わせ、 猫のためにできること――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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庭の植物で地域猫が中毒を起こしたら訴えられる?【気になる猫の法律】
「家の庭に地域猫がときどきやってくるが、もし庭に置いてある植物を猫が食べてトラブルを起こしたら、訴えられる?」。果たして、このような場合、訴えられる可能性はあるのでしょうか? 庭の所有者としてはどのように対応すべきでしょうか? ペットと法律の問題に力を注いでいる弁護士の渋谷 寛先生にうかがいました。
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眩しくないように目隠し? ぎゅっと密着して眠る保護猫姉妹の「安心しきったお昼寝タイム」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@1007Sozokuさんが投稿していた、2匹の愛猫・ハルちゃんとサクちゃんの写真。ソファの上で、ハルちゃんがサクちゃんのことを抱きしめながら眠る様子が写っています。ハルちゃんは前足でサクちゃんの顔を抱えていて、まるで眩しくないように目を隠しているみたい……? なんとも微笑ましい光景について、飼い主さんに当時のエピソードを聞きました。
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「自分の年齢を考え決断」元ノラの保護猫をお迎えし約4年、信頼してくれている現在の様子にうれしくなる
X(旧Twitter)ユーザー@aoki_hoshiさんの愛猫・つむぎちゃんは、推定3才のときにやって来た元保護猫。「年齢的にも最後のチャンス」とお迎えしたつむぎちゃんとの暮らしは、飼い主さんの心をあたたかくしていることがわかりました。
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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雨の中ずぶぬれの状態で保護された子猫→「運命を感じた」飼い主さんが引き取り、現在は2才に!
「雨の中ずぶぬれの状態でいるところを保護された」というのは、Xユーザー@na206shiさんの愛猫・ひめちゃん。飼い主さんにひめちゃんをお迎えした経緯について伺うと、「運命的な出会い」だったことがわかりました!
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「心がけているのは、偏りなく愛情を注ぐこと」複数飼いならではのルールのもと築いた愛猫との『幸せ時間』
「犬猫と家族の24の話」の第6話。猫を飼うことに決めたゆずなつさんが、成猫に限定して探していたところ、2歳まで保護主さんのもとで育った兄妹猫と出会う。「とても仲良しの2匹」と聞き、猫を飼うのが初めてなので少し不安になりながらも、2匹を迎えることに。
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近所に現れた猫の親子を保護 家族になった母猫はずっと外にいたと思えないくらい甘えん坊に
@KMS3610さんの愛猫・くろさんは元保護。ある日突然、4匹の子猫を連れて現れました。ずっと外で暮らしていたはずなのに、すっかり甘えん坊になったくろさん。迎え入れから現在までを飼い主さんと振り返ります。
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保護猫活動に一部寄付 表情・毛の質感も本物そっくりな「デジタルアート」で描かれた猫グッズが素敵
デジタルアートで、猫を中心としたオリジナルの絵やオーダーメイドの絵などを制作している「Bonvoroid(ボンボロイド)」。同ブランドのクリエイターは、「無理なく自分にできる事から」をモットーに、作品の売り上げの一部を保護猫活動をしている団体へ寄付する活動を行っているのだそう。この記事では、Bonvoroidの素敵な作品やクリエイターの思いを紹介します。
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「保護猫の迎え入れ」うちの場合 出会いと手続きや段取り、飼い始めまで
保護猫の里親になりたいけれど、本当に自分に飼えるのかという心配も。里親になった2名の飼い主さんに、猫を迎え入れたときの状況と今の気持ちを伺いました。保護猫団体と保護猫カフェから迎え入れた飼い主さんのエピソードを紹介します。
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海鳥を襲う猫を“害”にしないために、天売島が猫にしている策とは?
北海道本土の北西に浮かぶ小さな島「天売島」。この島で長期的に行われている、海鳥をとノラ猫を救うプロジェクトのうち、飼い主のいないノラ猫・通称「天売猫」への対策について、くわしくご紹介します。
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“ちょこん”と座る姿が「可愛い」と話題になった保護子猫 10カ月後の成長ビフォーアフターにほっこり
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sabi_cat_aoさんの愛猫・蒼(あお)ちゃん。こちらは、飼い主さんが思わず一目惚れしてしまったという、子猫時代の蒼ちゃんの写真です。撮影当時、生後40日ほどの小さな子猫だった蒼ちゃん。“ちょこん”と座りながら、カメラをまっすぐに見つめる様子がなんとも可愛らしいんです。そんな蒼ちゃんの現在は…。
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先住猫の「相棒」を探していたときに出会った保護子猫 家族になって1年、「出会えた奇跡に感謝」の日々
愛猫と出会えた素敵なご縁に、感謝している人も多いのではないでしょうか。Instagramユーザー@nene_raito_iさんもそのひとり。2023年6月26日に、元保護猫の愛猫・らいとくん(取材時1才)の1回目の「うちのコ記念日」を迎えて、飼い主さんは「出会えた奇跡とすくすく元気に育ってくれたことに感謝しています」と話しています。らいとくんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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体重わずか80g、生後1週齢で保護された子猫 家族の愛に包まれて元気に成長している姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@meow_3nyanyaさんが投稿していた写真。生後1週齢のころに撮影した愛猫・まりもちゃん(取材時、生後4カ月)が写っています。体重が80gほどしかなかった小さなまりもちゃんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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『Nonbillie』のんびりー(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「『Nonbillie』のんびりー」様のご紹介です。
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