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【新連載】交通事故にあった猫を拾いました#01 「運命の出会い!車にはねられた猫は生きていた!?」
【新連載】「交通事故にあった猫を拾いました」の第1回 ある日、外出中の姉から「ひかれたねこ、ひろった」という連絡が…!! いまにも回収されようとしている「道路に横たわる猫」はまだ生きていた!? その時、姉がとった行動とは!!交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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側溝の中で鳴いていた子猫を保護、すくすくと成長し美猫になった7年後のビフォーアフターが尊い…!「できるだけ長く一緒に楽しく暮らしたい」
カメラをじっと見つめる1匹の白黒ハチワレ猫。今から7年前、飼い主さんが暮らしていたアパートのそばにある道路の側溝で鳴いているところを保護されました。子猫時代から現在の様子をとらえた写真が、X(旧Twitter)で話題です。飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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粘着剤が体にからまった子猫を保護、先住猫たちに温かく迎えられ幸せになった姿に「涙が出てきます」「助けていただきありがとう」の声
道路上で鳴いている子猫を保護した飼い主さんの投稿がX(旧Twitter)で話題です。身体中に駆虫用の粘着剤がついて身動きが取れなくなっていた子猫。手を差し伸べ保護してから2カ月弱、子猫は見違えるほど元気いっぱいになりました。出会いから現在の様子まで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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痛々しい猫を前に怖気づいた姉!その時、娘がかけた言葉とは【連載】交通事故にあった猫を拾いました#02
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第2回 ある日、外出中の姉から「ひかれたねこ、ひろった」という連絡が…!! いまにも回収されようとしている「道路に横たわる猫」はまだ生きていた!? その時、姉がとった行動とは!!交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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寒い冬、山道で行き倒れた子猫を保護、懸命なケアが功を奏し元気な美猫に成長…! 「元気に楽しく生活してこーね」
寒い冬、山道で行き倒れ保護された猫。1年後、元気を取り戻し美ニャンになった姿がX(旧Twitter)で話題です。愛猫・つゆちゃんとの出会いや成長の軌跡について、詳しいお話を伺いました。
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先住猫が亡くなった3カ月後、家の前で子猫を保護。すくすくと成長し6才に…! 誕生日に飼い主さんが綴ったメッセージが胸を揺さぶる
生後1カ月のとき、偶然、家の前で保護された子猫。先住猫を無くして悲しみに暮れていた飼い主さん家族にとって、子猫との出会いは運命的なものでした。愛猫との出会いから現在の様子まで、X(旧Twitter)ユーザー@ki_to_roeさんに詳しいお話を伺いました。
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猫が倒れている!助けようとして駆け寄ったけど、思ってもみない結果に【連載】交通事故にあった猫を拾いました#93
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫を「外に出さないほうがいい」3つの理由
猫を外で飼わないほうがいいといわれるのにはいくつかの理由があります。今回はその理由をご紹介します。
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【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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なんで外飼いはダメなの? 猫を「室内飼い」するべき3つの理由
猫を外で飼育することは、リスクも多く、ねこのきもちでは完全室内飼いを推奨しています。今回は猫を室内飼いしたほうがいい3つの理由について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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なぜ外飼いはダメ? 猫を『室内飼い』するべき3つの理由|獣医師解説
猫を外で飼育することは、リスクも多く、ねこのきもちでは完全室内飼いを推奨しています。今回は猫を室内飼いしたほうがいい3つの理由について、ねこのきもち獣医師相談室の山口先生が解説します。
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ごちゃごちゃした所に“ちょこん”といるぷーちゃん 【マンチカンのぷーちゃん】vol.74
最近のぷーちゃんのお気に入りの場所はごちゃごちゃしたあるところ。
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外には危険がいっぱい。飼い猫の脱走はこうして防ぐ!
飼い猫が脱走すると、外にはどんな危険が潜んでいるのでしょうか? 愛猫を危険にさらさないためにも、脱走しやすい猫についての解説や、脱走したがる理由、家の中で脱走しやすい場所と対策についてもご紹介します。
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交通量の多い山道で子猫を保護→「病気のデパートだった」子猫は約1年後、見違えるほどの“美猫”に!
X(旧Twitter)ユーザー@komekomeclub_06さんの愛猫ちまきちゃんは、生後1カ月(推定)のときに山道で保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の様子や保護後の生活などについて詳しくお話を伺いました。
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事故に遭う猫を減らすことはできる?保護して3年たった現在もなお思うこと【連載】交通事故にあった猫を拾いました#20
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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もしも、家の敷地内で知らない猫が息絶えていたら。放置しておくのは罪になる?
もし、自分の家の敷地内で知らない猫が息絶えていたら、どのようにすればよいのでしょうか。法律では所有者が管理することになっていますが、見つからなかったり、野良猫だったりすることもあるはず。今回は、そんな疑問を法律の視点から解説します。
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庭に来た出産直後の猫 「子猫たちはどこ?」母猫のけなげさに感動!
もし、自宅の庭に出産直後と思われる母猫が1匹でご飯を食べにきたら?トルコのあるお宅で暮らす3匹の猫と、庭にくる外猫の様子をアップしているYouTubeチャンネル「walter santi」をご紹介します。
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「前向きに生きてくれてありがとう」ふだん通らない道で保護した下半身麻痺の子猫→5年後の“元気な姿”に心が打たれる
Xユーザー@jigzs8bsVVByZXYさんの愛猫・まめちゃんは、生後約2カ月のとき保護された元保護猫。下半身麻痺があるものの元気に暮らしている姿に心が打たれます。今回は、そんなまめちゃんの保護時の状況などについて、お話を伺いました!
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保護当初から「よく仰向けで寝ていた」子猫→立派に成長した5年後も仰向けでくつろぐ姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@konyanfamilyさんの愛猫・和葉ちゃん(取材時6才)。和葉ちゃんは、推定生後2カ月のころに飼い主さんに保護された元保護猫です。こちらの写真は、和葉ちゃんが推定生後3カ月のころに撮影されました。仰向けでくつろぎながら飼い主さんを見つめる姿が可愛いですね!
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