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「これがないと眠れないの」と、猫のぬいぐるみを大事そうに運ぶ子猫→1才に成長した姿にほっこり♪
「これがないと眠れない」というものは、猫にもあるようです。Twitterユーザー@mocha0422xxさんの愛猫・モカちゃん(マンチカン/取材当時1才)も、寝るときに「あるもの」が必要だそうで、その様子がなんとも可愛らしいんです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、モカちゃんの愛らしい姿や成長の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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「2匹が我が家を選んでくれたんだ」と思い、家族に迎えた保護子猫 のちに飼い主に大きな影響をもたらすことに
「今思うと、2匹が我が家を選んでくれたんだと思います」と話すのは、Instagramユーザー@rikukaikuu0316さん。2019年11月、飼い主さん家族は保護された兄妹猫・海(かい)くん(撮影時、生後1カ月半)、空(くぅ)ちゃん(撮影時、生後1カ月半)を家族に迎えました。2匹とはどのような出会いだったのでしょうか。出会いのエピソードや、成長した現在の様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ボロボロの状態でやってきた保護子猫→1年後、「甘えん坊な“美猫”」へと成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cybele_nakanoさんが2024年7月に投稿していた、愛猫・白湯(さゆ)くん(撮影時、生後2カ月)の2枚の写真。1枚目には、飼い主さんの妻の肩に“ちょこん”と乗って甘えている白湯くんが写っています。あどけない表情や小さな体が印象的な白湯くんですが、1年後にはほっこりする成長を見せたようです。
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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へその緒がついた子猫を保護して2年が経過 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり!
Instagramユーザー@sun_growth_diaryさんは、突然の出会いにより、まだへその緒がついている産まれたばかりの子猫・SUN(さん)くんを保護することになりました。そんなSUNくんは、現在2才のおとなの猫に。SUNくんや飼い主さんご家族は、どのような日々を過ごしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNくんとの出会いのエピソードやいまの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年1月/2023年6月に取材)お話を聞きました。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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いばらき動物病院
大阪と京都のほぼ中央に位置する茨木市で犬・猫・ハムスター・鳥・フェレットの治療をしています。 地域に密着したホームドクターとしての診療だけでなく、紹介を中心とする2次診療も行い いわゆる'1.5次診療'を特色としています。2016年9月より再生医療も取り組み、人医学でも臨床試験が行われている細胞治療をスタートしました。
場所 大阪府茨木市中村町15-2 動物 犬 猫 ハムスター フェレット 小鳥 診療時間 月火木金土 9:00~12:00 日祝 10:00~12:00
月火木金土 16:30~20:00- 当日対応OK
- バリアフリー対応
- ペットホテル
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野良子猫を保護して暮らすも、「家庭内別居」状態!? 月日を重ね「相棒」となるまでの変化にグッとくる
Instagramユーザーの@hamaguri0703さんは、家の近くをうろついていた野良の子猫・ハマグリちゃん(♀/取材当時1才)を保護して、一緒に暮らすことになりました。保護してから、ハマグリちゃんにも飼い主さんにもさまざまな変化があったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ハマグリちゃんとの出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年10月/2022年3月に取材)お話を伺いました。
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「季節間違ってますよ?」 冬より夏のほうが毛のボリュームがスゴい猫に「モフモフ量おかしい」「ゴージャス」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@silky0702さんが「シルキーさん、季節間違ってますよ?」と投稿していた、愛猫・シルキーさんの2枚の写真。2024年1月に撮影した写真と、2024年7月に撮影した写真を比べると、シルキーさんは夏のほうが毛がモフモフ! 思わず「季節間違えてる!?」とツッコミたくなるシルキーさんの姿を紹介。
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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猫ってこんなに体長かったっけ…? 生後約6カ月ですごい貫禄を見せる猫が話題に
Twitterユーザー@mpvqlさんの愛猫・くろすけちゃん(1才/♂)。くろすけちゃんは猫らしくない姿を見せることがあるそう。飼い主さんがその様子をとらえたお写真をTwitterに再掲すると、「スタイリッシュすぎるww」「長いにも程がある」などと、3.8万件のリツイート・13.1万件のいいね(2月7日時点)がついて、大きな反響を呼んでいるようです!
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カシマ動物クリニック
カシマ動物クリニックは、2019年4月1日に、城南さくま動物病院の分院としてオープンいたしました。本院と分院合わせて獣医師6名体制で、それぞれの得意分野を生かして総合診療を提供いたします。 分院で対応できない症例は、本院や2次診療施設への紹介も行います。日曜・祝日の午前中は、本院で診療を行ってるので、継続治療も可能です。
場所 熊本県上益城郡嘉島町上島字長池2232イオンモール熊本1階PeTeMo内 動物 イヌ ネコ 診療時間 月火水木金 10:00~12:00 15:00~19:00
土 10:00~12:00 15:00~17:00
- 当日対応OK
- 予約可能
- バリアフリー対応
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人に心を開かなかった元保護猫。彼女が見せた変化とは…。
多頭飼育をしている家で、ほぼ野良猫のような生活をしていたという元保護猫・白猫のミカヅキちゃん(通称:みーちゃん)。動物愛護センターに保護されたみーちゃんは、2018年2月1日、飼い主さんご夫婦のおうちにやってきたのでした。みーちゃんとの出会い、今の姿を紹介します。
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「亡き婚約者の夢を叶えてあげたい」悲しみの中出会った『保護猫兄妹』 飼い主の生きる希望に
「兄妹一緒に家族に迎えてよかったと実感する毎日です」こう話すのは、Instagramユーザーの@chachamarukomugiさん。2020年12月に保護猫兄妹・茶々丸くん(♂/推定1才)と子麦ちゃん(♀/推定1才)を家族に迎え、初めての猫との生活をスタートさせました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードや現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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子猫と柴犬が“ムギュッ”と密着! 尊すぎる寝姿に「仕事疲れが吹っ飛ぶ」「世界一かわいい!」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okaka_0516さんが2025年1月7日に「仕事始めの鬱々とした気持ちが飛んでいく尊さよ」と投稿していた写真。1つのペットベッドにギュッとおさまって眠っている愛猫・きんぴらくん(撮影時、生後8カ月)、愛犬・おかかくん(撮影時2才半)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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「想像の斜め上を行ってた」 ビニール袋をまとって走る猫の姿に思わずツッコミ
猫ってときどき、飼い主さんも驚いてしまうような不思議な行動をすることがありますよね。Twitterユーザー@una1535さんの愛猫・うなぎちゃん(♂)はとある日、思わず「なにしてんの笑」とツッコミを入れたくなってしまうような姿をしていたようです。その様子を伝える投稿が、6月26日時点で1.2万件の「いいね」がつくなど反響を呼んでいました。
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「妻がボコボコにされてた…」 猫のいる家での在宅ワークが過酷すぎた(笑)
奥様が在宅ワークをしているというTwitterユーザーのコンドリア水戸さん(@mitoconcon)。コンドリア水戸さんは、とある日の帰宅時に「妻が猫どもにボコボコにされてた。なんて過酷なテレワークなんだ…」という状況を目にしたようで…その様子を伝えるお写真をTwitterに投稿したところ、3.1万件のリツイート・12.2万件の「いいね」がつき(4月20日時点)、大きな話題となっているようです!
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物置小屋の中で鳴いていた、生まれたばかりの子猫を保護→4年後、飼い主にとって「娘のような存在」に成長
「育てられるか不安だったけれど、『死なせない』っていう気持ちのほうが大きかったです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Hamu_hakumumuさん。飼い主さん家族は、2020年5月に愛猫・てちちゃん(取材時4才)を保護しました。生後推定1〜2日ほどの生まれたばかりのてちちゃんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
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ひとりぼっちだった野良の子猫と家族に 迎えるにあたり心配事もあったけれど「今は出会いに感謝」
「引き取ることへの不安がありましたが、今は出会いに感謝しています」と話すのは、Instagramユーザー@emiko_apricotさん。2023年10月25日、飼い主さんは出かけた先で1匹の小さな子猫・あんずちゃん(撮影時、生後推定2カ月)と出会い、家族に迎えることになりました。出会いは突然だったといいます。出会いのエピソードや、現在のあんずちゃんの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎えして1週間で「バンザイポーズ」をしていた子猫 [モフモフ度]が増した成長ビフォーアフターにキュン
両前足を顔の横にもってきて「バンザイ」ポーズをしているのは、Instagramユーザー@suisuisui1029さんの愛猫・翠(スイ)くん(撮影時、生後2カ月半/サイベリアン)。お迎えしたばかりの頃に愛らしい姿を見せていた翠くんは、今年の10月の誕生日で1才になります。どのようなコに成長したのか、飼い主さんに話を聞きました。
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