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「地域で暮らす猫も救いたい」クラウドファンディングで実現させた地域猫の不妊手術無償化
飼い主のいない猫を保護して(保護猫)、新しい飼い主さんへの譲渡を目指す、動物愛護センター。三重県に新たに建てられた「あすまいる」も、そのひとつですが、センターは、譲渡活動以外に、地域猫の不妊治療と啓蒙活動も行っています。実際に行っている方法や様子を取材しました。
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早期発見のポイント紹介。気づきやすい猫の病気2つ
猫の病気の中には気付きやすいものと気付きにくいものがあります。今回は症状が現れやすい気付きやすい病気をご紹介。チェックポイントを覚えて早期発見に努めましょう。
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毛玉、フード、異物…猫の“吐く”を減らすためにできることとは
猫は人と比べるとよく吐く生き物なので、「吐くのが当たり前」だと思ってしまいがちです。しかし、普段のお世話を見直すことによって、吐く回数を減らせることも。今回は、猫の“吐く”を減らすための対策をご紹介します。
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愛猫を守るために知っておきたい!誤飲・誤食・中毒の原因と対策とは
猫が誤飲・誤食してしまうもののなかには、消化管内に詰まった結果、開腹手術をして取り出すことになったり、中毒症状を起こしたりするものがあります。今回は、そんな猫の誤飲・誤食や中毒のなかでも、特に多い原因と対策を解説します。
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猫カビ(皮膚糸状菌症)ってどんな病気? 注意したい猫には特徴も
気候の影響もあるのか、最近「猫カビ」で検索している人が多いようです。猫カビの正式な名称は「皮膚糸状菌症」というのですが、一体どのようなものなのでしょうか? この記事では、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫の映画で涙腺崩壊する?「あえて観ない」飼い主さんの気持ちに共感も
猫を題材にしたドキュメンタリー番組や映画を観たときに、思わずウルッとした経験はありませんか? 登場する猫や飼い主さんに、感情移入することもあるはずですよね。ねこのきもち編集室では、飼い主さん1,091名にアンケート調査を実施しました!
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里親募集型猫カフェとシェルター。2つの活動を行う「もりねこ」が大切にしていること
動物愛護センターがない岩手県盛岡市で、飼い主がいない猫たちを1匹でも多く救いたいと、ある1人の女性が立ち上げた動物愛護団体「もりねこ」の取り組みを具体的にご紹介します。
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【獣医師が解説】猫にパンを与えてはいけない理由 特にダメなパンは
猫に人間用のパンを与えてはいけません。パンには砂糖や塩、バター、保存料などが使われていたり、玉ねぎやチョコレートといった猫が食べたら危険な食材が含まれていたりすることがあるからです。猫が人間用のパンを誤食した場合に考えられる症状と対処法を紹介します。
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猫モチーフのポーチが持ちたい! 個性的で可愛いポーチをご紹介♪
みなさんは猫柄や猫モチーフのポーチを持っていますか?今回はインスタグラムで見つけた、可愛くて個性的で、ちょっぴり特別感のある素敵なポーチをいくつかご紹介します。ぜひ、みなさんもお気に入りを見つけてくださいね。
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猫の糖尿病~初期症状、かかる原因と治療法、予防法について
猫がかかりやすい病気の中には完治が難しく、長期間治療を続けなくてはならなくなるものがあり、糖尿病もそのひとつです。人と同様、やっかいな糖尿病の症状、治療法、予防などについて解説します。
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カラスに狙われていた小さな黒猫を保護 “運命の出会い”から9年、今も続く幸せな日々
カラスに狙われていた小さな黒猫・はなびくんを保護して9年。臆病だけど優しい性格のまま、家族の愛に包まれて成長した姿に心が温まります。
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猫の気持ちは“居場所+行動”がポイント 猫の居場所選びの3つの傾向
猫の気持ちは、どこで何をしているかをよく観察することが理解するヒントに。猫の居場所選びの3つの傾向をはじめ、よくいる居場所での気持ちを解説します。
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FIVとFeLVの違いを教えてください。
FIVは猫エイズウイルスのことです。FIVに感染すると猫免疫不全症候群、いわゆる猫エイズを引き起こし...
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若い猫でもなりやすい!? 猫の「骨・関節」に起こる3つのトラブル
加齢とともに体が衰え、骨や関節にトラブルが起きるリスクが高まるのは、人も猫も同じです。しかし老化以外でも、骨や関節に異常が出るケースは少なくありません。今回は、若い猫でもなりやすい骨や関節のトラブルについて解説します。
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母猫に置き去りにされたところを保護された生後1カ月の子猫→4才の現在、「甘えん坊すぎる姿」にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@nanakakatataさんの愛猫・クロちゃんは、飼い主さんの職場の敷地内で保護された元保護猫です。生後1ヶ月頃のあどけない姿から、4才になった現在は…。クロちゃんの成長記録について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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背中を丸めて「やんのかポーズ」をする元保護猫 飼い主が明かす「やんのか」の理由にクスッとする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekomeyomeさんが「やんの」と投稿していた写真。背中を丸めて「やんのかポーズ」をしている愛猫・つくねちゃん(撮影時7才)が写っています。撮影時に一体何があったのか……飼い主さんに話を聞くと、つくねちゃんは可愛らしい理由でやんのかポーズをしていたそうです。
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人と人が力を合わせ、 猫のためにできること――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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ケガをしていて「よちよちと歩いていた」保護子猫→3年後、家中を走り回るほど元気に成長したビフォアフターにほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@chachamaru.09.20さんの愛猫で元保護猫の茶々丸くん(取材時3才)。ケガをしていておぼつかない足取りで歩いていたという茶々丸くんは3年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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もしかしてぽっちゃりかも!?猫の肥満度チェックとフードの選び方
猫の肥満はさまざまな病気の原因となります。愛猫が適正な体型をキープできるよう管理することも、飼い主さんの務めのひとつです。今回は、猫の肥満の判断基準と、ぽっちゃりしてきたときのフードの選び方を解説します。
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車通りの多い道路の真ん中を歩いていた子猫を保護→1年後には「父性を爆発させる愛情深いコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TakashiNagata13さんの愛猫・海くん(取材時1才)のエピソード。2023年6月、飼い主さんは散歩中に生後3週齢ほどだった海くんを保護しました。出会いは突然訪れたといいます。詳しい話を飼い主さんに聞きました。
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