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「アイドルキャットかな?」とあまりの可愛さにびっくり! 生後2カ月の保護子猫の「3年後の成長した姿」は
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ogin_the_catさんの愛猫・銀くん(撮影時、生後2カ月半)のエピソード。飼い主さんは「#保護猫ビフォーアフター」のハッシュタグと共に、子猫時代の銀くんの写真を投稿しています。この写真は、保護猫だった銀くんを家族に迎えて1カ月が経ったころに撮ったものなのだとか。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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【調査】愛猫はどんな所に潜り込むことが多い? もぐりこむ理由を獣医師が解説!
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫はふだんどんな所に潜り込むことが多いか」というアンケートを実施。その調査結果をご紹介するとともに、猫が何かに潜り込むことが多いのはなぜか、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。
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水分不足のリスクとは? 猫の水分補給に関する基本ルールとともに解説
猫はもともと積極的に水を飲まない傾向があるため、しっかり水分補給できるよう意識して工夫する必要があります。今回は、猫の飲水量を増やすためにまずおさえておきたい、猫の水分補給のルールについて、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生に伺いました。
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子猫のころから警戒心が強い猫の意外な姿に歓喜! 飼い主に抱っこされ脱力しきる姿に「ここまで5年かかった」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんが投稿していた、こちらの一枚。そこには、飼い主さんの膝の上でまったりとくつろぐ愛猫・こむぎちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。一見、どこにでもある光景のように思えますが、飼い主さんはこの写真に「ここまで5年かかった」と添えて投稿しています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「指先がかゆい」と伝えたら… 飼い主思いな猫の「優しさあふれる行動」が話題に
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_wagayaさんのエピソード。とある日、飼い主さんは愛猫・しらたまくん(取材当時1才)に「指先がかゆい」と伝えたのだそう。すると、しらたまくんは飼い主さんの指先を優しく掻いてくれたのだそうです。当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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猫が「心を許す人」はどんな人? 飼い主さんの体験談&獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、人に心を許す猫に関するアンケートを実施し、愛猫が家族のなかの誰にとくに心を許していると感じるか、飼い主さんに聞いてみました。あわせて、猫が心を許す人の特徴などを獣医師に解説していただきます。
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まったりする元保護猫の前足に注目! まさかの動きに「電話してるみたい」「おっさん入ってる···?」の声
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tsubu_0401さんの愛猫・つぶちゃん(取材当時1才)。とある日、飼い主さんがまったり中のつぶちゃんを撮影したところ…なんとも可愛らしい瞬間を動画におさめることに成功したようです!
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暴れるだけ暴れて爆睡! 遊び疲れて電池切れした子猫が悶絶級のかわいさ♡
Twitterユーザー@puuuutttyoさんの愛猫・マンチカンのぷてぃこちゃん(♀)。遊ぶのが大好きなニャンコです。そんなぷてぃこちゃんが、暴れるほど遊んだあとに見せた姿がかわいすぎると、大きな反響を呼んだようです!
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「お水出して」ってこと? 無言で訴えてくる猫のホンネが…可愛くて悶絶!
愛猫にじっと見つめられた経験のある方は多いと思いますが、そのときの愛猫の姿を見ていて「これは…なにかを訴えかけているのか?」と感じてしまうことはありませんか? Twitterユーザー@hakusama0906さんの愛猫・ハク様も、まさにそのような姿を見せていたようで…そのときの様子を伝える投稿が4.5万件の「いいね」(4月10日時点)がつくなど、反響を呼んでいるようです!
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よかれと思ったけど失敗…愛猫のために必要な「梅雨対策」って?
雨が多くてジメジメとしている梅雨、猫も不快感を感じているかも…。そんな愛猫のために、いろんな対策を考えている飼い主さんもいるでしょう。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん192名に「効果が期待できると思ったけど失敗した『梅雨対策』があるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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重度の猫風邪で「目が見えるようになるかわからない」と言われた保護子猫→奇跡的な回復を見せた今の姿
Instagramユーザー@2452risaさんは、重度の猫風邪にかかっていた愛猫・チビちゃん(♂・0才)を保護。一時は目が開かず、今後見えるようになるのかどうかも難しいと言われたこともありチビちゃんの今の暮らしぶりをご紹介します。
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拾った子猫、この子は生まれてどのくらい?生後すぐの子猫に必要なお世話は
突然の子猫との出会い。保護した子猫が乳飲み子猫だった場合、どのようなお世話をすればいいのでしょうか? 生後1ヶ月半未満の保護が必要な子猫に出会って慌てないよう、猫の週齢の見分け方とお世話の方法を紹介します。
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「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
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生後2カ月の子猫を初めて抱っこしたパパさん、3カ月後には。 「ふたり」の成長ぶりが微笑ましい
今回紹介するのは、Twitterユーザー@edamame1205oさんの愛猫・えだまめくん(取材当時、生後5カ月)の成長エピソード。パパさんはブリーダーさんのもとを訪れたときに、生後2カ月の子猫を初めて抱っこしたのだそう。「抱き方がわからなくて…見よう見まねで抱っこしました(笑)」といい、抱っこの様子から緊張感が伝わってきます。それから3カ月が経過した現在は…えだまめくんとパパさんの成長ぶりが微笑ましいんです。
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【調査】猫が飼い主さんに見せる「好き」のサインは? よくあるしぐさを獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん78名に「愛猫が飼い主さんに対して『好き』というサインを見せていることがあるか」アンケート調査を実施。今回の調査では、飼い主さんの約9割が「ある」と回答しました。飼い主さんの声を紹介するとともに、「猫が飼い主さんに見せる『好き』のサイン」を獣医師が解説します。
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目立った症状がない場合もあるから気を付けて! 猫の尿石症
尿石症とはオシッコが濃くなり結石ができる病気。結石の場所により「膀胱結石」「尿道結石」などと呼ばれます。猫はオシッコが濃く少ない傾向があり、食習慣なども関係して尿石症を引き起こすことが。尿石症を経験した猫の飼い主さんの体験談をご紹介します。
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警戒心があった子猫が、次男のナデナデで“骨抜き”に? 猫が喜ぶなで方のコツは|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さんの愛猫・つぶあんちゃん(撮影時、生後約3カ月)。飼い主さんの次男にナデナデされているシーンなのですが、つぶあんちゃんはなんとも気持ちよさそうな表情を見せています。「ゴッドハンド」の手によってすっかり“骨抜き”にされたつぶあんちゃんについて、飼い主さんに話を聞くことに。また、「猫が喜ぶなで方のコツ」について、獣医師の解説も。
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庭の草むらで震えていた生後3週齢ほどの子猫を保護→3週間後にはすっかり「野生を失った姿」に!
大胆なヘソ天姿を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@yke_Nさんの愛猫・おはぎくん(取材当時、生後推定10カ月)。脱力しきっている姿がなんとも愛らしい一枚です。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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生後推定3~4週齢で保護された子猫、6年後には美しい黒い毛並みが魅力的なコに! 愛情いっぱいに育った姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Beni_the_kittyさんの愛猫・ルージュちゃん(取材時6才)の成長ビフォーアフター。1枚目は、保護当日に撮影された生後推定3~4週齢のルージュちゃんです。ルージュちゃんは猫の保護団体によって保護され、その後ご縁があって飼い主さんの家で暮らすことになりました。小さな子猫だったルージュちゃんの6年後の姿とは——。
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遊びの最中に「やんのかステップ」をする元保護猫 迫力満点な姿に「カッコいい」「黒ヒョウみたい」
愛猫家なら一度は聞いたことがあるであろう「やんのかステップ」。猫が威嚇するときなどに、背中を丸めて毛を逆立て、四つん這いでぴょんぴょんと飛び跳ねて走ってくる様子のことを呼んだりしますが…ここにも「やんのかステップ」をする猫がいました! Twitterユーザー@kuro_asari5beeさんの愛猫・あさりちゃんです(取材当時2才)。見事な「やんのかステップ」を披露するあさりちゃんを紹介します!
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