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うちの猫に合うフードはどれ? 体質別おすすめフードをご紹介!
「猫がフードを残してしまう」「すぐに体重が増えてしまう」「食べたものを吐いてしまう」など、食に関する悩みは多いもの。そんな少食猫や肥満気味の猫、体調を崩してしまう猫におすすめしたいフードをご紹介します。フード探しも飼い主さんの仕事です。
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ねこのきもち編集担当が職場で実践もした! 猫から得たありがたい(!)教訓5
猫の行動を見ていると、「すごいなぁ」「見習いたいなぁ」と思える瞬間がありますよね。編集スタッフ・Margotもその一人。今回は職場で実践してみました。
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捨てるだけ⁉の空き「段ボール」を猫グッズに活用したい!みんなの手作り猫グッズ3選
お家にある空き「段ボール」箱を有効活用している、雑誌「ねこのきもち」読者飼い主さんの手作りアイデアを3つ紹介します。どの作品も愛猫仕様なのがいいですね!
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もし子猫を拾ってしまったら? 必要な心構えや覚悟しておくべきこと
子猫を拾うということは、ひとつの命を預かるということ。何が必要でどんな負担がかかるのか、しっかり頭に入れておくことが大切です。今回は、子猫を拾うときに必要な心構えや覚悟について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
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猫を飼うことを諦めていた飼い主がお迎えした生後3カ月の子猫→約1年半後、「今の方がさらに可愛く」成長した姿にキュン!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@puuoujiさんの愛猫・ぷーのすけくん(取材時1才/ミヌエット)。こちらは、飼い主さんにお迎えされる前にブリーダーさんが撮影した、生後2カ月のころのぷーのすけくんの写真です。上を見上げている姿が可愛いですね。
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猫風邪を患い衰弱していた野良の子猫とご縁があって家族に→10年が経過した現在、「筋肉質で立派なボディが魅力のコ」に成長!
紹介するのは、Instagramユーザー@izupopoさんの愛猫・虎徹くん(撮影時、生後推定2カ月)。野良の子猫だったという虎徹くんは、車通りの多い道のそばにひとりぼっちでいたところを保護されました。保護主さんの話によると、当時の虎徹くんは猫風邪がひどく、かなり衰弱していたそうです。そんな虎徹くんとの出会いのエピソードや、7月の誕生日で11才になる虎徹くんへの思いなど、飼い主さんに話をうかがいました。
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よかれと思ってやりすぎ!? 猫への「世話ハラ」6つ
愛猫のためを思ってしているお世話。でもじつは、やりすぎてしまうことで逆効果になることもあるんです。あなたの愛猫へのお世話……世話ハラ(お世話・ハラスメント)になっていませんか?
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愛猫の緊急時、診療時間外だとどうすればいい?『夜間救急病院』の受診の手順
かかりつけの動物病院が診療時間外だった場合に行く可能性のある夜間救急病院について知っていますか?愛猫のためにも夜間救急病院について知り、緊急時に備えておきましょう。参考にしてみてください。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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保護猫を家族に迎えて「毎日がとても輝いてる」 息子の変化に「当たり前のことがこんなに嬉しいなんて」と喜び
「みゅうのおかげで毎日が変わりました。いつも幸せをありがとう」と話すのは、Instagramユーザー@miw.coo.aaさん。2020年12月19日、飼い主さん家族は保護猫だったみゅうちゃん(撮影時、生後2カ月)を家族に迎えました。みゅうちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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天使のような可愛さの保護子猫が、今では「ツンデレなコ」に! 成長ビフォーアフターに胸キュン
X(旧Twitter)ユーザー@milksun3693さんの愛猫・まつちゃんは元保護猫で、生後50日ほどで飼い主さんの家にやってきました。そんなときに撮れた「天使」のような眠る姿に思わず胸キュン! 撮影当時の状況や、まつちゃんを迎えるきっかけ、まつちゃんの性格など、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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“まんまる顔”が可愛い生後2カ月の保護子猫→約7カ月後、キリッと引き締まった「お姉さんらしい顔つき」に成長!
紹介するのは、あずきさんの愛猫で元保護猫のあずちゃん(取材時、生後10カ月)。1枚目は、生後2カ月頃のあずちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は体が小さくて体重も600gしかなかったというあずちゃんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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200名を超える有志による殺処分ゼロへの取り組み(保護団体ちばわん)
保護猫の新しい飼い主さんを探すため立ち上がったボランティア団体、ちばわん。日頃の活動の様子や、今後の目標をおうかがいしました。
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キャットフードのパッケージとキャラクターのヒミツを探る!
モンプチ、キャネットチップ、カルカン、フリスキーなど、キャットフードのパッケージになぜその猫種が選ばれたのかメーカー各社に直撃してみました!さらにペットフード会社のPRを行っているキャラクターもご紹介します。
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お留守番が長くてちょっとご機嫌ななめ? “遠い目”で飼い主を見つめる元保護猫が可愛すぎる
ハンモックでまったりくつろいでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekokawaii1214さんの愛猫・ラテちゃん(取材時1才)。まるで、肘をかけてくつろいでいるような姿が印象的です。貫禄たっぷりな様子が愛らしいですが、それ以上に目を引くのがラテちゃんの表情。このなんとも言えないような表情に、思わずクスッとしてしまうんです。
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俺についてこいニャ! 先陣を切って歩くも、「あれれ?」な展開に♡
飼い主さんの前を颯爽と歩くこてつくん。歩く背中からは「俺に着いて来るニャ!」という気概が伺えます。そこで飼い主さんちょっと立ち止まってみることに。すると……くるりと身を翻し、かまって攻撃しちゃうこてつくんなのでした(*´Д`)♡
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キャットフードのBHAは本当に危険なの? 酸化防止剤が猫に与える危険性を調べました
「酸化防止剤」とは、食べ物や工業製品の酸化による変質を防止する目的で添加される物質の総称。ペットフードでは、ドライフード、セミドライフードなど、空気に触れて脂質の酸化が進みやすい環境のフードの質と安全性を守るために使用されている。
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災害や万が一のときにも役立つ「愛猫に関するメモ」 体重や性格、通院歴など改めて書いておきたいことは
愛猫にまつわる情報を書き留めておくと、健康管理はもちろん、災害時などさまざまなシーンで役立ちます。今回は、愛猫にまつわる情報でメモしておきたいことについて、獣医師・小林清佳先生と猫との防災対策のプロ・香取章子さんに教えていただきました。
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お迎えした日に“警戒心ゼロ”な姿を見せた小さな子猫→1年後には「愛くるしさを残したまま巨大化」
ヘソ天しながらバンザイポーズをしているのは、Instagramユーザー@yoshiochan1030さんの愛猫・よしおくん(撮影時、生後2カ月/ブリティッシュショートヘア)。こちらの写真は、よしおくんを家族に迎えた日に撮った一枚。よしおくんは、お腹を出した“警戒心ゼロ”な姿を見せていました。当時の様子や、1才のおとなの猫になったよしおくんについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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