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あなたのニオイは大丈夫? 猫に『危険なニオイ』
猫の嗅覚は、人の20万〜30万倍の嗅覚を持っているといわれており、人間よりも優れています。そんな猫が「嫌いなニオイ」「好きなニオイ」とはなんでしょうか?ねこのきもち獣医師相談室の白山先生に解説していただきました。
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飼い主の約5割は脱走を経験!猫はなぜ家の外に出たがるの?
ねこのきもちがアプリ内で行ったアンケートによると、飼い主さんの48%が愛猫の脱走を経験していました。どんな場所から脱走して、どのような対策を行っているのでしょうか? アンケート結果を参考に、獣医師さんに聞いた脱走防止策を紹介します。
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愛猫のお薬、正しく投薬できてますか? 猫の薬の飲ませ方とコツ
動物病院でお薬を処方されたら…。猫の投薬の方法と、飲まないときの工夫を錠剤・カプセルと粉薬に分けて解説します。
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【獣医師監修】キャットタワーの選び方や置き方・猫へのメリットを解説
猫が好む上下運動ができたり、爪とぎができたり、くつろぎの場所になったりと、キャットタワーは猫の快適な暮らしを築くのに役立つアイテムです。ここでは、キャットタワーの4つのメリットや、選び方・置き方・安全対策について解説します。
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台湾の猫村と日本のししまるの話 【渋ネコししまるさん】#20
台湾の猫村と呼ばれる「猴硐(ホウトン)」へ行ってきました。旅の準備から道中、そして帰国まで、結局いつもししまるのことを考えてしまうのでした。
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家に迎えて間もない頃に、大胆なヘソ天で熟睡する保護子猫 「警戒心ゼロ」な姿から読み取れる心理は
「ばんざい」ポーズをしながら大胆なヘソ天姿を見せているのは、Instagramユーザー@_torostagramさんの愛猫・とろろちゃん(取材当時、生後推定9カ月)。無防備すぎる姿でぐっすりと眠っています。そんなとろろちゃんは保護猫で、撮影当時は生後推定1カ月ほど。飼い主さんの家にやってきて、まだ3日ほどだったのだとか! この光景から、どのようなことが読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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名前を呼ばれるたびに「にゃ〜!」と返事をする保護子猫 一生懸命応える様子が愛おしい
今回紹介するのは、Instagramユーザー@_torostagramさんが「お返事してくれるのが可愛くてついつい何回も呼んじゃいます」と投稿していたこちらの動画。そこには、飼い主さんが「とろ〜、とろちゃ〜ん」と呼ぶと、「にゃ〜!」と可愛らしい声で返事をする愛猫・とろろちゃんの姿が映っていました。飼い主さんに名前を呼ばれるたびに、しっかりと返事をしてくれるとろろちゃん。飼い主さんの呼びかけに一生懸命応える姿が可愛すぎるんです。
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全力猫が可愛すぎ♡ 全力で遊ぶ猫たちのオモシロ画像&豆知識
今回は、インスタグラムに投稿された全力で遊ぶ猫のオモシロ可愛い画像をご紹介します!また雑誌「ねこのきもち」で紹介された、“全力猫”にまつわる専門家のお話もご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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「ハンター気質ゼロ」など“猫らしからぬ姿”を見せる猫、一体なぜ!? 獣医師に聞いてみた
猫は「狩りが上手」だというイメージを抱いている人も多いのではないかと思いますが、はたしてすべての猫が狩りが得意なのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん398名に「愛猫を見ていて『うちのコ、猫なのにハンター気質ゼロだな』と感じたことはあるか」どうか、アンケート調査を実施。飼い主さんの回答を紹介するとともに、「猫なのに『ハンター気質ゼロ』など、猫らしからぬ姿を見せる猫の特徴」について、獣医師が解説します。
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生きていてくれてありがとう! 出会ったときは瀕死状態だった 交通事故に遭い片目を失くした猫
車にひかれ、瀕死状態で出会ったX(旧Twitter)ユーザー@yomogisan0317さん宅の愛猫よもぎちゃん。突然の出会いでしたが、保護された当時のことから現在までについて、飼い主さんに取材させていただきました。
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保育園から帰宅した女の子に密着してスリスリする猫 気が済むまで甘える姿に「羨ましい」「尊い」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@76_sharon_さんが「娘にすきすきしてるシャロン」と投稿していた、こちらの動画。そこには、飼い主さんの娘さん(撮影時6歳)の背中に乗っている愛猫・シャロンちゃん(撮影時3才/スコティッシュフォールド)の姿が映っています。撮影エピソードや普段のふたりの関係性など、飼い主さんに話を聞きました。
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猫に甘える1歳の子ども、3年後には「お兄ちゃん」が逆転!? 微笑ましい関係性にほっこりする
紹介するのは、Instagramユーザー@chouchou_cherie_caroさんの愛猫・ブランくん(撮影時3才)と、飼い主さんの息子さん(撮影時1歳7カ月)。こちらは、2019年12月に撮影したという一枚。テーブルの上にいるブランくんを触ろうとしているのか、息子さんは一生懸命手を伸ばしています。なんとも微笑ましい光景ですが、ちょうど3年後に撮った写真では…ふたりの目線が同じ高さに! ともに成長しているブランくんと息子さんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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“純粋な目”をした生後3カ月のあどけない保護子猫→1才で「気品あふれる美猫」に! 成長ビフォーアフターにキュン
無垢なまなざしにキュン! 紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cocha_0301さんの愛猫・うみちゃん。先住猫たちと一緒に暮らし、すくすくと成長した姿は……。うみちゃんの性格や魅力など、詳しいお話をうかがいました。
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うたた寝する飼い主を起こす猫 寝過ごさないように起こしたのかと思いきや…「本当の狙い」に笑っちゃう
飼い主さんのことをじーーーっと見つめて、なにやら“圧”をかけているのは、Twitterユーザー@nakagawa1973さんの愛猫・ベルちゃん(取材当時11才)。とある日、うたた寝をしていた飼い主さんの上にベルちゃんが飛び乗ってきたのだそう。飼い主さんが寝過ごさないように、ベルちゃんが起こしてくれたようです。なんとも賢くて優しいエピソードですが、飼い主さんに話を聞くと、どうやらベルちゃんには「ほかの狙い」があったようで…。
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髪型を変えた飼い主さんに対する愛猫の反応を調査!獣医師の解説も
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「飼い主さんが髪型を変えたとき、愛猫から意外な反応をされたことはあるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、髪型を変えると猫が意外な反応を見せる理由を、獣医師に伺いました。
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
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「入れて」と窓に張り付いた夜から9年 ワイルドだった元野良猫が、今ではすっかり甘えん坊に
窓に張り付いて鳴いた一夜をきっかけに、元野良猫のにゃんきちくんは家族になりました。人懐っこく大きな体のまま、甘えん坊に成長した9年間のエピソードを紹介します。
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withコロナのいま、飼い主としてやっておきたい「愛猫を預ける準備」
もし自分が新型コロナウイルス感染症になったら?東京獣医師会の先生は「そうなる前に愛猫を預けるための準備をしておくべき」とおっしゃいます。その内容と注意ポイントを教えてもらいました。預け先情報や、最新の新型コロナウイルス情報がわかるWebサイトなどもご紹介。
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〈人と猫の専門医対談〉猫アレルギーってなに?実例からわかるアレルギーの不思議 〜前編〜
猫と暮らしている中で悩んでいる人も多い「猫アレルギー」について、国立病院機構相模原病院臨床研究センター・センター長で、アレルギー専門医である海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生に、それぞれのご専門からみた現状や対処法などをお話しいただきました。
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