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「節目の年齢」を乗り越え、アクティブなシニア猫を目指そう
人の厄年のように、猫にも「節目の年齢」があり、それは合計3回訪れます。今回は、それぞれの「節目の年齢」について解説し、元気なシニア猫を目指すためにできる「お世話の見直しポイント」を紹介します。
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V系バンドマンが子猫のミルクやりに奮闘! ○○との過酷な戦いに
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第3回目。今回は、ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんが、子猫・虎徹くんのミルクやりに挑戦します。ミルクの与え方には、いくつかコツがあるようなのです。
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【獣医師監修】子猫の飼い方|ミルクのあげ方やトイレのしつけ、気を付けたい病気
今回は、かわいい子猫のお世話ってどうすればいいの?という率直な疑問にお答えします。子猫を迎えたらまず直面するミルクのあげ方やトイレのしつけ、かかりやすい病気などを解説していますので、ぜひ子猫の飼育に役立ててください。
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病気が隠れている場合も!? 猫のストレスサインを専門家に聞いた
猫にとってストレスは、体の不調の原因のひとつ。愛猫の健康のためには、できるだけ早くストレスサインに気付いてあげるようにしましょう。今回は、4つの猫のストレスサインを取り上げ、愛玩動物看護師の小野寺温先生に詳しく解説していただきました。
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ワンコの元に突然やってきた4匹の子猫 「生存は難しい」と言われた今の姿
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。
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消え入りそうな声で鳴いていた子猫を保護して1年 いまでは飼い主を癒す「元気の塊」のような存在に!
「出会えたご縁に感謝して、たっぷり愛情を注いでいきたいと思います」と話すのは、Twitterユーザーの「うさまっちゃ」さん(@fuku_out2)。2022年4月末、うさまっちゃさんは愛猫・よもぎくんを保護したのだそう。よもぎくんとは、どのような出会いだったのでしょうか。出会いの経緯や現在の様子について、飼い主のうさまっちゃさんに2回に分けて(1回目取材時、生後4カ月/2回目取材時1才)お話をうかがいました。
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在宅ワーク中、愛猫が真横でぎゅうっと「セルフハグ」 しぐさからわかる猫の気持ちを獣医師が解説
今回紹介するのは、Twitterユーザー@yuzunagicatさんの愛猫・ゆずなぎくん(愛称:ゆずさん/取材当時1才)。とある日、ゆずさんは短い両前足を胸の前でぎゅうっと組んで、「セルフハグ」をしていたんです。当時の様子について、飼い主さんにお話を聞いてみることに。また、「セルフハグする猫の心理」について獣医師が解説します。
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庭で鳴いていた子猫を保護しお迎え→後日、母猫も保護すると“まさかの展開”に驚くも「現在の幸せな姿」にホッとする
X(旧Twitter)ユーザー@riiruu0407さんの愛猫・らんちゃんは、生後1カ月くらいのときに飼い主さんが保護した元保護猫。そこで今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況などについて教えていただきました。
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「幼いながらも冒険心に満ちた姿」を見せていた生後4カ月の子猫→すくすくと成長し、7才になった現在は妹猫たちの面倒を見る「リーダー的存在」に!
@nekoshimailoveさんの愛猫・ソフィちゃん(取材時7才/サイベリアン)。生後4カ月のころのソフィちゃんを撮影した写真です。飼い主さんの家に少しずつ慣れてきたころで、ソファの上に得意気に登った瞬間を撮影したとのこと。飼い主さんは「幼いながらも冒険心に満ちた、愛らしい姿が印象的です」と撮影当時を振り返ります。
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野良猫を助けたことがある猫飼いさんは約4割 経験者が語る当時の状況に驚き
みなさんは「野良猫」を保護した経験はありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「野良猫を助けた(保護した)経験があるか」どうか、アンケート調査を実施しました。
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ギュウギュウになって「ごはん待ち」する3匹の猫 必死な姿に「可愛いが渋滞」してる!
Instagramユーザー@mirukuridiaryさんの愛猫たち。みるくくん(取材当時1才)、くり丸くん(取材当時1才)、ミミちゃん(取材当時、生後5カ月)。飼い主さんがごはんを準備していると、3匹はドアの前に大集合! 体を密着させギュウギュウになって、ガラス部分から顔を覗かせていたのだそうです。愛らしい3匹の姿を紹介します♪
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「この子のために生きる」 唯一、生きて保護された子猫と歩んだ6年 愛あふれる関係にほっこり
@yutakemotoさんの愛猫・リックくんは、2017年10月頃、保護猫団体が開催した譲渡会で出会いました。倉庫街に捨てられた子猫たちの中で唯一生き残ったリックくん。飼い主さんと出会ったときは、生後推定1〜2ヶ月ほどで、体は痩せ細り、弱々しい姿をしていました。リックくんと飼い主さんは、目が会った瞬間、通じ合うものがあったといいます。その運命的な出会いの瞬間からともに暮らし、現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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「猫背とは…?」と聞きたくなるほど美姿勢! 猫が思わずマンチカン立ちした理由は
背筋をピンと伸ばして、凛々しい立ち姿をしているのは、Instagramユーザー@natsu_cat0801さんの愛猫・ナツちゃん(マンチカン/取材当時生後10カ月)。思わず見とれてしまいそうなほどキレイなポーズです。「猫背とは…?」と聞きたくなるほどの美姿勢を見せるナツちゃんを紹介します!
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ぬいぐるみの「ワンちゃん」と同じサイズ感だった子猫、1才になって体が倍以上に! 成長ぶりにほっこり
紹介するのは、Instagramユーザー@nagi_minuetさんの愛猫・なぎちゃん(撮影時、生後2カ月)の成長ビフォーアフター。ぬいぐるみの「ワンちゃん」と同じサイズ感だったなぎちゃんは、1才になって体が倍以上に! 微笑ましい成長の様子をご覧ください。
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お迎え10日目にピアノの上で"ドヤ顔"をしていた生後2カ月の子猫が4才に! やんちゃでイタズラ好きな猫の成長ビフォーアフター
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@oremimidanodanoさんの愛猫・だのんくん(取材時4才/スコティッシュ・フォールド)。こちらの写真は、飼い主さんがだのんくんをお迎えして10日目の、生後2カ月のころに撮影された1枚です。
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パンのぬいぐるみがお気に入りのラグドール子猫→約3年後、成長して見た目が変わっても「好きなものは変わらない」ビフォーアフターが微笑ましい
パンのケリぐるみを枕にして寝ている、生後4カ月のあおいくんを撮影した一枚。「この頃はよく、投げたパンのケリぐるみをくわえて持ってくるという“わんちゃん”のような遊びをしていました」
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猫の爪切りって本当に必要?しないと何が困るの?獣医師の先生に聞きました
爪切りがあまり得意ではないという猫も多く、大変な思いをしている飼い主さんも多いでしょう。今回は嫌がる猫の爪を切る方法や、ケガをしてしまったときの対処法などについて、獣医師の○○先生に教えていただきました。
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【調査】家の中で愛猫が行方不明に!→隠れていた場所はどこ? 姿を隠して出てこない猫の心理を獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん291名に「家の中で愛猫がどこかに隠れてしまい、行方不明になったことがあるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの約8割が「ある」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「家の中で隠れて出てこない猫の心理」について、獣医師が解説します。
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子猫の体重が増えない?増えすぎ?目安や成長による変化チェック法
子猫を飼う上で、大切な目安となるのが体重です。愛猫が順調に成長しているのか、栄養は足りているのか、気になっている方も多いでしょう。今回は、生後1才までの子猫の体重や成長、食事について、また体重が増えない・増えすぎの場合の対処法を解説します。
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嘔吐を起こす場合もあるの!? 猫に氷を与える際に気をつけたいこと
暑い日は、冷たいものが食べたくなりますよね。猫も同じ気持ちかもと思い、氷を与えた経験のある飼い主さんもいるのではないかと思います。そもそも、猫に氷を与えても大丈夫なのでしょうか…? 気になる疑問について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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