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兄弟猫が食べていた療法食が余っています。症状が同じ場合は与えても問題ないでしょうか。
症状が同じでも、原因が違うと治療が違ってきます。処方食は特定の病気の治療、または症状を軽減したり維持...
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猫にとって誤食が多い「危険なおもちゃ」は 飼い主が心がけたい遊び方
愛猫と一緒に、おもちゃなどを使って遊ぶ飼い主さんも多いと思います。ただ、出しっぱなしにしたり猫用ではないおもちゃで遊んだりすると、猫が誤食してしまうことも。今回は、愛猫がおもちゃを誤食しないために飼い主さんがやるべきことを4つご紹介します。
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愛猫の健康はわたしが守る! 絶対に誤食させない3心得
「あぁ、あの時きちんと片付けていれば…」と、愛猫が誤食をしてから後悔するのでは遅過ぎます。すでに猫を飼っている人も、これから飼う人も知っておいてほしい「絶対に愛猫に誤食をさせない3つの心得」をここではご紹介しましょう。
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高齢な猫で、食欲が低下しています。人間用の流動食を与えてもよいでしょうか。
猫は肉食動物なので、必要な栄養成分のバランスが人間とは異なります。ですので、食べさせるものは人間用の...
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「もしかして食べた?!」猫が誤食したかもしれないと思ったときのケース別対応
愛猫の誤食に気を付けている方は多いですよね。しかし、24時間愛猫を監視し続けることはできないので、飼い主さんが目を離した隙に誤食してしまうおそれも。今回は「もしかして誤食した!?」と疑うシチュエーションと、そのときの対処法を解説します。
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愛猫の“食”にまつわるお悩みを解決! リアルな体験談もご紹介♪
愛猫の“食”にまつわるお悩みの代表格といえば、『小食』、『食べ過ぎ』、『体調を崩す』ではないでしょうか。実際にこれらのお悩みを経験した飼い主さんの体験談をまじえて、解決策についてご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。
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身近な物の誤食に要注意!猫が食べたら命に関わるモノ
猫と一緒に暮らす際に、飼い主さんが必ず注意しなければならないのが「誤食」です。今回は、私たちの身近にある物の中で、たったひと口でも命に関わる、危険な物をご紹介します。しっかり覚えて、猫の近くには置かないようにしてくださいね。
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クリスマスの飾りにも注意 誤食は危険から愛猫を守るために気をつけたいこと
冬はイベントの多い季節。浮かれ気分でクリスマスツリーなどの装飾を施していると、猫が見慣れないものに興味を示して思わぬ事故が起きやすいです。最悪の事態を招かないために、装飾品を誤食する危険性と予防法、誤食したときの対応について紹介します。
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イベント季節の楽しみは、やはり食!【連載】マンチカンのぷーちゃん#222
お正月には特別なアレがあります。
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"気になるあのフード"の疑問、獣医師が答えます! 療法食Q&A
動物病院などで耳にする「療法食」ですが、その種類や選び方、購入方法などをご紹介します。
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猫の食、猫の気持ちの謎~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.74~
私はバームクーヘンとオムライスと生ハムが好きなんです。唐突になんだって感じですが、まぁとにかく大好きなんですよ。しかし、その大好きな食べ物ですら、気分によっては全然美味しそうに見えなかったりするときもあります。今日は…納豆…いや、豆腐。豆腐や…。卵の…たま、卵豆腐…!
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療法食は与えてOK? 猫の「腎臓ケア」に関するギモンに専門家がお答え
猫は慢性腎臓病になりやすく、日々の暮らしの中で腎臓に負担をかけないことが大切です。今回は猫を慢性腎臓病から守る習慣について、飼い主さんからのギモンに獣医師が回答します。愛猫の健康な未来のために、今できることに取り組みましょう。
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周りの空気につられちゃう同調しやすいコ(その1)【本日もねこ晴れなり】vol.246
食に積極的だったてんちゃん♪が、もーちゃんとふたりきりになってからは、食にかたくななタイプに変身!一体なぜなのでしょう?
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7歳になる猫です。最近、食欲が少し減っていて、心配です。
ご相談者様の愛猫は、もともと食が細かったり、食に対してうるさく、同じ食事だと飽きてしまったり、食事に...
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もしも愛猫が誤食してしまったら! 出入りが多いこの時期は特に気を付けたいこと。
もしも愛猫が誤食をしてしまったら? どんな対処をしたらいいのでしょう。年末年始、誤食の危険が高まる季節に知っておくべきことをご紹介します。
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猫が食べちゃいけないものを食べてしまったら。これだけはしてはいけないNG対応
思わぬタイミングで発生してしまう猫の誤食。常日頃から起こらないように意識し、先手先手で動くことが大切です。今回は猫が誤食をしてしまったときのNG対応や、正しい対応、誤食の予防法について、動物病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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愛猫を守るために知っておきたい!誤飲・誤食・中毒の原因と対策とは
猫が誤飲・誤食してしまうもののなかには、消化管内に詰まった結果、開腹手術をして取り出すことになったり、中毒症状を起こしたりするものがあります。今回は、そんな猫の誤飲・誤食や中毒のなかでも、特に多い原因と対策を解説します。
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『誤飲誤食』をすると危険!猫がいる部屋で"出しっぱなし"にすべきでないもの|獣医師解説
飼い主さんが目を離したすきに、愛猫が“食べてはいけないもの”を口にしてしまうこともあります。この記事では、猫がいる部屋で放置してしまうと危険なものの事例について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
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ウンチが軟らかいのですが同居猫の下部泌尿器用の処方食を食べているのが原因でしょうか。
猫によっては、フードが原因で軟便になったり、下痢や嘔吐をすることがあります。これは処方食に限ったこと...
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