-
-
生後1日の野良の子猫2匹を保護→「絶対に生き抜いてほしい」と願ってから3年が経過した現在の姿にグッとくる!
「『絶対に生き抜いてほしい』と、奇跡を信じながらお世話をしていました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@BondPet4152さん。愛猫・ミュウちゃんとココちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護したときの2匹は、助かるかどうかわからない危険な状態だったといいます。2匹との出会いのエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
【獣医師監修】子猫の飼い方|ミルクのあげ方やトイレのしつけ、気を付けたい病気
今回は、かわいい子猫のお世話ってどうすればいいの?という率直な疑問にお答えします。子猫を迎えたらまず直面するミルクのあげ方やトイレのしつけ、かかりやすい病気などを解説していますので、ぜひ子猫の飼育に役立ててください。
-
食器台をジャングルジムにして遊ぶ保護子猫 時を経て「食いしん坊で陽キャの鋼メンタル」な猫に成長!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@puyaya523さんの愛猫・柱太郎(ちゅうたろう)くん。柱で鳴いていたところを発見され、飼い主さんに保護されました。食器台をジャングルジムのようにして遊ぶなど、元気がいっぱい。そんな柱太郎くんの性格や日々の暮らしについてなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
猫の「耳の手入れ」をしている飼い主は4割! 手入れの必要性、飼い主が行うときのポイントは
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん205名に「愛猫の耳の手入れをしているか」アンケート調査を実施。この記事では、飼い主さんから寄せられた「猫の耳のお手入れ方法」などに関するエピソードを紹介するとともに、「猫の耳のお手入れの必要性」や「飼い主さんがやる際のポイント」について獣医師が解説します。
-
重症化すると命の危険も…甘く見ると怖い「猫カゼ」とは?
だんだんと寒くなってくるこの時期、体調を崩している飼い主さんもいるのではないでしょうか? しかし、体調を崩しやすいのは人だけではありません。猫も、冬は「猫カゼ」に注意しなければならないようです!
-
猫に耳掃除は必要? 耳掃除の頻度や正しいお手入れ方法を解説
猫に耳掃除は必要なのでしょうか?猫の耳の形や、季節によっても頻度やお手入れ方法が異なるため、まずは正しいお手入れ方法を知ることが大切です。耳掃除の頻度や正しい方法、NGな耳掃除の方法などについて詳しく解説します。
-
尿石症の原因や悪化につながるリスクも!猫に与えてはいけない魚介類
猫は魚が好きそうなイメージがありますよね。もちろん、与えていい魚介類もありますが、なかには猫が食べると危険なものも……。この記事では、「オシッコの病気を患う猫ちゃんに与えてはいけない魚介類」を紹介します。まずは、「継続的に与えると尿石症の原因になる魚介類」から。
-
猫の耳のお手入れは綿棒よりコットンがおすすめの理由 正しいやり方とコツを獣医師に聞いた
猫の耳掃除はこまめにやる必要はありません。ただし、定期的に耳のコンディションをチェックしておくことが大切です。もし、耳の耳アカがたまっていたら掃除をしましょう。今回は猫の耳掃除で使うアイテムと掃除方法を紹介します。
-
【獣医師監修】猫を家族以外の人に慣らす方法 将来のストレス予防にも
来客や配達の人が家に来るたびに、怖がって逃げたり隠れたりするのは、猫にとって大きなストレス。普段から家族以外の人に慣らすために、客人には愛猫をしらんぷりしてもらう、近づいたらやさしくなでてもらうなど、関わり方を工夫して。NG事項には細心の注意を。
-
椅子の脚よりも小さかった生後約3カ月の子猫→3年後、椅子に前足を置けるほどに体が大きく成長!
紹介するのはX(旧Twitter)ユーザー@mondoragdollさんの愛猫・ホームランくん(撮影時、生後3カ月ごろ/セルカークレックス)。こちらは、飼い主さんがホームランくんをお迎えしてすぐのときに撮影した1枚です。
-
子猫が我が家にやってきた まず必要な対応と、お手入れを始めるタイミング
子猫を飼い始めてみると、初めてのことでどうしていいかわからないことも出てくるでしょう。そこで今回はねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、子猫を飼い始めたときの対応や注意点、お手入れ開始のタイミングについて解説していただきました。
-
生後約3週の「まろ眉」が魅力的な子猫を庭で保護→1才になった現在の成長ぶりが可愛かった!
Instagramユーザー@maromaro0501さんの愛猫・まろちゃん(♂・1才)です。まろちゃんは飼い主さんが保護したコなのだそうで、出会いは突然だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、まろちゃんとの出会いのエピソードや成長の様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
-
一生の中でも特別な「子猫期」。運命の出会いで救われた保護猫の成長記録にじんわり
猫の一生の中でも「子猫期」は特別。“そのとき”だけのかわいさをあとで振り返ると、愛おしい気持ちになりますよね♡ 今回は、「ねこのきもち」読者の方々から寄せられた愛猫の子猫時代の写真を紹介!
-
【獣医師監修】授乳期の子猫を迎えたら…お世話の方法や必要なグッズを解説
生後1カ月半未満の子猫は、母猫にくっついて温まりながらおっぱいを飲み、お尻をなめてもらって排泄し、それ以外は睡眠をとっています。そんな授乳期の子猫を迎え入れるのは、かなり特殊な状況です。通常は母猫がお世話をする時期ですから、やむを得ず保護するケースが多いかもしれません。ここでは、授乳期の子猫をお世話する方法や、必要なグッズについて解説します。
-
多頭飼育崩壊寸前で「これ以上は飼えない」と言われた子猫→新しい飼い主と出会い、幸せな日々を送る
せっかく生まれてきたのに、これから生きていけるかどうかわからない猫たちもいます。Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(現在生後約2カ月)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
「猫といえば〇〇」な食べ物 じつは、与えてはNGなものも…!
猫といえば、魚が好きそうなイメージを持っている人も多いでしょう。しかし、なかには猫に与えてはいけないものもあるようなんです! この記事では、「猫といえば〇〇」な食べ物は本当に与えても大丈夫なのかを解説します。
-
猫の耳掃除は必要? 耳掃除のコツとケアが特に必要な猫の種類は
猫の耳掃除は必要なのか、疑問に思う飼い主さんも少なくないでしょう。基本的に不要だといわれている猫の耳掃除ですが、時期や猫種によっては必要な場合も。そこで今回は、猫に耳掃除が不要な理由と必要な場合について詳しく解説します。
-
綿棒は実はNG! 猫の耳掃除、正しいお手入れ頻度とやり方のコツ
猫に耳掃除は必要なのでしょうか。じつは、健康な猫の場合はふだんの生活の中で自然に取れていくため、それほど耳アカが溜まることはありません。しかし体質や季節によっては、耳掃除が必要となることも。本記事では、猫の耳掃除についてご紹介します。
-
乳飲み子だった保護猫きょうだいをお迎え→2年半後の「可愛さも愛おしさも日々増し増し」な成長姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyanpokopenさんの愛猫・ロクくん(本名:ロクヨン)、たびちゃん(本名:くろたび)。2匹は保護猫で、乳飲み子だったころに飼い主さんの家に迎えられました。出会いのエピソードや、成長した2匹の様子など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
猫を感染症から守るには!?危険な病気と3つのやるべきことを解説
飼い主さんが気を付ければ、防ぐことができるかもしれないのが猫の「感染症」です。猫の感染症には、比較的症状が軽いものから、命に関わる恐ろしいものもあります。今回は、愛猫を感染症から守るためにできることを3つ解説します。
「2週」検索結果 41-60 / 218件
-