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一生の中でも特別な「子猫期」。運命の出会いで救われた保護猫の成長記録にじんわり
猫の一生の中でも「子猫期」は特別。“そのとき”だけのかわいさをあとで振り返ると、愛おしい気持ちになりますよね♡ 今回は、「ねこのきもち」読者の方々から寄せられた愛猫の子猫時代の写真を紹介!
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【獣医師監修】猫にコーヒーは絶対にNG。飲んだり舐めてしまったときの症状と対処方法
猫にとってコーヒーは中毒を起こす危険なものです。猫にコーヒーを与えてはいけません。飼い主さんのコーヒータイムの際は、愛猫が誤飲しないよう、細心の注意が必要です。最悪の場合、死に至ることもある猫のカフェイン中毒。その原因と症状、誤飲してしまった場合の対処法を紹介します。
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不要なセーターで15分リメイク!「ニットdeけりけり」
猫の遊び方が激しくて、おもちゃが一瞬で壊されてしまう…という猫飼いさんは多いのではないでしょうか? そこでおすすめなのが、本誌『ねこのきもち』で紹介された「ニットdeけりけり」。不要になったセーターの再利用なので、愛猫がどんなに食いちぎっても気になりません。コスパも高く、たった15分で完成するので、ここで材料や作り方をご紹介しましょう。
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【獣医師監修】猫にりんごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がりんごを少し食べる程度なら害にはなりませんが、与え方には注意が必要です。猫に与えてもよいのはりんごの果肉の部分のみで、有毒な成分を含む種や、消化が悪い皮や芯を与えるのはNG。また、過剰摂取すると高カリウム血症や便秘を引き起こす恐れもあるため十分に注意しましょう。
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【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
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「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
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「小さな天使」だった生後2カ月半の子猫 1才になった「イケメンすぎる成長姿」に胸キュン!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chaistar0909さんの愛猫・ちゃいくん。生後約2カ月の「小さな天使」だった頃から成長して、今では体重4.5kgの立派なイケメン猫になりました。子猫の頃からの甘えん坊な性格、ちゃいくんとの暮らしで感じることについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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【獣医師監修】授乳期の子猫を迎えたら…お世話の方法や必要なグッズを解説
生後1カ月半未満の子猫は、母猫にくっついて温まりながらおっぱいを飲み、お尻をなめてもらって排泄し、それ以外は睡眠をとっています。そんな授乳期の子猫を迎え入れるのは、かなり特殊な状況です。通常は母猫がお世話をする時期ですから、やむを得ず保護するケースが多いかもしれません。ここでは、授乳期の子猫をお世話する方法や、必要なグッズについて解説します。
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寝姿が「酔っ払いのおじさん」のようだった保護子猫→出会いからもうすぐ5年、「娘さんLOVE」な愛らしいコに成長!
“ヘソ天”ポーズで幸せそうな寝顔を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@happynyaokoさんの愛猫・テンちゃん(撮影時、生後2カ月)。完全リラックスモードな様子が可愛らしい! 微笑ましい光景について飼い主さんに聞くと、ほっこりする撮影エピソードが聞けました。
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【獣医師監修】猫にかつおぶしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にかつおぶしを与える場合は、人間用よりも塩分調整された猫用がおすすめです。かつおぶしはタンパク質やビタミンの含有量が豊富なので、少量を与える分にはよい栄養補給になります。ただし、過剰に摂取すると尿路結石の発生や腎臓への負担が増加し、腎不全発症のリスクが高まるので注意しましょう。
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【獣医師監修】猫にみかんを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にみかんの小房の中の果肉を少し与えるくらいなら問題ないでしょう。ただし、猫がみかんを好むかどうかは別の話です。猫は柑橘系の酸っぱい香りを嫌う傾向にあります。また、みかんの皮に含まれるリモネンという成分を摂取すると、中毒症状が現れることもあるので注意が必要です。
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お迎え初日に見せた“きょとん顔”が可愛い子猫 生後5カ月の今は元気いっぱいの“体力おばけ”に!
お迎え初日に“きょとん”とした表情を見せたノルウェージャンの子猫・ノエルくん。生後5カ月になった現在は、遊びが大好きな“体力おばけ”に成長中。飼い主さんが語る成長エピソードにほっこりします。
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“ヘソ天”で甘えていた子猫が3才に→気品あふれる“イケメン猫”へ成長! 変わらない甘えん坊ぶりにキュン
生後2カ月半の“天使のような子猫”だったちゃいくんが、3才の気品あふれるイケメン猫に。変わらない甘えん坊ぶりが愛おしい成長記録を紹介します。
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獣医さんいわく「人に例えると190cmの細マッチョ」な愛猫→SNSでは「うらやましい」などと話題に!
「獣医さんいわく、とらにぃには人でいう、190cmの細マッチョな体型らしいのです」とXに投稿された猫の写真が「うらやましい」などと話題です。今回は飼い主さんに取材を行い、投稿内容などについて詳しくお話を伺いました。
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「膝から絶対降りない猫vs学校に行きたい娘」 朝の攻防にほっこりする人続出!
娘さんが大好きな保護猫・テンちゃん。毎朝膝の上に乗るのが日課ですが、娘さんは学校の準備で動かなければなりません。絶対降りないテンちゃんvs動かざるを得ない娘さん——その結果、娘さんは膝に乗せたまま移動! ゴミ捨て場で保護された小さな子猫は、今では「娘さんLOVE」な5才の猫に成長。仲睦まじい様子を紹介します。
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車のボンネットの中にいた生後推定1カ月の子猫を保護→およそ3カ月後の成長した姿に驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@catplatanaさんの愛猫・プラタナくん(取材時、生後推定7カ月/以下、ぷにゃ)の成長ビフォーアフター。ぷにゃくんは、飼い主さんが保護したコでした。「生後推定1カ月半のころ」と「生後推定4カ月のころ」に撮影したぷにゃくんの写真を比較すると、短期間でのぷにゃくんの成長にびっくり!
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愛猫の長生きのためには、年齢に合わせた"お世話の切り替え"が大切なんです
愛猫の年齢に合わせてお世話の方法を見直していますか? 子猫から成猫・ミドル猫からシニア猫になったときは、お世話を切り替える必要があるんです。今回は、年齢に合わせて替えたいお世話について解説します。
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出会ったときから「体重が20倍」になった猫 完全に「面影ゼロ」の衝撃ビフォーアフター
X(旧Twitter)ユーザー@KRAUSER_MKM1000さんの愛猫・プリくんは、あどけない子猫から「面影一切なし」のオトナな猫に成長。「本当に同じ猫!?」とツッコミを入れたくなるような姿でした。撮影当時のプリくんの様子、飼い主さんが感じているプリくんの魅力など、詳しいお話を伺いました。
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「仲が良くて一緒に行動することが多い」生後1カ月のミヌエット兄妹→約4カ月で体重が1kg以上増えて体が大きく成長! ビフォーアフターにほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@uni_hotate__さんの愛猫・ほたてくんとうにちゃん(2匹ともに、取材時生後6カ月/ミヌエット)。こちらは、飼い主さんにお迎えされる前の、生後1カ月のほたてくんとうにちゃん。小さな体とあどけない表情にキュンとしてしまいますね。
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飼い主が不安になるほど体が小さかった生後1カ月の保護子猫→よく食べよく遊びよく寝て、2年で元気にスクスク成長!
こちらは、飼い主さんにお迎えされた日にベッドで寝ていたつぶちゃんを撮影した1枚。スヤスヤと気持ちよさそうに眠っている姿が愛らしいですね。
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