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かわいい黒猫を集めよう♡カフェ・ベローチェの『ふちねこ』を紹介!
カフェ・ベローチェなどのシャノアールグループのカフェでは、かわいいハロウィンの仮装をした黒猫のフィギュア、『ふちねこ』がもらえるキャンペーンを10月末まで実施中!今回は、リアル猫ちゃんたちとのすてきなコラボ写真で『ふちねこ』をご紹介します♪
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可愛い“出待ちスト”~本日もねこ晴れなりvol.76~
飼い主さんがお風呂やトイレなど行くと、扉の前で出てくるのを待っている猫も多いようです。一体どんな気持ちなんでしょうね。さて、うに、もも、てんは?3匹とも出待ちをしてくれる♪
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汗ばむ時期のお手入れはコットンが使える! 猫にやさしいコットン拭きでササッと愛猫ケア
愛猫の顔の汚れが気になったときに、身近にあるものでササッとお手入れできたらいいですよね。5月10日の「コットンの日」にちなんで、猫にも、そして地球にもやさしい天然素材・コットンを使った顔周りのお手入れ方法を紹介します!
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猫は1日何回トイレにいくか知ってる? 排泄の回数が少ない・多いときに注意すべきこと
猫のトイレ回数が平均よりも極端に少ない・多い。こんなときには病気の可能性も考えられます。猫のトイレの平均的な回数や、排泄の回数が少ない・多いときに懸念される猫の病気、上手なトイレチェックの方法について、獣医師の先生に解説していただきました。
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「くまさんはボクが守る!」 大好きなぬいぐるみを必死に守り抜く猫の行動にキュンとする
Twitterユーザー@sco_hornさんの愛猫・ホルンくん(取材当時1才)は、ぬいぐるみのくまさんが大好きなのだそう。くまさんが大好きすぎて、必死に守る姿がなんとも愛らしいんです! このときの様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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【獣医師監修】猫に散歩の必要性はある?散歩をさせるときの注意点やコツは?
室内のみで生活している猫は、基本的に散歩をさせる必要はないといわれます。しかし、猫が育った環境や性格によっては、散歩をさせることで気分転換ができることも。散歩に向く猫のタイプや、猫を散歩させる上での注意点を紹介します。
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愛猫が誤食したとき、飼い主さんが絶対にしてはいけない3つの行動
猫との生活で起こりがちなトラブルに「誤食」があります。ふだんからとくに注意したいのが、猫用のおもちゃやポリ袋、ヒモ、人の薬、タバコなどなど……猫が誤食すると大変危険! もしも猫がこれらのものを誤食した場合、飼い主さんは適切な対応ができるでしょうか?
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猫の困った行動、ストレスや不安が原因で起こっているかも 気付いてあげたい猫の「心の病気」
攻撃的になったりトイレ以外の場所で粗相をしたり、愛猫の困った行動で悩んでいる方は少なくないはず。これらの行動、放っておいたら「心の病気」に発展するおそれがあることをご存じですか? そこで今回は、心の病気の症状や予防法などを解説します。
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食い意地がスゴい猫、自動給餌器に前足を突っ込むも…飼い主にバレて「誤魔化すような姿」が笑える
自動給餌器に前足を突っ込んでいるのは、Instagramユーザー@nya_1650さんの愛猫・にゃーにゃくん(取材当時9才)。ごはんのカリカリが大好きなにゃーにゃくんは、「いつでもカリカリが食べたい」と思っている様子なのだそう。そんなにゃーにゃくんは、このあと驚きの行動に出たのです。
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猫は冬に便秘になりやすい 飼い主が体験した便秘の猫の症状は
猫も冬は便秘になりやすいそうです。なぜ冬に便秘の症状が現れやすいのか、その理由と対策を紹介します。愛猫の便秘を経験した飼い主さんの体験談から、便秘の症状についてもおさらいしましょう。健康管理の参考にしてください。
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【調査】猫を飼って自分が変わったと思う人は9割以上 猫と暮らし始めたら気を付けたいことを獣医師に聞いた
猫を飼うことで、自分も家族も大きく変わったと感じる人は多いようです。そこで今回は、「猫を飼い始めてから変わったこと」をアンケート調査し、また、猫と暮らし始めたら気をつけたいことについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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交通事故で母猫を亡くした保護子猫と家族に→生後7カ月には甘えん坊の“たぬき”に!? 「成長ビフォーアフター」にグッとくる
保護から運命の出会いを経て、すくすくと成長! X(旧Twitter)ユーザー@hotanyanさんの愛猫・ほたてくんは、人懐っこくて甘えん坊な男の子。迎え入れることになった理由や、ほたてくんの魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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車のボンネットの中にいた子猫を保護→お世話が大変な時期を乗り越え、1年後、2匹ともに大きく成長した姿に感慨深い気持ちに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@luv_ririmoonさんの愛猫・ルナちゃんとララちゃん(ともに取材時1才)。1枚目は、飼い主さんに保護された日の生後約20日の2匹を撮影した一枚。車のボンネットの中にいたところを保護されたという2匹は1年後、どのように成長したのでしょうか。
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“ぬいぐるみ”のように可愛かった1才の猫 7年経った今も変わらぬ愛らしさに癒される
布団の上に“ちょこん”と座る姿がまるでぬいぐるみのよう——。若年性白内障を抱えながらも健気に暮らすブリティッシュショートヘア・さくらくんと、兄妹猫たちの温かな日常を紹介します。
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左右対称の“点々模様”が可愛い元保護猫 家族に迎えて5年、夫婦の心を癒し続ける存在に
左右対称の“点々模様”がチャームポイントの元保護猫・絆那ちゃん。仕事の悩みで笑えなかった飼い主さんが、再び笑顔を取り戻すきっかけとなった出会いと、家族になって5年の今も続く深い絆を紹介します。
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猫じゃらしをくわえて持ってきた元保護猫 可愛すぎる「遊んでアピール」が無視できない!
Twitterユーザー@chimanonitijoさんが「これ使って遊んでってことかな??」と投稿していた、こちらの写真。そこには、猫じゃらしをくわえて持ってきたであろう、愛猫・ちいまくん(取材当時1才)の姿が! 見たら遊ばずにはいられない、ちいまくんの愛らしいアピールを紹介します。
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不安そうな表情をしていた小さな野良の子猫→8年後、愛情に包まれて「貫禄たっぷり」な姿に!
庭に現れた野良猫が3匹の子猫を出産し、そのうちの1匹を保護した飼い主さん。小さな体で不安そうな表情をしていた子猫が、8年後には貫禄たっぷりに成長し、お腹丸出しで無防備に眠る幸せそうな様子を紹介します。
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遠慮しているような様子だった元保護猫と家族になって1年→現在は飼い主の膝の上がお気に入りの甘えん坊なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@e05ksHCOdst9GN3さんの愛猫・サックくん(取材時推定4才)。遠慮している様子で、おもちゃにもあまり興味を示していなかったというサックくんは、お迎えから1年が経ちどんなコになったのでしょうか?
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ふわふわ、ぱやぱやだった生後3カ月の子猫→5才になった現在の「立派すぎる姿」にほっこり
新しいおもちゃに夢中になり、唸り声をあげるほど執着していた子猫のたきびくん。5才になった現在、成長とともに落ち着きや自立心が育ちつつも、帰宅時には必ず出迎える愛らしい一面も。その変化と魅力を紹介します。
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愛猫のおなかに「できもの」が!?飼い主が語る恥ずかしい思い出に共感相次ぐ
愛猫と過ごす日々を振り返ると、いろんなことが思い出されると思います。なかには「恥ずかしい…!」と思うような経験をしてしまった人も。Instagramユーザーの@usako3883さんも、愛猫・まーるくん(♂・6才/スコティッシュフォールド)がお家にやってきて間もない頃に、恥ずかしい思いをしてしまったようです。
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