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毛づくろい中に前足で自分のしっぽをギュッ! “動いてやりづらい問題”を解決した元保護猫の姿にクスッ
毛づくろい中、動いてしまうしっぽを前足でギュッと押さえる元保護猫・ぺーちゃん。その“賢くて可愛い解決策”がXで話題に。感情表現豊かな日常や、家族との温かなエピソードを紹介します。
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甘えたい?かまってほしい? 猫が「鼻チュー」する心理を獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫は飼い主さんに対して『鼻チュー』をするか」アンケートを実施し、愛猫から鼻チューされたときのエピソードをお聞きしました。また、猫が飼い主さんに鼻チューする心理を獣医師に解説していただきます。
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台風の日に保護された仲良し兄弟猫。現在は元気に2匹で「大合唱」を披露
猫たちのおもしろ可愛い行動に、思わず笑ってしまった…などという経験はありませんか? 2匹の猫と暮らしているTwitterユーザーの@ren_hallyさんも、愛猫たちの行動に大爆笑してしまったことがあるみたいなんです! 元保護猫・レンちゃんとハリーちゃんの可愛い姿をご紹介します。
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「重度の猫カゼ&結膜炎」で急遽保護された子猫をお迎え→ともに過ごすなかで深まった飼い主さんとの関係性に心温まる
X(旧Twitter)ユーザー@ChachamaGoGoさんの愛猫・茶茶丸くんは、生後3カ月のときに迎えられた元保護猫。重度の猫カゼと結膜炎を患っていた子猫は、飼い主さんのもとで回復し、すくすくと成長したようです。
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愛情表現が豊か! 飼い主さんが大好きな猫の「LOVEサイン」を時間帯別にご紹介
猫はマイペースでそっけなく見えるときもありますが、さまざまな方法で飼い主さんに愛情表現しています。今回は飼い主さんに対する猫の「LOVEサイン」と、その応え方をご紹介します。対応方法を身につけて、上手につきあっていきましょう。
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愛情表現が豊か!飼い主さんが大好きな猫の「LOVEサイン」を時間帯別にご紹介
猫はマイペースでそっけなく見えるときもありますが、さまざまな方法で飼い主さんに愛情表現しています。今回は飼い主さんに対する猫の「LOVEサイン」と、その応え方をご紹介します。対応方法を身につけて、上手につきあっていきましょう。
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椅子の隅にちょこんと座る子猫、1才頃には「別猫」のように! 成長ビフォーアフターが微笑ましい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chamaro20220811さんが「別猫…」と投稿していた、愛猫・ちゃまろくん(取材時1才/エキゾチックショートヘア)の2枚の写真。お迎え当時に撮った写真と、1才の誕生日を迎える直前に撮影した写真を比べると、ちゃまろくんの成長ぶりがよくわかるんです!
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ちゅ〜るがおいしすぎて叫び出す猫 「可愛い」を熟知した行動の数々に悶絶!
Twitterユーザー@KinakoNeko_mxpさんの愛猫・きなこちゃん(♀)は、ふだんはおっとりしている印象のニャンコなのですが、ちゅ〜るを食べているときに荒ぶってしまうことがあるようです。また、きなこちゃんの魅力などについて、飼い主さんにお話を聞いてみました。
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私が入院中に「夫と猫たち」の関係が劇的に仲良くなったワケとは?
「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」、ねこのきもち編集室が選んだ読者のエピソード第3弾。奥さまが入退院を繰り返すうちに、ご主人とねこ2匹の関係が劇的に変化。全く接点がなかったのに仲が良くなっていたというストーリー。
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猫が「カーテンの裏」に隠れる心理 警戒しているだけじゃない不安な理由も
愛猫の姿が見えないと思ったら、カーテンの裏に隠れていた…という経験をした飼い主さんもいるかと思います。
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予期せぬ猫の行動の理由を解説 猫の「気分スイッチ」6つ
甘えてきたと思ったら噛んできたり、突然活発になったりと、猫は気持ちや行動がコロコロ変わりますよね。一見、場当たり的にも見えますが、実は猫なりの理論で気分を切り替えているのだとか!今回は、猫の気分スイッチが切り替わるしくみについて解説します。
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「猫飼い川柳」がじわじわ染みる!愛猫への想いが隠せない飼い主たちの一句特集【猫あるある川柳5選 vol.04】
【猫あるある川柳2020傑作選vol.4】昨年秋に募集をした「犬猫あるある川柳」。たくさんのご応募をありがとうございました!今回は、愛猫への想いが垣間見える、ねこのきもち編集室のイチオシ川柳5選をお届けします。ぜひみなさんの感想もコメント欄にお寄せくださいね!
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家に迎えられたばかりの子猫が「意外な場所」を寝床にしてぐっすり “ちんまりした姿”に可愛いが止まらない!
毎日をのんびりと楽しく過ごす猫たちですが、家に来た最初の頃はやはり警戒しているもの。Twitterユーザー@cat_yves1205さんの愛猫・イヴくん。お迎え初日のイヴくんの姿が、大きな注目を集めています。当時の様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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ひん死の状態で保護した子猫が「奇跡の大復活」→さまざまな後遺症を抱えながら元気に暮らす様子に心打たれる
Xユーザー@MatsuriCatFesさんの愛猫・まつりちゃんは、生後1カ月(推定)のときに保護された元保護猫。事故の後遺症で右目失明と下半身不随の障害が残ったものの、飼い主さんサポートのもと元気に暮らすまつりちゃんの姿に心打たれます。
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「猫に関する知識なし」で生後3週間の子猫を保護→試行錯誤で育て成長した愛猫に“感謝の想い”が溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@melodycatfluteさんの愛猫・こんぶちゃんは、推定生後3週間のときに保護された元保護猫です。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況~現在の様子などについてお聞きしました。
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猫が“優しさ”に見える行動をする理由! 一生懸命毛布を引っ張る猫と待つ猫の関係性を聞いてみた
@KomoChiboさんの愛猫・こもくんの行動に注目が集まりました。そこに写っていたのは、同居するちゃーくんに毛布を掛けるようなしぐさを見せるこもくんの姿です。盲目のこもくんとちゃーくんの間にある見えない絆の正体を獣医師さんにお聞きします。
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愛猫のおなかに「できもの」が!?飼い主が語る恥ずかしい思い出に共感相次ぐ
愛猫と過ごす日々を振り返ると、いろんなことが思い出されると思います。なかには「恥ずかしい…!」と思うような経験をしてしまった人も。Instagramユーザーの@usako3883さんも、愛猫・まーるくん(♂・6才/スコティッシュフォールド)がお家にやってきて間もない頃に、恥ずかしい思いをしてしまったようです。
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あなたのニオイは大丈夫? 猫に『危険なニオイ』
猫の嗅覚は、人の20万〜30万倍の嗅覚を持っているといわれており、人間よりも優れています。そんな猫が「嫌いなニオイ」「好きなニオイ」とはなんでしょうか?ねこのきもち獣医師相談室の白山先生に解説していただきました。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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保護当時、痩せ細って体重が250gしかなかった子猫 「2年後の立派な成長姿」にほっこりする
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@keytailuniさんの愛猫・うにくん。保護当時は体重が250gしかありませんでしたが、2年経った現在は5〜6kgの立派な猫に成長しました。そんなうにくんの成長記録や、うにくんを迎えて良かったことなど詳しい話を飼い主さんにうかがいました。
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