-
-
「おばけが怖いからリビングで寝る男の子」に添い寝する猫 普段は見せない行動に思わずほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@suichannel55さんが投稿していた写真。飼い主さんの息子さん(撮影時6才)の顔にピタッとくっついて添い寝をする愛猫・マニくん(撮影時1才5カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)の姿が写っています。撮影当時のことを聞くと、なんとも微笑ましいエピソードが聞けました。
-
「どうしても一緒に寝る」と飼い主にくっついていた保護子猫 保護直後から見られた「ネコハラ」に悶絶!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute_nekosmamaさんの愛猫・豆大福くん(取材時7才)のエピソード。豆大福くんは、まだ目も開いていない生後2〜3日の頃に飼い主さんに保護されたコでした。そんな豆大福くんは、小さな頃から飼い主さんにネコハラをしていたのだとか!
-
お迎えして数日後、2匹そろって「ふみふみ」をしていたあどけない兄妹子猫→2年後の立派に成長した姿にほっこり!
ふかふかのベッドの上で一生懸命前足を動かして「ふみふみ」をしているのは、X(旧Twitter)ユーザー@ka_wa1002さんの愛猫たち。わさびくん、からしちゃんです。こちらの動画は、2匹を家族に迎えて数日が経ったころに撮影したものだそう。当時のエピソードや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
役立つシーンがいっぱい 毎日一緒でもあえて愛猫についてメモしておくといいこと
この記事では、猫に関する情報をまとめたメモが具体的に役立つシーンについて、獣医師・小林清佳先生と猫との防災対策のプロ・香取章子さんにお話を伺いました。飼い主さんが実際に愛猫についてメモしていることもご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。
-
不機嫌そうな態度で飼い主に“無言の圧”をかける2匹の猫、一体なぜ? 「脅威のシンクロ」で並ぶ姿にキュン
X(旧Twitter)ユーザー@moyashi_Lambkinさんの愛猫・ミルちゃんともやしくん。なかなか起きない飼い主さんに、2匹は寝転がって”無言の圧”をかけるのでした。撮影当時の2匹の可愛い様子や、2匹の性格や関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
飼い主さんたちの体験に学ぶ猫の「尿石症」 気づいた症状や治療は
もともとの体の構造上、猫は尿石症になりやすいといわれています。今回は、尿石症について解説するとともに、愛猫が実際に尿石症を経験したことがある飼い主さんたちに聞いた、病気に気付いたきっかけや治療法などを紹介します。
-
うにまむさんに一問一答スペシャル第2弾!~本日もねこ晴れなりvol.14~
前回に続き、みなさんにお寄せいただいた質問の一部にうにまむさんがお答えくださいました! 今回はどんな質問が飛び出すのでしょうか。うに、もみ、てんの3匹は人に対していたずらをしていましたか?また、今もしていますか?3匹のいたずら、知りたいです!
-
こんなねこ店主がいたら毎日行きたい!香港の猫たちの仕事ぶり ~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#8
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第8回。香港の有名ねこ「クリームあにき」に会いに香港へ。ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
-
「おばけが怖いからリビングで寝る男の子」に添い寝する猫 普段は見せない行動からわかる心理は?|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@suichannel55さんが投稿していた写真。飼い主さんの息子さん(撮影時6才)の顔にピタッとくっついて添い寝をする愛猫・マニくんの姿が写っています。マニくんは、「おばけが怖いからリビングで寝る」という息子さんに寄り添って寝ていたのだとか。この行動からはどのような心理が読み取れるのか、獣医師に聞きました。
-
猫飼いの約半数が子猫を保護したことがある!? 保護時の正しい対応について獣医師に聞いた
ねこのきもちアプリでは、子猫の保護に関するアンケートを実施し、猫を保護したときの体験談を伺いました。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、子猫を保護したときにすべきことなどについて、獣医師の先生に解説していただきます。
-
小屋で4匹の子猫を産んだ野良の母猫 保護から7年、「心を許した現在の姿」にグッとくる!
小屋で子猫を産んだ元野良猫が……。X(旧Twitter)ユーザー@momotokonatsuさんの愛猫・くーちゃんは、かつて人馴れしていなかった野良猫でした。今では甘えん坊な家族の一員に。そのきっかけや、飼い始めてからの苦労など、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
-
ご縁があって3匹の保護子猫をお迎え→出会ってもうすぐ9年、仲良くスクスク成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sunnukoさんのエピソード。3匹の愛猫・しのぶくん、かれんくん、つきひちゃんは、保護猫でした。生後2~3週齢のころに3匹を引き取ったという飼い主さん。3匹との出会いは、Xの投稿がきっかけだったといいます。出会いのエピソードや8才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
「にゃー!にゃー!…ぱぷ」 中毒性のある猫の鳴き声に耳を疑う…爆笑する人が続出する事態に!
Twitterユーザーの@nekomarusuisan7さんも、愛猫・ちゃむのすけくん(♂・1才)の可愛い姿を動画におさめたようです。しかし、その動画を見返していたら…ちゃむのすけくんが、耳を疑うような声を出していたことに気づいたようなのです。
-
猫たちによる「真夜中の大運動会」が激しすぎて困る! やめてもらうにはどうしたらいい?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん351名に「愛猫は『真夜中の大運動会』を開催することがあるか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果になりました。「真夜中の運動会」が起こる原因について、先生にお話しを伺いました。
-
【調査】ふだんとのギャップに衝撃! 飼い主が目撃した愛猫の「裏の顔」
猫にも、飼い主さんにふだんは見せない「裏の顔」があったりして…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「愛猫の『猫らしからぬ姿』を目撃したことがあるか」どうか調査を実施しました。
-
「必死すぎるネコ」などで話題! 猫写真家・沖昌之さんってどんな人?
写真集『必死すぎるネコ』(辰巳出版)や『残念すぎるネコ』(大和書房)などで有名な、猫写真家の沖昌之さん。見る人の心を掴んで離さない猫の写真を撮っている沖さんについて紹介します!
-
【感動】視力を失いかけた子猫を保護、新しい飼い主を見つけるまでの愛の記録
猫と飼い主さんのはじめての出会い。その出会いすべてが喜びで溢れたものであれば幸せですが、ときに残酷な事実に胸が締め付けられることもーー。
-
【体験談】冷や汗が止まらない! 愛猫の「誤飲誤食」で危険を感じたものは?
猫を飼っているみなさんは、愛猫が「誤飲誤食」をしないように気をつけている方も多いでしょう。でも、どんなに気をつけていても、トラブルが起きてしまうことも…。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
-
いざというときどうする? 飼い主さんが体験したリアルな夜間救急
「夜中などかかりつけの動物病院の診療時間外に、愛猫の具合が悪くなった……」このようなとき、みなさんは落ち着いて行動できますか? 今回は、「夜間救急」にかかったことのある飼い主さんから「ねこのきもち」に寄せられた、リアルな夜間救急体験談5つを紹介します。
-
猫にカニを与えていけない理由を獣医師が解説 加熱すればOK?
猫にカニを与えてはいけません。カニにはイカと同じように猫の健康を害する恐れのある成分が含まれているほか、アレルギー源にもなりやすい食べ物です。猫がカニを食べてしまったときに考えられる症状と対処法を紹介するとともに、猫にとってなぜカニがNGなのかを解説します。
「深夜」検索結果 61-80 / 83件
-