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人にとっては体に嬉しい野菜、猫に与えていいの?猫に関する食べ物クイズ
人の健康維持には、野菜が役立つとされていますが、猫も同じように野菜を食べてもいいのでしょうか?ここでは、猫が食べていい・いけない「野菜」をクイズ方式でご紹介します。与えていい野菜の1日の目安量も解説しているので、参考にしてみてくださいね!
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【獣医師監修】猫にかつおぶしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にかつおぶしを与える場合は、人間用よりも塩分調整された猫用がおすすめです。かつおぶしはタンパク質やビタミンの含有量が豊富なので、少量を与える分にはよい栄養補給になります。ただし、過剰に摂取すると尿路結石の発生や腎臓への負担が増加し、腎不全発症のリスクが高まるので注意しましょう。
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“ほわほわパヤパヤ”だった生後1カ月の保護子猫→4年後、「ベルベット」のような美しい毛並みの持ち主に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@patoosoujihonpoさんの愛猫・パトくん(取材時4才)の成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、保護翌日に撮影された生後推定1カ月のパトくんです。保護当時のパトくんは、体が枯れ葉だらけ。体重は270gほどで片手に収まる小ささで、自力で排泄もできませんでした。そんなパトくんの4年後の姿とは——。
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飼い主が不安になるほど体が小さかった生後1カ月の保護子猫→よく食べよく遊びよく寝て、2年で元気にスクスク成長!
こちらは、飼い主さんにお迎えされた日にベッドで寝ていたつぶちゃんを撮影した1枚。スヤスヤと気持ちよさそうに眠っている姿が愛らしいですね。
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【獣医師監修】猫にいちごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がいちごを少し食べるくらいなら問題ありませんが、与える際には注意が必要です。葉やヘタは消化に悪いので与えるのはNG。いちごは糖質が多く肥満につながることもあるため与えすぎは禁物です。また、いちごアイスやジャムなどの人間用加工品は与えないようにしましょう。
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生後1カ月で保護された子猫→現在は…「完全に心を開ききっている姿」が可愛すぎる!
Twitterユーザーの「シィク / 猫アカ」さん(@sheik_norwegian)が投稿したこちらの写真。実家で飼っている保護猫ちゃんの様子を撮影したものだそうですが、注目すべきはその「馴染み感」です。一体どのようなコなのか、シィク / 猫アカさんにお話を伺いました。
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雨の中で鳴いていた生後約1週間の子猫を保護→1年ですっかり大きくなり、「大事な可愛い娘」のような存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@swallowtailbtさんの愛猫・ハクちゃん(取材時1才)。1枚目は、生後約1週間のハクちゃんを撮影した写真です。元野良猫で、雨の中鳴いていたところを保護されたというハクちゃんは1年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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「猫の親指ってこうだっけ?」と驚き 猫は「掴む」ことができるのか獣医師に聞いた
Twitterユーザー@MY_5Tさんの愛猫・めいさん(取材当時3才)。毛づくろい中の様子がなんとも可愛らしいですが、めいさんはしっぽをギュッと器用に掴みながら毛づくろいしていたんです。一般的に、猫は前足で「掴む」ということができるものなのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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病弱で体が小さかった生後3カ月の子猫、1年半後には体も態度も立派に成長! ビフォーアフターにほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@howarohan1124さんの愛猫・イヴくん(サイベリアン)の成長エピソード。お迎え当時のイヴくんは体重が780gほどしかなく、体が小さかったそうですが、1年半後には立派に成長した姿を見せていました。
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ゴハンがほとんど食べられず小さかったペルシャ子猫→飼い主の試行錯誤で少しずつ大きくなった現在の姿にうれしくなる
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@korokoromikan3さんの愛猫でペルシャのみかんちゃん。今回は飼い主さんに取材を行い、お迎え当時の状況~現在の様子などについて、詳しく教えていただきました。
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風呂釜の下でひとりぼっちで鳴いていた生後2〜3週齢の子猫を保護 3カ月後、人見知りしない“やんちゃガール”に成長中!
生後2〜3週齢で保護された子猫・きびちゃん。飼い主さんのもとで、3カ月後には人見知りしない“やんちゃガール”に育ちました。先住猫との関係や現在の様子を紹介します。
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飼い主の手のひらで安心しきって眠る「保護3日目」の子猫 3才になった成長ビフォーアフターにキュン
飼い主さんの手の中で気持ち良さそうに眠っているのは、X(旧Twitter)ユーザー@DAISUKI_andREさんの愛猫・ひめちゃん。生後3週齢ほどの頃に、飼い主さんの家で保護された元保護猫です。保護当時の様子やエピソード、成長して変わったところなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ハンモックに入る猫たちの「親子感」が尊い! 先住猫も“デレデレ”になってしまう新入り保護子猫との暮らし
とある日、Twitterユーザー@neko02o2さんが朝起きると、一緒にハンモックに入る愛猫・むぎちゃんとコテツくんの姿を目にしたのだそう。ピタッと密着しながらまったりする、新入り子猫のむぎちゃんと先住猫のコテツくん。仲良しな2匹の姿を見た飼い主さんは、「可愛すぎて一瞬魂抜けたww」と、悶絶してしまったようです。そんな子猫のむぎちゃんは、保護猫だったのだとか。むぎちゃんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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見た目はどっしり、中身はビビり! 同居猫と遊んで“電池切れ”した猫の大胆ヘソ天姿がゆるすぎてほっこり
同居猫・ふうちゃんと追いかけっこをして疲れ果てた金時くん。ソファで大胆なヘソ天寝を披露する姿と、見た目とは裏腹なビビりっぷりが愛おしい様子を紹介します。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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犬の散歩中にダンボール箱の中で鳴いていた子猫を発見 3年が経過した現在の「わんぱくな姿」に胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@coroyammyさんの愛猫・のび太くん。生後まもなく捨てられていた状態を飼い主さんと愛犬のハチオくんが発見し、運命の出会いを果たすことになりました。 3年経った現在の様子、のび太くんを発見するきっかけだった今は亡きハチオくんとの関係など、のび太くんの成長記録について飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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多頭飼育崩壊寸前で「これ以上は飼えない」と言われた子猫→新しい飼い主と出会い、幸せな日々を送る
せっかく生まれてきたのに、これから生きていけるかどうかわからない猫たちもいます。Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(現在生後約2カ月)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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しっぽをがっつり掴みながら毛づくろいする元保護猫 器用な姿に「猫の親指こんなかんじだっけ!?」と驚き!
Twitterユーザー@MY_5Tさんの愛猫・めいさん(取材当時3才)。毛づくろい中の様子がなんとも可愛らしいですが、めいさんの右前足に注目してみると、驚きの事実が! なんと、めいさんはしっぽをギュッと器用に掴みながら毛づくろいしていたんです。思わずクスッとしてしまうめいさんの行動を紹介します。
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警戒心があった子猫が、次男のナデナデで“骨抜き”に? 猫が喜ぶなで方のコツは|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さんの愛猫・つぶあんちゃん(撮影時、生後約3カ月)。飼い主さんの次男にナデナデされているシーンなのですが、つぶあんちゃんはなんとも気持ちよさそうな表情を見せています。「ゴッドハンド」の手によってすっかり“骨抜き”にされたつぶあんちゃんについて、飼い主さんに話を聞くことに。また、「猫が喜ぶなで方のコツ」について、獣医師の解説も。
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