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これが本当のクロネコ宅急便!? ダンボールで遊ぶ黒猫ちゃんがかわいすぎ♡
黒猫のジジコちゃん♪ とっても可愛いジジコちゃんですが、まさかの「コラボ」をしちゃいました! その姿に思わず胸キュン♡
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飼い主を踏んづける、ぬいぐるみをくわえて鳴く…猫の行動のナゾに迫る
猫は知れば知るほど愛らしい存在です。特に一緒に暮らしていると、不思議なこと、ちょっと面白いこと、新鮮な驚きとさまざまなシーンに出会うでしょう。今回はそんな猫のちょっと不思議な行動について、哺乳動物学者の今泉忠明先生にお話をうかがいました。
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それってもしかして嫉妬? 猫にある?ない?こんな気持ち♪
人は、言葉では言いあらわせないくらいたくさんの感情をもっていますが、猫はどの程度まで複雑な感情をもてるかどうか、ご存じですか? 今回は、「嫉妬する」や「悔しい」など、やや複雑な感情が猫にもあるのかどうかについて解説します。
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【シニア猫との暮らし】「いくつになっても”私のお姫様”」20才のご長寿猫との毎日
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、ルナちゃん(メス・20才/エジプシャンマウ)です。
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猫が怖がる音 いちばん多いのはやっぱりおなじみの家電だった 飼い主ができる対応は
音に敏感な猫は意外な音を怖がることがあります。なかには日常生活に欠かせない音を怖がるケースもありますが、そのようなときはどう対応すればいいのでしょうか。今回はねこのきもち獣医師相談室の獣医師に、猫が音を怖がる場合の対処法について聞きました。
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シャム猫の変貌に驚き! 毛の色が変わりすぎる理由を専門家に聞いてみた
TwitterやInstagramで、「#シャム猫の色変わりすぎ選手権」が話題になっていたのをご存知でしょうか? もともと薄い毛の色の猫だったのに、成長するにつれ色が濃く変化したコたちの姿に、思わず「ほんとに同じ猫?」と驚いた人も多いはず。そこでこの記事では、シャム系の猫の毛の色が濃くなるワケについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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猫の「胃腸炎」をケアするには? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は胃腸炎についてです。
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勉強中の子どものまわりに次々と集まる猫たち 行動からわかる心理を獣医師が解説!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@naokowatanabe5さんが「明日は期末テスト最終日」と投稿していたこちらの写真。飼い主さんの娘さんが勉強をしていると、ナナちゃん、マルちゃん、テンちゃんが集まってきたそうです。この様子からどのようなことが読み取れるのか、獣医師が解説します。
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「大好き?」それとも、「これはイヤ?」目だけでわかる猫の好き嫌い
瞳孔の大きさはもちろん、視線やまばたきの様子からも、気持ちが読み取れる猫の目。人間と同じように、「目は口ほどにモノを言う」わけです。今回は、目から読み取る「猫の正直な気持ち」をご紹介しましょう。
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【教えて飼い主さん!】自分のことは後回しで構わない!猫中心の生活をする人の実態
猫と暮らしていると、生活が「猫中心」になりがちに。友人から遊びの誘いがあっても、猫を理由に断ってしまった経験がある飼い主さんもいるのではないでしょうか?ねこのきもち編集室では、実際に「猫中心の生活をしている人がどれほどいるのか」を調査してみました!
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心強くて頼りになる♪「プロの仕事人」な一面があるニャンコ5選
ときにはプロ意識を持って物事に取り組んでいるように見える瞬間もあるのだとか!たとえば、飼い主さんの帰りを旅館の女将さんのように待っていたり、ガードマンのように来客チェックをしたり、心強いんです♪かわいい猫画像ご紹介します。
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いろんなシーンで使い分け♡気持ちを素直に伝えられるLINEの猫スタンプ4選
猫好きの人なら、LINEスタンプもニャンコのを集めたくなりますよね♡ 今回は、猫好きの人必見のかわいい猫スタンプを4つ紹介します、きっと、いろんなシーンで使い分けたくなるはず♪
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猫の認知症になることも。予防のカギは飼い主さんのコミュニケーション
人と同じように、猫も認知症になることがあります。症状が現れる猫の多くは10才以上といわれていますが、予防は早くからの実践が吉。そこで今回は、猫の認知症を予防する方法について、獣医師の小宮山典寛先生にお話を伺いました。
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夢中で「ふみふみ」していた子猫が、突然パタリ… 一連の行動から読み取れる心理がかわいい!
くつろいで気持ちが満ち足りているときや、母猫に甘えるときのような気持ちを感じている際にする、猫の「ふみふみ」。今回紹介するししゃもくんは、ふみふみをしていたのに突然倒れ込んでしまうようなの姿が、とってもかわいいんです! この行動から、どのような心理が読み取れるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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こんな顔されたらたまらん♡ ナデナデ中に見せた子猫の表情が可愛すぎと反響
マンチカンのむぎくん♪ パパさんの股の間からひょっこり可愛いお顔を見せてくれています♡ そんなむぎくんは、これまでねこのきもちWEB MAGAZINEで何度か紹介していますが、「マンチカン立ち」が可愛すぎて毎回大きな反響を呼びました! たくさんの人たちを魅了しているむぎくんですが、むぎくんの魅力は「マンチカン立ち」だけではないんです! パパさんにナデナデしてもらっている姿も、たまらなく可愛いんです♡
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爪とぎ、スリスリ、スプレー。猫の困った行動、実は「マーキング」だった
新しい壁紙で爪とぎ、柱に顔をスリスリ、ソファにオシッコ(スプレー)……飼い主さんを困らせるこれらの猫の行動、じつは「マーキング」なんです。そこでこの記事では、猫がマーキングする理由と困ったマーキングとの上手なつきあい方について解説します。
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「カリカリ」「ムニャムニャ」猫飼いさんにはおなじみの音を専門家が解説
猫の飼い主さんは、彼らが奏でる生活音を意識していますか? フードを食べる音や、ジャンプしたときの着地音など、なにげない音でも愛しく感じますよね。今回は猫が奏でる音の魅力について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に解説していただきました。
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【シニア猫との暮らし】「おじいちゃんになっても可愛い」推定20才のご長寿猫の悠々自適な毎日
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、ニッケくん(オス・推定20才)です。
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突然、庭に現れた痩せ細った子猫を保護した結果→ゴロスリの甘えん坊になった姿に「いっぱい遊んで大きくな~れ」の声
2024年7月、庭に現れた1匹の痩せ細った子猫。保護後の様子を報告する投稿がX(旧Twitter)で話題です。弱々しくはかなげだった子猫は、先住猫とすっかり仲良くなり、元気にいっぱいに! 保護当時から現在の様子まで、詳しいお話を伺いました。
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飼い主の隣で心地よさそうに眠るロシアンブルー 可愛らしい寝姿に「幸せな目覚めですね」「羨ましい限りです」の声
「今朝、目開けたら隣で天使が眠ってました」との言葉とともにXに投稿されたこちらの写真は、飼い主さんの隣で寝ている天くんを撮影した一枚です。横向きでスヤスヤと眠っている姿が可愛いですね! 朝、飼い主さんが目を開けたら天くんが目の前で寝ていたとのことで、「人間のように枕を使い、心地良さそうでした」と飼い主さん。 飼い主さん: 「幸せを感じました。写真のような光景を見るのはこのときが初めてではなく、ほぼ毎日、隣で同じ枕で寝ています。私の中でよく見る光景ではありますが、毎回幸せを感じます」
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