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スーパーの駐車場に捨てられていた子猫と家族に 「まっすぐな性格のコ」に成長している姿が愛おしい
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_April__9mg_さんの愛猫・きなこくん(撮影時、生後推定2カ月)のエピソード。こちらの写真は、きなこくんをお迎えしたときに撮った一枚だそう。飼い主さんに話を聞くと、きなこくんとの出会いは突然訪れたといいます。
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飼い主の腕を抱えて寝落ちした元保護猫 出会った頃の「凶暴な姿」からは想像できない甘えっぷりが愛おしい!
紹介するのは、Instagramユーザー@unikun.920が投稿していたこちらの写真。そこには、飼い主さんの腕をギュッと抱えながらスヤスヤと眠る愛猫・うにくん(撮影時6才)の姿が写っています。飼い主さんに話を聞くと、うにくんは「飼い主さんの腕」をおもちゃ代わりにしてよく遊んでいるとのこと。腕を捕まえてケリケリしたりカミカミしたりして遊んでいるそうですが、この日は遊んでいる途中で寝てしまったのだとか! 当時の出来事など、飼い主さんに話を聞きました。
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飼えないのに猫を保護したことはある人は約3割 保護するときに知ってほしいこと
猫の保護について「ねこのきもちアプリ」でアンケートを実施。「飼えないけれど猫を保護した経験がある人」の割合を調査しました。保護した人たちは、保護後にどんな対応をとったのでしょうか?また、猫を保護する前に知ってほしいことを獣医師が解説します。
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猫屋敷から助け出された猫 飼い主の足の隙間から「ひょっこりする」甘えん坊猫への変貌
@nyanko___nyanさんの愛猫・なるちゃんも、驚きの場所から飛び出すようで、その姿が多くのユーザーさんから反響を呼んでいます。過酷な状況を生き抜いたなるちゃんと飼い主さんの出会いや今の暮らしもご紹介します。
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スーパーの駐車場に捨てられていた小さな保護子猫 家族になって2年、ふわふわでたくましく成長した姿にほっこり!
スーパーの駐車場で保護された子猫・きなこくん。栄養不足で弱々しかった体は、2年後にはふわふわでたくましく成長。優しい家族に見守られ、赤ちゃんや先住猫と一緒に穏やかな日々を送っています。
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“猫型の人間”!? 二足立ちで扉を開ける猫の動画が110万回再生「天才です」「すごすぎる」
台所に現れた1匹の茶トラ猫。流し台に手をかけて、二足立ちすると、シンク下の扉を器用に開けました。その手慣れた様子が2万人の笑いを誘っています。飼い主のX(旧Twitter)ユーザー・@omugicatさんによると、どうやら猫ちゃんは、扉を開けることが楽しい様子なのだとか。詳しいお話を伺いました。
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倉庫の片隅で鳴き続けていた生後1カ月の子猫を保護→およそ7カ月で体重が約25倍になり、ツンデレな“大猫”に成長!
飼い主さんに保護された当日、体を拭いてもらい綺麗になったときのミロくんを撮影した1枚。このときは、飼い主さんの片手に収まるほど体が小さかったというミロくん。飼い主さんがミロくんをお迎えした経緯について教えてくれました。
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家に迎えて間もない頃に、大胆なヘソ天で熟睡する保護子猫 「警戒心ゼロ」な姿から読み取れる心理は
「ばんざい」ポーズをしながら大胆なヘソ天姿を見せているのは、Instagramユーザー@_torostagramさんの愛猫・とろろちゃん(取材当時、生後推定9カ月)。無防備すぎる姿でぐっすりと眠っています。そんなとろろちゃんは保護猫で、撮影当時は生後推定1カ月ほど。飼い主さんの家にやってきて、まだ3日ほどだったのだとか! この光景から、どのようなことが読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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地域猫を増やさないための動物愛護センターの2つの取り組み
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。センターと地域で協力して猫を守っていく活動についてご紹介します。
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3匹の子猫を母猫とともにお迎え→“予想外の出来事”で母猫と別れることになるも、元気に暮らす様子に心打たれる
ご紹介するのは、Xユーザー@izumi39939990さんと暮らす3匹の愛猫たち。生後2カ月のときに飼い主さん宅にやって来た、元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、愛猫たちとの出会いの経緯などについて伺いました。
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犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
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飼い主の膝にちょこんと前足を置いて「のっていい?」とアピールする保護子猫 愛くるしい姿に反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tortoiseshell_9さんが「\ おひざ、のっていい? /」と投稿していたこちらの一枚。そこには、飼い主さんの膝にちょこんと前足を乗せながら、飼い主さんのことをじーっと見つめている愛猫・たまきちゃん(撮影時、推定生後1カ月)の姿が写っていました。たまきちゃんの愛らしい姿や、保護猫だったたまきちゃんとの出会いのエピソードを紹介します。
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家に迎えてまだ3日なのに… 大胆なヘソ天で熟睡する保護子猫の「警戒心ゼロ」な姿が愛おしい!
「ばんざい」ポーズをしながら大胆なヘソ天姿を見せているのは、Instagramユーザー@_torostagramさんの愛猫・とろろちゃん(取材当時、生後推定9カ月)。無防備すぎる姿でぐっすりと眠っています。そんなとろろちゃんは保護猫で、撮影当時は生後推定1カ月ほど。飼い主さんの家にやってきて、まだ3日ほどだったのだとか! 「警戒心ゼロ」なとろろちゃんの姿が愛おしいんです。
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猫飼いさんの被災体験から学ぶ 自宅での危険を減らすコツと環境づくりのポイント
万が一、大地震が起こったら……家具の転倒やガラスの飛散、脱走など、さまざまな危険が猫の身をおびやかします。そこで今回は、過去の飼い主さんの体験談をご紹介しながら、自宅での危険を減らすコツや環境づくりのポイントについて、専門家が解説します!
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母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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災害時はストレスで愛猫が体調を崩すことも 実体験から考える大地震への備え
大地震の発生に備えて、愛猫との避難を想定した防災対策をしていますか? 十分備えているつもりでも、災害時には思いもよらない事態が起こってしまうもの。今回は、過去に大地震で被災した飼い主さんの体験談をもとに、必要な備えについて考えます。
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甘えん坊な保護子猫をお迎え→自然と「家族の一員」になり、生後約9カ月の現在は「いないといけない当たり前の大切な存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUNATube285902さんの愛猫・ルナくん(取材時、生後約9カ月)。生後約2カ月のときに保護されて飼い主さんと一緒に暮らすことになった甘えん坊なルナくんは約7カ月後、どのようなコになったのでしょうか。
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よちよち歩く姿が「小さな虎」のようだったエキゾ子猫→お迎えから4カ月後、「どっしりとした余裕」が感じられる姿に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotaro_gaogao6さんの愛猫・虎太郎(こたろう)くん(取材時生後8カ月/エキゾチックショートヘア)。1枚目は生後2カ月の虎太郎くんを撮影した一枚。よちよち歩く姿が小さな虎のようだったという虎太郎くんは4カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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壁の中から鳴き声が聞こえて子猫を保護、2週間後にまさかの展開に! 「驚きの連続」を飼い主が振り返る
猫を飼い始めるきっかけは、飼い主さんによってさまざま。「突然の出会いにより家族になった」という人も少なくないでしょう。X(旧Twitter)ユーザー@uc48670さんもそのひとり。愛猫たちとの出会いのエピソードを、飼い主さんに聞きました。
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「手のひらに乗せても余るくらいの小ささ」だった保護子猫→4年後の「大きく育ちすぎてしまった」姿にほっこり
「お迎えした当初は手のひらに乗せても余るくらいの小ささで、とても驚きました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@leon_nyaaaaanさん。飼い主さん家族は、生後20日ほどだったれおんくん(取材時4才)を家族に迎えました。お迎えした経緯や、成長した現在の様子など、飼い主さんにお話を聞くことに。
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