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お気に入りの猫じゃらしを見て「謎の猫語」をしゃべる猫 鳴き声からわかることを獣医師に聞いた
紹介するのは、Instagramユーザー@minamoto.26_kappaさんの愛猫・だいふくくん(撮影時、生後11カ月)。飼い主さんが「『ニャッハッハ』『ワッワッワッ』皆さんには、どう聞こえますか!?」と投稿していた動画には、カメラに向かってものすごい勢いで“おしゃべり”をするかのように鳴くだいふくくんの姿が映っていました。「謎の猫語」をしゃべるかのように鳴き始める猫の心理について、獣医師が解説します。
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お迎え2日目の光景とは思えない! おなかを見せてゴロゴロのどを鳴らして甘える子猫の姿に「大物になるぞ」とほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hokkeragさんが投稿していた写真。お迎え2日目に撮影した愛猫・はまちくん(撮影時、生後3カ月/ラグドール)が写っています。お迎え当時の微笑ましいエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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おでこにイニシャル「M」の模様がある保護猫を家族に!頑張って生きた過去を想像して涙したことも
@hanamugikurumiさんの愛猫・むぎくんは、おでこにイニシャル「M」の模様をもつ猫。この特徴的な模様は、お迎えしてから少しずつ濃くなってきているのだとか。保護猫だったむぎくんの迎え入れから現在までを、飼い主さんにお聞きしました。
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お迎え初日から“バンザイ”寝をしていた子猫→生後8カ月になっても変わらない寝姿がかわいい!
お迎え初日から両手を上げた"バンザイ寝"を見せていたブリティッシュショートヘアのおこげくん。生後8カ月になった今も毎日欠かさず見せるその寝姿と、甘えん坊な素顔を紹介します。
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穏やかな愛猫が、突然凶暴に…それって「激怒症候群」かも!?
穏やかな愛猫が、突然凶暴に…なんで!? もしかしたらそれは「激怒症候群」かもしれません。猫がキッカケもなく突然攻撃してきたら、激怒症候群の可能性があるのだとか。
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猫にもある!糖尿病とは?―その原因と症状、治療法についてご紹介
今回は、猫の「糖尿病」について、初期症状や治療法などについて解説します。猫の糖尿病は、人と同じように命の危険性も伴う重大な病気です。初期症状を知っておくことで早期発見にもつながるため、愛猫が健康なうちに病気への見識を深めておきましょう。
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朝と昼と夜では違う? 時間帯別によく見られる猫からLOVEサイン
感情や気持ちがわかりづらいといわれる猫ですが、実は愛情表現がとっても豊か!ふだんの何気ない行動やしぐさから、飼い主さんへ愛情を伝えてくれているんですよ。今回は、朝・昼・夜の時間ごとに見られる、猫からのさりげないLOVEサインをご紹介します。
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いつもと違う愛猫の鳴き方、もしかしたら体調不良のサインかも
愛猫がいつもと違う鳴き方をすることはありませんか? いつもと違う鳴き方は、発情期の場合もありますが、病気や体調不良のおそれも考えられます。今回は、病気の可能性が考えられる猫の鳴き方についてご紹介します。
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猫の「スリスリ」の意味 スリスリされる人とされない人の違いは?
猫にスリスリされたら嬉しいと感じる飼い主さんは多いですよね。ただ、なかには猫にスリスリしてもらいたいのに、なぜかしてもらえない……という人も。今回は、猫がスリスリする理由や、スリスリしたがる人の特徴、そうでない人の特徴などを解説します。
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猫のしっぽに表れる感情をチェック! 先だけを動かすのってどんな気持ちか知ってる?
猫の目や耳、ヒゲ、しっぽなどのパーツが、コロコロと動く様子はとても愛らしいですよね♪じつはその何気ない変化こそが、猫の気持ちを読み取る大きなカギなのです! ここでは、動きが豊富で気持ちが読み取りやすい「しっぽ」の変化について、解説しますね!
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フケかと思ったら猫カビ? 些細な変化が気になり受診したら「皮膚の病気」だった
愛猫の些細な変化が気になり受診した結果、思わぬ病気が見つかったエピソードをご紹介。病気については獣医師の重本仁先生に解説していただきました。愛猫の異変にいち早く気付き受診することは、病気の早期発見につながるので、ぜひ参考にしてみてください。
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「かあちゃん、夕飯を作らねば」と葛藤! 抱っこをせがんで眠ってしまった元保護猫が可愛すぎて起こせない
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@laylay_raiさんが「かあちゃん、ニンゲンのごはん作らねばならない。」と投稿していた写真。飼い主さんに抱っこされながら、スヤスヤ眠っている愛猫・空(ソラ)くん(撮影時2才)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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ゴミ捨て場で見つかった生後2週齢の子猫たち 「11年経った今」の仲良し姉弟ぶりにほっこり
あの日、ギフトボックスの中に捨てられていた2匹の子猫。X(旧Twitter)ユーザー@nikohana0925さんの愛猫・にこちゃんとはなくんは、生後2週間で保護された元野良猫です。保護から11年が経った現在の姿について、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
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【獣医師が解説】猫に人のインフルエンザは感染する?その真相と猫との過ごし方
人のインフルエンザは猫にうつるのか?猫にもインフルエンザはある?そのような疑問を解決する内容をまとめています。
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達成感がすごい……! ミニチュアブロック猫、作ってみた。
自称芸術肌の編集スタッフが、100円ショップで見つけた猫モチーフのブロックキットを作ってみました! 猫モノのハンドメイドを始めたい方は、参考にしてみてくださいね。
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仕事中のパパにかまってもらいたい元保護猫、必死にアピールして全力で甘える様子が可愛らしい
Instagramユーザー@bigheadmunchkin2さんの愛猫・ぷーちゃん(撮影時4才/マンチカン)。ナデナデしてもらって気持ちよさそうな表情を浮かべていますが、ぷーちゃんがいる場所は仕事中のパパさんの膝の上。投稿によると、ぷーちゃんはハイチェアに座ってPC作業をしているパパさんのところに無理やりジャンプして飛び乗り、膝の上に乗ることに成功。そして、ナデナデまでしてもらっていたのだとか! 撮影当時のエピソードなどを飼い主さんに聞きました。
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暗闇で「ぺたんと潰れて拗ねる猫」 普段と異なる行動になった理由を獣医師が解説
X(旧Twitter)ユーザー@nishibiheさんの愛猫・クロムくんは、飼い主さんが遅く帰宅したある日、ぺたんと潰れた体勢で拗ねた顔をしながら出迎えてくれたのだそうです。クロムくんの行動から読み取れる心理について、獣医師に伺いました。
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緊張しながらキャットタワーを使っていた子猫、1才になって同じ場所で撮ると→“ぎゅうぎゅう”な成長姿にほっこり
生後4カ月でお迎えしたラグドールのにこちゃん。緊張しながらキャットタワーを使っていた姿から約8カ月、1才になった今では体が大きくなり同じ場所が"ぎゅうぎゅう"に。成長した愛らしい姿を紹介します
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抱っこが苦手だった猫→3才8カ月で突如“抱っこ好き”に! 毎日膝の上でヘソ天で寝る姿が愛おしい
抱っこが苦手だった猫・ほっけくんが、3才8カ月を過ぎたころから突如「抱っこ好き」に。毎日欠かさず膝の上で“ヘソ天”寝をする愛らしい姿を紹介します。
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猫を多頭飼いする上でのメリット・デメリットとは?飼い主の心構えや、上手に多頭飼いをする方法も
新しい猫を迎え入れる理由や動機は、「今いる猫の遊び相手が欲しい」「保護してあげたい猫がいる」「かわいい猫たちに囲まれたい」など、人それぞれでしょう。しかし、いざ多頭飼いを始めてみると、こんなはずではなかったと思うケースも少なくないようです。そこで、飼い主さんも猫達も幸せに暮らせるように、多頭飼いのメリットとデメリット、実際に多頭飼いをするための心構えや注意点などを考えてみましょう。
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