-
-
猫の健康を守る秘訣はここにあり! 猫に負担をかけず受診する方法
愛猫の健康を守るには定期的な動物病院での受診が必要。ですが動物病院を嫌がる猫も多く、連れて行くのがなかなか難しいことも。今回は、猫にできるだけ負担をかけず、スムーズに通院する方法をご紹介します。
-
「あのとき、ああすれば良かった…」戻らぬ時の後悔のお話【渋ネコししまるさん】#8
ししまるが子猫の時に、お風呂に入れようとして、やってしまった失敗。それが原因?で今もとても苦労しています。今回は、そんな後悔のお話です。
-
猫が「膀胱炎」と診断されたら食事はどうすべき? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は膀胱炎と、食事の関係についてです。
-
ゴハンは1日何回?「猫のお世話」の実態について調査!専門家の解説も
愛猫のお世話をしていると、「ほかのお宅ではどうしているのだろう?」などと気になることも。そこで今回は、食事やお手入れ、動物病院、お留守番などの猫のお世話に関する調査結果をご紹介しながら、愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきました。
-
【獣医師監修】猫が吐いたら?吐いたものの見極め方や原因・対処法
猫は吐きやすいというイメージがある動物です。今回は、いつ吐く・何を吐く・どこで吐く・何回吐くなど、ポイントごとに原因や対処法をチェックします。吐いたものの見極め方や、吐いたあとにすべきことも確認しておきましょう。
-
猫のおもちゃに関するアンケート
簡単なアンケートになりますので、ご協力お願いします。
-
愛猫が見当たらないときに役に立つ! 効果的な猫の「呼び寄せ方」のコツ
家の中でも、愛猫の姿が見当たらなくなることがあると思います。そんなときに、愛猫が出てきてくれる合図があると、いざという緊急時にも役立ちます。この記事では、猫の呼び寄せ方を覚えておいたほうがいい理由や、呼び寄せ方のコツについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
飼い主さんが気づかないと大変!シニア猫に多い「慢性腎臓病」とは
慢性腎臓病はシニア猫の2~3匹に1匹はかかっているといわれるほど、非常に多い病気。しかも、一度かかると完治せず徐々に進行するので、飼い主さんが気づかないと大変なことになるリスクが。愛猫を守るためにも、慢性腎臓病について知っておきましょう。
-
日本の猫に多いしま模様!「トラ柄」猫の特徴や性格は?
日本の猫に多く見られ、代表的な猫の毛柄とされる「トラ柄」。「トラ柄」の中でも「キジトラ柄」は、すべての毛柄の元祖ともいわれています。今回はこの「トラ柄」にスポットをあてて、模様や性格の特徴を紹介します。
-
猫たちが「無我夢中で何かをしている瞬間」はすばらしい! ~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#9
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第9回。大人気「必死すぎるネコ」の続編の裏話を一足早く大公開です。
-
嫌いなの?ゴハンに砂をかけるマネをする猫の心理
親子で楽しめる!大ベストセラー『ざんねんないきもの事典』監修者でもある動物学者・今泉先生に聞く「もっと知りたくなる猫のふしぎ」。夏休みの自由研究に悩む猫好き小学生のぼくが不思議に思う猫へのギモンに今泉先生が答えてくれます!この夏限定連載お楽しみに♪
-
こだわりの逸品♪ 愛猫のための手作りエリザベスカラー
市販のプラスチック製のエリザベスカラーを嫌がる愛猫のために、エリザベスカラーを手作りする飼い主さんもいるようです。そこで今回は、飼い主さんの手作りエリザベスカラーを、Instagramの投稿からご紹介します!ぜひ参考にしてみてください。
-
脅威の躍動感に驚き!猫のすごさを実感する「#ジャンプ猫」5選
Instagramの「#ジャンプ猫」という投稿より、Instagramユーザーの@aruten0808さんのかわいい猫ちゃん達の写真と、インタビュー内容をご紹介します! ぜひチェックして、写真を撮る時の参考にしてみてください♪
-
亡くなった先代猫と「同じようなしっぽ」を持つ3匹の保護子猫 奇跡のような出会いに「感謝の気持ちでいっぱい」
紹介するのは、Instagramユーザー@setsunaoさんの愛猫・せせくん(取材時、生後6カ月)、つつちゃん(取材時、生後6カ月)、ここちゃん(取材時、生後6カ月)。飼い主さんは、今年の4月に保護猫だった3匹と家族になりました。この出会いは、先代猫が繋いでくれた奇跡のような出会いだと感じているそうです。3匹との出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
-
まるで本物! 美しい黒猫の刺繍に7000人夢中 「人の手で生み出されているのが信じられない」
まるで本物の黒猫のよう! 素敵な黒猫の刺繍を披露したのは、刺繍作家として活動するXユーザー@tanenecoshopさんです。黒一色ながら、被毛の質感や光沢など、細部に渡って表現された作品は見応え抜群。その美しさに、7000件以上の“いいね”が集まっています。制作秘話や今後の活動についてお話を伺いました。
-
なにをするにも遠慮がちだった元野良猫、初めて飼い主の膝の上で甘える様子にグッとくる
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)。野良猫だったまめさんは、2022年11月に飼い主さんの家に迎えられました。この動画は、まめさんを保護して2カ月ほどが経過した頃に撮影したものだそうです。まめさんは保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それがこの日、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。
-
お迎えしてすぐに猫風邪を患った子猫→約1年後、元気に大きく成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mumuneko_068さんの愛猫・零くん(取材時1才/ブリティッシュショートヘア)。1枚目は、生後2カ月のころの零くんを撮影した写真です。猫風邪を患っていたという零くんは約1年後、どんなコに成長したのでしょうか?
-
“パパに見せる顔”と“ママに見せる顔”が全然違う猫 「正直だな」「同じ子だとは思えない表情の変え方」と話題に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@MintRagdollさんが投稿していた愛猫・ミントくん(取材当時3才/ラグドール)の2枚の写真。こちらは、ミントくんが2才のころに撮影したという「ママに見せる顔」を収めた写真です。ママさんを見つめるミントくんの愛らしい表情にうっとりしてしまいますが、パパさんが相手だとミントくんはまったく違う表情を見せるのだとか。飼い主さんに詳しい話を聞きました。
-
元職場の倉庫内で生後間もない3匹の子猫を保護→「1匹は亡くなってしまったけれど」必死に育ててシニアになった2匹の様子に胸が打たれる
X(旧Twitter)ユーザー@nicochima126さんの愛猫・ちまくんとにこちゃんは、子猫のときに倉庫内で保護された元保護猫。それから9年の年月が経過し、現在2匹はどのように暮らしているのでしょうか。飼い主さんに取材を行いました。
-
愛猫との生活に関するアンケート【Vol.36】
「一番町」検索結果 1041-1060 / 1301件
-