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お腹だけビショビショでも平気な子猫 約1か月後のパワーアップした行動とは!
好奇心旺盛な猫たち。とくに子猫は、いろんなもの・ことに興味を示しますが、その行動力がときに飼い主さんを驚かせてしまうことも? Twitterユーザー@m____oさんの愛猫・マンチカンのもち丸くん(♂・0才)。子猫のもち丸くんの「ある行動」がTwitterで話題になっていたようです! また、そのときの出来事について、飼い主さんにもお話を聞いてみました。
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車のエンジンルームに迷い込んだ生後40日ほどの子猫を保護→6年後、「飼い主の人生になくてはならないパートナー」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sOZJqorSDN9jBcYさんの愛猫・ボンくん(取材時6才)のエピソード。この写真は、生後40日ほどのボンくんを保護して間もないころに撮影した一枚です。保護当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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家族内で猫から特に好かれる人の特徴とは? 獣医師が解説します
今回「ねこのきもちアプリ」では「家族の中で猫から好かれている人に関するアンケート」を実施し、家族で猫から特に好かれている人がいるかお聞きしました。その結果と、猫がなつきやすい人の特徴、なつかない場合の対処法を獣医師が解説します!
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猫は人の顔を覚えられる?どう判別しているのか獣医師に聞いた
愛猫はあなたの顔を認識していると感じますか?ねこのきもちWEB MAGAZINEでアンケートを取り、そのように感じるエピソードを教えていただきました。あわせて、猫がどのように飼い主さんを判別しているのか獣医師に聞いてみました。
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猫好きさん必見! 猫への愛も溢れてる お取り寄せできる「猫ラベル」商品
Instagramで「#猫ラベル」で検索すると、ステキな商品が発見されます!今回はその中から「CasaRosa」さんのハーバルオイルと「はなきファーム」さんのジュース&ジャムをご紹介。猫好きさん必見です!
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こだわりの逸品♪ 愛猫のための手作りエリザベスカラー
市販のプラスチック製のエリザベスカラーを嫌がる愛猫のために、エリザベスカラーを手作りする飼い主さんもいるようです。そこで今回は、飼い主さんの手作りエリザベスカラーを、Instagramの投稿からご紹介します!ぜひ参考にしてみてください。
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愛猫の健康状態を知ろう!「健康なおしっこ」「病気が疑われるおしっこ」
猫の排泄物は、健康状態を把握するための大切な判断材料のひとつです。いい状態のオシッコ、悪い状態のオシッコを知り、いい状態のオシッコをできるよう、猫の生活環境を整えてあげましょう。異変に気づいたら早めに動物病院を受診してくださいね。
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ウエットフードブランド部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
もともと飲水量が少ない性質で泌尿器系の病気になりやすい猫にとって、ウエットフードは効率よく水分補給できる味方。機能性のあるもの~贅沢なものまでがラインナップしました。また、パウチタイプが人気だったことも注目です。
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猫への愛情が深すぎる柴犬 捨てられていた子猫を散歩中に救った驚きの過去
犬と猫が仲良くしている姿を見るとほっこりとした気持ちになりますが、どちらかの愛が重すぎると、ときには失敗してしまうことも? Instagramユーザー@karinrin_yuzupon_88さんの愛犬・柴犬のかりんちゃんと、愛猫・ゆずちゃん。2匹のやりとりに思わずクスッと笑ってしまうんです! また、2匹の出会いについても紹介します。
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【猫の飼い主さん約2000人に調査!】オス猫とメス猫の行動の違い
オスとメスを比較してみると、見た目はもちろん、本来の役割の違いから行動・性格にも違いがあるもの。それが本当かどうか、約2000人の飼い主さんに、愛猫の行動についてアンケート調査を実施! 結果を紹介します。
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「いぬのきもちねこのきもちアプリ」使い方ガイド♪
アプリの使い方ガイドページです。新しい機能などもご紹介します。
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突然死の可能性もある怖い猫の病気「心筋症」
猫の心臓病の中で発症率が高い心筋症。気付きにくく、かかると重篤なケースが多いことから怖い病気のひとつと知られています。心筋症が怖いワケをはじめ、早期発見のためにしたいことなどを紹介します。
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猫も人も幸せになれる社会を目指すために『ねことわたしスぺイクリニック』開院
猫の不妊手術を専門に行う「スペイクリニック」の開業や保護猫活動などを中心に、地域が家族のように繋がることで猫も人も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。今回はその活動についてご紹介します。
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動きのある写真や舌ペロ写真を撮りたい!猫をもっとかわいく撮るコツ
猫を飼う飼い主さんであれば、誰もが挑戦する愛猫のベストショット撮影。今回はプロのカメラマンでも撮るのが難しい動きのある表情や飼い主さん人気の高い猫の舌ペロ写真を、カメラでかわいく撮るためのコツを解説します。
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猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
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突然死の危険も。猫に多い心臓病「心筋症」とはどんな病気?
猫の心筋症は初期症状に気が付きにくく、突然死につながることもあります。また、発症すると根本的な治療方法もないため、早期発見が愛猫を守るカギになります。今回は、猫の心筋症について解説します。
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警戒心があった子猫が、次男のナデナデで“骨抜き”に? 猫が喜ぶなで方のコツは|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さんの愛猫・つぶあんちゃん(撮影時、生後約3カ月)。飼い主さんの次男にナデナデされているシーンなのですが、つぶあんちゃんはなんとも気持ちよさそうな表情を見せています。「ゴッドハンド」の手によってすっかり“骨抜き”にされたつぶあんちゃんについて、飼い主さんに話を聞くことに。また、「猫が喜ぶなで方のコツ」について、獣医師の解説も。
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目も開いていない、生後推定1週齢の子猫3匹を保護 1カ月後の「成長ビフォーアフター」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuruneko0718さんが「両手に子猫」と投稿していた、こちらの写真。そこには、生後推定1週齢の子猫・ハチワレちゃん、ベンツちゃん、へそちゃんの姿が写っています。こちらの写真は、3匹を保護して4日目に撮影した一枚とのこと。まだ目も開いていない、生まれたばかりの3匹の小ささに驚きます。そんな3匹ですが、保護して1カ月が経った頃の写真では嬉しい姿を見せていました。
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異変に気づいて! 猫が『痛みを感じている』ときに見せるサイン
猫は話すことができないため、もし体のどこかに痛みや違和感があったとしても、飼い主さんに直接伝えることができません。だからこそ、猫が発する「痛みのサイン」には気づいてあげたいですよね。この記事では、猫が痛みを感じているときに見せるしぐさや行動について、ねこのきもち獣医師相談室の白山先生が解説します。
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猫に「イチゴ」を与える際に注意したいこと 過剰摂取はリスクも|獣医師解説
今が旬のイチゴ。「愛猫に少しおすそ分けしたいな」と思う人もいるかもしれませんが、猫にイチゴを与えても平気なのでしょうか? この記事では、猫にイチゴを与えていいのかどうか、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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