-
-
愛猫から「信頼してもらえている」と感じるのはどんなとき? 飼い主の実体験が共感できる
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん252名に「愛猫が自分(飼い主さん)のことを『信頼してくれている』と実感する瞬間があるか」をアンケート調査しました。
-
コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
-
獣医師が解説!「猫トイレ」にまつわるよくある悩みは、これでスッキリ♪
猫を飼っていると、「猫トイレ」にまつわつ悩みは少なからずあると思います。トイレの種類、設置数、設置場所、ニオイ対策の悩みなどなど……。今回は、「ねこのきもち」に寄せられた読者のみなさんのお悩みについてアドバイス!
-
結膜炎を発症しやすい猫種は? 発症後のケア方法も 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は結膜炎&角膜炎(角膜損傷)についてです。
-
肉球を触られるのは嫌いな猫も? 猫が触られて”うれしいトコロ・イヤなトコロ” 猫が心地よくなるスキンシップのコツは?
スキンシップで心地よさを感じさせてあげることで、愛猫は飼い主さんのことがもっと大好きになり、絆もより深まるでしょう。今回は、獣医師の中桐由貴先生に、猫が心地よくなるスキンシップのコツを教えていただきました。
-
母猫を失い、ひとり残された生後約3カ月の子猫を保護 2才の今、飼い主と仲間を癒す“愛情深いお姉さん猫”に
母猫を失い、ひとりで生き延びた子猫・かやちゃん。飼い主さんに保護されて2年——今では仲間を見守る“お姉さん猫”に成長しました。飼い主さんを支え、癒す愛情深い日々を紹介します。
-
気を引きたいから? 電話を邪魔してくる猫の心理を獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「電話をしているときに愛猫が邪魔をしてくることはあるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、飼い主さんが電話をしていると邪魔してくる猫の心理などについて、獣医師に伺いました。
-
楽しいおもちゃで思わぬ事故に!愛猫が病院行きになったワケ
遊びたい盛りの子猫に、おもちゃを与えている飼い主さんは多いはず。実際に読者アンケートでは、遊びに夢中になりすぎて誤食をしてしまったコの3匹に1匹が「1才未満」という結果も! この記事では、飼い主さんが語る「愛猫の誤食エピソード」を紹介。
-
「2日に1回はクサ顔をします(笑)」飼い主さんが語る衝撃的なクサ顔猫の子猫時代が可愛いすぎた!
小さい頃の愛猫の写真や動画は、「懐かしいな」「可愛いな」と思いながら何度も見てしまいますよね。Instagramユーザー@03uni24さんの愛猫・マンチカンのうにちゃん(♂・2才)の小さい頃の動画に、キュンキュンしてしまう人が続出中なようです! また、ギャップ萌えしてしまうような、うにちゃんの「クサ顔」についてもご紹介します。
-
自動販売機の裏から保護された子猫 飼い主の指をおしゃぶりする甘えんぼ猫の成長
飼い主さんの手や自分の肉球などをチュパチュパ吸って、おしゃぶりをする猫がいるようです。今回紹介するTwitterユーザー@potepotemomo1さんの愛猫・しじみちゃん(取材当時、推定2才8カ月)も、なんとも愛らしい姿を見せていました。そんなしじみちゃんは、保護猫でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しじみちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年2月/2022年5月に取材)お話を聞きました。
-
山に捨てられていたガリガリの保護子猫と家族に→お迎えから4カ月が経過、「ツンデレであざとい性格」のコに成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@UluqtUAiqquzpb9さんの愛猫・テトちゃん(取材時、推定生後6カ月)のエピソード。およそ4カ月前、飼い主さん家族は山に捨てられていたという保護猫テトちゃんを家族に迎えました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
お迎え当時の体重が860gだったコが、1カ月半後には1.8kgに! 子猫の成長の早さに「毎日驚きの連続」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Theodor0623さんの愛猫・クレくん(撮影時、生後2カ月)の成長エピソード。クレくんをお迎えした日、飼い主さんはクレくんを抱っこしたときに「片手でヒョイっと持ち上げられる軽さでびっくりした」といい、体重を測ってみることに。すると、当時のクレくんは860gで1kgにも満たなかったのだとか。そんなクレくんは現在生後4カ月ほどになり、驚きの成長を見せていました。
-
無防備すぎる姿で仲良く眠る保護子猫→半年後にはすっかり“おとなの風格”に! 成長ビフォーアフターにほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko_nikki880さんの愛猫・びびくん(取材当時1才/写真左)、ジジちゃん(取材当時1才/写真左)のエピソード。びびくんとジジちゃんは保護猫で、別々の場所で保護されたコたちでした。この写真は、生後半年ごろに撮影されたもの。“でろーん”とした無防備な姿で寄り添って眠る、びびくんとジジちゃんの仲睦まじい様子が写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
【獣医師監修】猫に生のイカは絶対にNG。腰を抜かすって本当? 食べてしまったときの症状と対処方法
猫に生のイカを与えてはいけません。生のイカに含まれるチアミナーゼが、猫の健康に大きな被害を及ぼすからです。ほかにも猫にイカを与えないほうがよい理由はあります。その理由と誤食してしまったときの対処法を紹介するとともに、「イカを食べると猫が腰を抜かす」の真偽についても解説します。
-
獣医師が解説!「猫トイレ」にまつわるよくある悩みは、これでスッキリ♪
猫を飼っていると、「猫トイレ」にまつわつ悩みは少なからずあると思います。トイレの種類、設置数、設置場所、ニオイ対策の悩みなどなど……。今回は、「ねこのきもち」に寄せられた読者のみなさんのお悩みについて、聖母坂どうぶつ病院獣医師・鵜飼佳実先生にアドバイスをしてもらいました!
-
飼い始めの猫に多い!? 体の一部が脱毛がする「皮膚糸状菌症」とは
みなさんは、猫の4匹に1匹は皮膚の病気にかかっているって知っていましたか? この記事では、飼い始めの猫にもっとも多い皮膚の病気「皮膚糸状菌症(猫カビ)」について、くわしく解説します!
-
愛猫の“食”にまつわるお悩みを解決! リアルな体験談もご紹介♪
愛猫の“食”にまつわるお悩みの代表格といえば、『小食』、『食べ過ぎ』、『体調を崩す』ではないでしょうか。実際にこれらのお悩みを経験した飼い主さんの体験談をまじえて、解決策についてご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。
-
猫が皮膚や内臓にしこり(腫瘍)ができた。疑われる病気は?獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。今回は猫の体にしこり(腫瘍)ができたときに、どんな病気の可能性があるのか、再発することや体質と関係はあるのかを獣医師の重本先生が解説してくれます。
-
【獣医師監修】子猫がかかりやすい病気は?原因・症状・治療法を解説
一緒に暮らす愛猫には、健康で長生きしてほしいものですよね。猫には、年齢によってかかりやすいといわれているさまざまな病気があります。ここでは、子猫がかかりやすい病気を紹介します。
-
警戒心が強くて人馴れしていない子猫を保護、2年後には…。少しずつ心を開く様子にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー・ふくてん@猫垢さん(@zEChPHPqG2t32nT/以下、「飼い主さん」)が「2年前の保護当日と今の姿の写真を見比べてニヤニヤが止まらない」と投稿していた2枚の写真。1枚目は愛猫・ホーリーくんを保護した日の夜に撮影したもの、2枚目は2年後のホーリーくんの姿を撮影したものです。ホーリーくんの愛らしいビフォーアフターを紹介します。
「以外」検索結果 1321-1340 / 1597件
-