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【獣医師監修】飼い始めに必要な猫用グッズは?選び方や使い方も解説
猫を飼うことが決まったら、家に連れてくるときに必要なキャリーケース(キャリーバッグ)、食事のためのキャットフードと食器、排泄をするトイレなど、猫との暮らしに必要なものがいろいろと出てきます。猫を迎え入れる前に揃えておくべきグッズや選び方を紹介します。
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マンクスの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
マンクスの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。マンクスのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、マンクスを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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月年齢別【猫の適正体重早見表】何kgから肥満?測定方法から予防まで解説
猫の体調の変化は、体重などに如実に表れます。平常時の体重を飼い主さんが知っていれば、猫に異変が起きたときに数値で比較でき、病気の早期発見につながります。体重の測り方、体重測定の頻度、標準的な体重、体重の増減で考えられる病気について解説します。
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猫をイラつかせる可能性のある 飼い主さんの「3つの行動パターン」
愛猫がイライラしてしまう原因、飼い主さんなら気になってしまいますよね。猫の「イライラの原因」はさまざまですが、もしかしたら飼い主さんの行動にイラッとしている可能性も! ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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花粉の季節、愛猫にやってあげたいお顔のケアとマッサージ
花粉の季節は愛猫の汚れが気になったり、なんとなく顔がすっきりしていないと感じたりしませんか? 猫の目や耳、あごの汚れをケアする方法と、お顔のむくみを取ってすっきりさせるマッサージの方法を解説します。
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「獣医だからこそ意味あるコを迎えたい」保護猫との新しい日々の始まり
スコティッシュフォールドのうにちゃん(♀・2才)とアメリカンショートヘアのごまちゃん(♀・5才)。2019年3月10日、元保護猫だった2匹は縁があって、飼い主さんご夫婦のもとで一緒に暮らすことになりました。うにちゃん・ごまちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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猫にワクチン接種はした方がいいの? ワクチンの必要性と防げる病気
完全室内飼育をしていても、飼い主さんや来客が外でほかの猫を触ってきたときなどに、外からウイルスが入ってきてしまうことがあります。今回はワクチンとはどんなものなのか、どんな病気を防げるのかをまとめましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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排泄物はいつ取り除く? みんなの猫トイレまわりのお世話事情を調査
排泄物はいつ取り除くか、トイレ容器はどれくらいの頻度で洗うかなど、意外と気になることが多い猫のトイレまわりのお世話。 今回は、2062人の飼い主さんに調査した「猫トイレ事情」をもとに、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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「猫は苦手だったのに」2匹の子猫を保護→「もっと早く魅力に気づけたらよかった」今では猫中心の生活に!
職場近くの空き地で子猫2匹を保護した飼い主さん。当時の状況について聞いてみると、実は猫がちょっと苦手だったことが明らかに。今回は、子猫2匹を迎えてからの生活や飼い主さんの変化についてまとめてみました。
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自宅のガレージに迷い込んだ警戒心が強い子猫を保護→約2年後、顔も体も丸くなって可愛さが増し、飼い主にとっての「大事な家族」に!
@chr_gt86さんの愛猫・ななちゃん(取材時2才)。飼い主さんに保護された直後の、生後1カ月のころのななちゃんを撮影した1枚。澄んだ瞳で飼い主さんを見つめている姿が可愛いですね。
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【獣医師が解説】猫はレタスを食べても大丈夫? 猫草の代わりに与えても
レタスは猫に与えても大丈夫です。食べることで水分の補給がはかれるほか、ビタミンC、E、カリウムなどの栄養素も摂取できます。ただし、過剰摂取は下痢や便秘など体調不良の原因になることも。猫がレタスを食べるメリットと、与える際の注意点について紹介します。
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病気のサインだから甘く見ないで! 猫の「貧血」の見抜き方
「貧血」と聞くと、私たち人ではとくに女性に身近なもののイメージがありますが、猫にも貧血はあるのでしょうか? この記事では、猫の貧血にまつわる知識を紹介します。
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猫をイラつかせる可能性のある、飼い主さんの「3つの行動パターン」
愛猫がイライラしてしまう原因、飼い主さんなら気になってしまいますよね。猫の「イライラの原因」はさまざまですが、もしかしたら飼い主さんの行動にイラッとしている可能性も! ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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ありがちな猫との行為が感染ルートに!?「猫からうつりやすい病気」
愛猫との楽しい生活を満喫している飼い主さんも多いと思いますが、気付かないうちに愛猫から病原菌をもらっている可能性が…!? この記事では飼い主さんなら知っておきたい、猫から人にうつる病気について、くわしく解説していきます。
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飼い主に「もしも」のことがあっても、愛猫の命を守れるように。イラストレーター考案の「ねこHELP手帳」が役立つ!
猫や犬などの動物と暮らすということは、その命を預かるということ。しかし、愛猫や愛犬よりも先に飼い主さんが亡くなってしまったり、飼い主さん自身の身に突然なにかが起こり家に帰れなくなってしまったら——残された愛猫や愛犬は、どうなってしまうのでしょうか。そんな「もしも」のときのために、イラストレーターのオキエイコさんが作ったのが「ねこHELP手帳」。大切なペットと暮らしている飼い主さんたちの不安に応えるアイテムとなっているようです。ねこHELP手帳とは一体どのようなものなのか、オキさんに話を聞きました。
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柴犬にあやしてもらう元野良子猫。突然の出会いを果たした2匹の関係性が微笑ましい
犬や猫を多頭飼いしていると、上のコが下のコの面倒を見てあげているような微笑ましい光景を目にすることってありますよね。Instagramユーザー@shibainu_rintaroさんの愛猫・子猫のちくわくんと、愛犬・柴犬のリンタローくん。ちくわくんを上手にあやすリンタローくんのお兄ちゃんぶりがすごかったんです! また、元野良の子だったちくわくんとの出会いのエピソードも紹介します。
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【調査】愛猫の「名づけの由来」ってなに? 飼い主さんの体験談が参考になる
猫を家族に迎えたとき、飼い主さんが最初に悩むものとして「愛猫の名前をどうするか」ということがありますよね。みなさん、どのように愛猫の名前を決めたのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん386名に「愛猫の名づけの由来」についてアンケート調査を実施しました。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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手のひらサイズで体重400gだった保護子猫 約2年後の立派な姿に「すっかり別の猫のようだ」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shachi_moca222さんの愛猫・モカくん。体重が400gしかなかった生後1カ月半の頃から成長して、今では6kgを超える立派な猫に成長しました。元保護猫のモカくんを家に迎え入れた経緯やモカくんの性格など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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つらいことも乗り越えられた 「愛猫が力をくれた」飼い主の体験談
飼い主さんにとって、かけがえのない存在である猫。愛猫がそばにいてくれたからこそ、乗り越えられたことも多いのではないでしょうか。今回「ねこのきもち」編集部では、ねこのきもち読者の方に「愛猫が力をくれた体験」についてお話を伺いました。
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