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きょうだい保護猫を家族に迎えた飼い主カップル、1年が経過し幸せ倍増! 猫との暮らしで新しい発見も
「1匹だけでなく、2匹迎え入れる決断をして本当によかったなと、何度も思います」と話すのは、Instagramユーザーの@komemiso.tさん。飼い主さんカップルは、2021年6月に2匹のきょうだい保護猫・コメちゃん(取材当時1才)とミソくん(取材当時1才)を家に迎えました。当初は1匹だけ迎える予定だったそうですが、2匹に会ったときに気持ちの変化があったといいます。2匹の出会いのエピソードを聞きました。
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元保護猫のもとに突然やってきた子猫 2匹の距離を縮めた作戦とは…
Instagramユーザー@pandakomachiさんの愛猫パンきゅん(♀/写真左)とねくすちゃん(♀/写真右)。2匹は元保護猫でした。飼い主さんのInstagramを覗いてみると、「猫との暮らしっていいな」と思える投稿がたくさん! 2匹との出会い、そして今の暮らしについてお話を伺いました。
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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警戒してギュッと固まっていた3匹の保護子猫→仲良くスクスク成長していった「1年後の姿」にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mochikoronnnさんが投稿していた写真。ケージの奥でギュッと固まっている様子の3匹の愛猫・ふうちゃん、らいくん、ぼんくんが写っています。飼い主さんによると、写真は3匹を家族に迎えた初日に撮影したものだそう。当時の様子や、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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カラスに追われていたところを保護された子猫→元気いっぱいに飼い主に飛びつく「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@zakumura_sanさんの愛猫・テオくんは元保護猫。カラスに追われ、保護主さんの家の庭に逃げ込んだところを保護されたのだそうです。飼い主さんがテオくんをお迎えすることになった経緯、甘えん坊な性格、やんちゃな日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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雨が降る肌寒い日に職場で野良の母猫が出産、母子ともに保護を決意→およそ1年が経過し、“幸せな成長姿”に喜びの連続!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザーの@_marukumaさんの愛猫・まるちゃん(撮影時、推定4〜5才)、くまちゃん(撮影時、生後1カ月)親子のエピソード。冬が近づく2023年10月、飼い主さんは野良猫だった母猫・まるちゃんと、くまちゃんを含む5匹の子猫を保護しました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「ほんとに同一猫!?」と疑うレベル(笑) 元野良猫の成長ビフォー・アフター
愛猫の成長を近くで見守れることは、飼い主にとって嬉しいことですよね。成長を振り返り、その変貌ぶりに驚いてしまった人もいるのではないでしょうか。Twitterユーザー@aruten0808さんの愛猫・アルくん(♂・9才)の子猫時代と現在の写真を比較してみると、「ほんとに同一猫!?」と思ってしまうほど、見た目の変化がすごかったんです!
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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生後2週間の子猫を保護 その後発覚する「まさかの事実」に驚き!
澄んだ瞳が印象的でかわいい、のぶおちゃん。のぶおちゃんは生後約2週間とまだ小さいときに、今の飼い主さんに保護されました。のぶおちゃんとの出会った3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていたのです。
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生後35日の保護子猫の可愛さがスゴい! 3回目の「うちのコ記念日」を迎えた現在の姿にグッとくる
こちらは、Twitterユーザー@jmBnQUbVqW3gwbUさんの愛猫・まめさん(推定3才)の子猫時代の様子。飼い主さんにマッサージしてもらって、まめさんは気持ちよさそうにまったりしています。保護猫だったというまめさんですが、現在どのように成長しているのでしょうか。飼い主さんにお話を伺いました。
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震災後に見つけた「里親募集の貼紙」を前に後悔したくないと決意!迎えた2匹の猫に、反抗期の息子たちの笑顔も増える
「犬猫と家族の24の話」第8話。東日本大震災で実家が被災し、津波によって故郷がなくなってしまったゆゆりり母さん。「後悔をしない生き方をしなければ…」と心に誓い、幼い頃から憧れていた「猫を飼う」という夢を叶える。2匹の猫はすぐに一家のアイドルに。心のすき間も埋めてくれた。
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毎日欠かさずに「お祈り」のポーズをする猫 不思議かわいい動きに150万を超える「いいね!」がつき大反響
「お祈り」ポーズをしているのは、Instagramユーザー@bejimaru_minuetcatさんの愛猫・べじまるくん(撮影時1才7カ月)。この動画が撮影されたのは、とある休日の昼間、飼い主さんたちが家でゆっくりしているときの出来事。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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保護した猫と暮らすために家を新築! 幸せな日々をくれる愛猫との「運命的な出会い」とは
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~JOYさんのおすすめエピソード。保護したねこと暮らすために、家を新築したという飼い主さんの物語。「あの日から、今まで以上の幸せな日々が始まった」という飼い主さんと愛猫のラブラブ生活に、こちらまで幸せな気分になります。
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滝川クリステルさんの「伝える力」で犬猫の殺処分ゼロを目指す
フリーアナウンサーの滝川クリステルさんが立ち上げた動物福祉団体、クリステル・ヴィ・アンサンブル。「動物との共生を広く伝えたい」という思いで啓蒙活動を行っている財団の取り組みについてご紹介します。
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大切な「うちの猫」が病気になったとき 最良の治療を見つけるための獣医師とのコミュニケーションは
webでも情報が探しやすくなった今、愛猫が病気になったら、動物病院を検索し、病気や治療法について調べる方も多いでしょう。しかし獣医療も進歩し、治療の選択肢が多くなっている今、何が最良の治療なのかと悩まれる飼い主さんも少なくありません。帝京大学大学院公衆衛生学研究科 客員研究員の伊藤優真先生に寄稿いただきました。
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猫の名前で人気の「ソラ」「モモ」 飼い主さんにその由来を直撃!
愛猫に名前を付けたときのことは、飼い主さんにとって大切な思い出のひとつ。猫のお名前ランキングでいつも上位に入っている名前「そら」「もも」という名前のニャンコの飼い主さん2名に、名前の由来やそのときのエピソードなどを聞いてみました!
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呼吸困難になるので気をつけて!『子猫のヘソ天』一部始終 &飼い主さんに聞いた「驚きの過去」
Instagramユーザー@kik0515tanokinさんの愛猫・のぶおちゃん(♀・2才)の赤ちゃん時代の様子が反則級の可愛さだった!? また、飼い主さんに保護された過去のあるのぶおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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ヘソ天姿が可愛い赤ちゃん猫。生後2週間で保護され、「驚きの事実」が発覚した過去も
愛猫はいつになっても愛しい存在ですが、子猫時代は特別な可愛さがありますよね。Instagramユーザー@kik0515tanokinさんの愛猫・のぶおちゃん(♀・2才)の赤ちゃん時代の様子が、反則級の可愛さだったんです。また、飼い主さんに保護された過去のあるのぶおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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渋谷エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
新しい変化を続ける若者の街・渋谷。24時間エネルギッシュでにぎやかですが、ここにも猫たちはいます。デートやショッピングの合い間にも癒やしの猫カフェへ。人気の6店をご紹介します。
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外猫と会話、愛猫からの引っ掻き傷は勲章…人には理解されない「猫飼いあるある」
猫飼いさん同士だと共感できるような「あるある」ってたくさんありますよね。でもそのあるあるは、猫を飼っていない人には理解されにくいことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん336名に「人には理解されない『猫飼いあるある』について、ご自身でなにかエピソードがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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