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まん丸おめめやリラックス顔を写真に!猫をもっとかわいく撮るコツ
大好きな愛猫をいつもの愛らしい姿のままカメラで撮影してみたい。猫を飼う飼い主さんであれば、誰もがそんなことを思うのではないでしょうか。今回は愛猫の目がくりっとまん丸になった瞬間や、リラックスしている瞬間をかわいく撮るためのコツを解説します。
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【調査】キュンとするものや笑えるものも! 飼い主をお見送りする猫の実態
飼い主さんが出かけるときに、愛猫がお見送りをしてくれたら嬉しいですよね! ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「飼い主さんが出かけるときに、愛猫がお見送りしてくれることがあるか」を調査。その結果、約6割の人が該当する結果になりました。
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猫が「シャーッ!」と威嚇するのはどんなとき? 飼い主の体験談が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん240名に「愛猫に『シャーッ!』と怒られたり、威嚇されたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約半数が該当する結果に。
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猫おやつ、あげるならどんな時?人気のおやつの傾向は安心素材&機能的
ねこを飼っている男性5人が語り合う「猫との暮らし方研究会」第3話。今回は「おやつ」がテーマ。5人とも定期的におやつをあげるという習慣はなく、ご褒美や薬のときなど、必要に応じてあげているとのこと。こういったおやつがあるとうれしいといった要望も出た。
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新年のご挨拶で「猫飼いの自分が必ずしてしまうこと」は? 猫愛爆発の回答にほっこり
お正月は、愛猫と過ごすことを楽しみにしている人も多いのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い主さん135名に「愛猫とのお正月」に関するアンケート調査を2つ実施しました。
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帰宅した飼い主を出迎える2匹の猫 ドアの前で待機して「今か今か」と待つ様子が健気で愛おしい!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@mimitabudiaryさんのエピソード。とある日、帰宅した飼い主さんが部屋のドアを開けると、愛猫・ミミさん(取材当時2才)とたぶくん(取材当時1才)がお出迎えをしてくれたのだとか。ドアの隙間から顔を出し、飼い主さんのことを確認する2匹。今か今かと待っていた様子が、健気で愛おしいんです!
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里親募集中の子猫を家族に迎えて、動物が苦手だった子どもに変化が!→およそ2年が経過した現在の関係性が微笑ましい
紹介するのは、Instagramユーザー@monaka.to.ankoさんが投稿していたこちらの写真。そこには、当時お迎えしたばかりだった愛猫・あんこくん(撮影時、生後2カ月)と、あんこくんのことをぎこちなくなでる飼い主さんの息子さんの姿が写っています。初々しさを感じる一枚——飼い主さんに話を聞くと、ふたりの微笑ましいエピソードを教えてくれました。
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「どんな猫でも絶対お迎えする」 育児放棄された子猫と繋がったご縁 飼い主の涙を拭う最高のパートナーに
@hoshiyuki8035さんの愛猫・テキサスちゃんは、2019年11月頃、母猫に飼育放棄され、3匹の“きょうだい”とともに放置されていたところを飼い主さんの知り合いに保護されました。ちょうど保護猫をお迎えする準備をしていた飼い主さんは、知り合いから連絡を受けたとき、運命を感じたそうです。出会いから現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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「よく無事に育ってくれた」 夜の散歩中、鳴き続けていた生後1〜2週齢の子猫を保護→心配な時期を乗り越え立派な2才に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@meow_3nyanyaさんの愛猫・ししゃもちゃん(取材当時2才)のエピソード。ししゃもちゃんは飼い主さんによって保護されたコでした。ししゃもちゃんを保護した当時の様子、保護してから大変だったこと、現在のししゃもちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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<6/30締切>創刊20周年記念★超豪華プレゼントキャンペーン実施中!
おかげさまで『ねこのきもち』は今月号で20周年。猫を愛するすべての方々に感謝の気持ちを込めて、超豪華プレゼントをご用意いたしました。
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獣医師監修|猫エイズ(FIV)とは ~症状、検査や治療、予防について解説
「猫エイズ」(正式名「猫免疫不全ウイルス(FIV)感染症」)は、発症すると免疫力が徐々に低下し、最終的には死に至るおそれのある病気です。今回は、猫エイズの原因や感染経路、ステージごとの主な症状、治療法、予防法、注意点について解説します。
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猫と人の暮らしを大切に――インテリアにもなる猫用おもちゃ
『Tumbler3』は、インテリアになじむ猫グッズを製作するハンドメイドブランドです。シンプルかつ遊び心のあるデザイン、猫が夢中になって遊んでも安心のつくりなど、作家さんのこだわりが詰まった猫用おもちゃたちをご紹介します。
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【同じ猫でもこんなに違う】佐藤さん家のささみとつくねの場合
猫の性格は一般的に「自由気まま」「マイペース」「単独行動を好む」「群れない」「ツンデレ」などと形容されることが多いですが、あくまで一般論! 大分県に住んでいる佐藤さんが飼っている「ささみ」と「つくね」という2匹の猫の違いを見てみましょう♪
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過酷な状況で生き残った生後推定1カ月の野良の子猫を保護→5年後、“小さい毛玉”だったのがたくましく立派に成長!
紹介するのは、Xユーザー@punyapupunyaさんの愛猫・ぷにゃちゃん(取材時、推定5才)。この写真は生後推定2カ月ごろに撮影したもので、飼い主さんの手に興味を示して遊んでいたときの一枚です。子猫のころからやんちゃっぷりを見せていたぷにゃちゃん。実は、過酷な外の状況で暮らしていたところを保護されたコだったのだそう。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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お迎え当時の体重が860gだったコが、1カ月半後には1.8kgに! 子猫の成長の早さに「毎日驚きの連続」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Theodor0623さんの愛猫・クレくん(撮影時、生後2カ月)の成長エピソード。クレくんをお迎えした日、飼い主さんはクレくんを抱っこしたときに「片手でヒョイっと持ち上げられる軽さでびっくりした」といい、体重を測ってみることに。すると、当時のクレくんは860gで1kgにも満たなかったのだとか。そんなクレくんは現在生後4カ月ほどになり、驚きの成長を見せていました。
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おしとやかだった保護子猫が7年後→“焼き鮭への執念”がすごい! 成長ギャップにほっこり
保護当時はおしとやかだった元保護猫のコイモちゃんが、7年後には“焼き鮭ハンター”に成長!? 可愛すぎるビフォーアフターと、家族との攻防戦を紹介します。
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切り絵アート制作中の男の子を近くで見守るのは…「猫」! 完成した作品に「天才」「凄いセンスと才能」と感嘆の声が
息子のそばにはいつも猫が——Twitterユーザー・なみそさん(@omochi_nam01)が投稿した、お子さんと愛猫の微笑ましい光景に反響が寄せられています。
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ゴミ捨て場の裏で出会った子猫 保護初日に「一生幸せにしてやると決めた」がんばって食べる光景
Twitterユーザー@Runa_nekoneko8さんが投稿したこちらの動画は、捨て猫だったるなちゃんを迎えた初日の様子。「ミャー」と鳴く声が「ウマい」と聞こえるほどおいしそうに食べるるなちゃんに、飼い主さんは「ごはんに感激してくれてる気がして、一生幸せにしてやると決めた」と投稿しています。幸せそうな光景やるなちゃんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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犬の散歩中にダンボール箱の中で鳴いていた子猫を発見 3年が経過した現在の「わんぱくな姿」に胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@coroyammyさんの愛猫・のび太くん。生後まもなく捨てられていた状態を飼い主さんと愛犬のハチオくんが発見し、運命の出会いを果たすことになりました。 3年経った現在の様子、のび太くんを発見するきっかけだった今は亡きハチオくんとの関係など、のび太くんの成長記録について飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫のブラッシング不足は病気になることも 使い分けたいブラッシングのアイテムは
猫のブラッシングの大切さとブラッシングに有効な2つのアイテム、スムーズにブラッシングが行えるコツを紹介しています。健康維持のためにも、コミュニケーションのためにも、ブラッシングは欠かさず行いましょう。
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