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お迎え初日に「ケージの中でずっとゴロゴロ鳴いていた」生後3カ月のヒマラヤンの子猫→2年で顔の毛色と体格が大きく変化! “撫でられ待ち”をしている姿にほっこり
@mucha_0420さんの愛猫・ミュシャくん(取材時2才/ヒマラヤン)。こちらは、飼い主さんにお迎えされた日にケージの外を見る、生後3カ月のミュシャくんを撮影した1枚。飼い主さんによると、このときのミュシャくんはケージの外に出たがっている様子で、ずっとゴロゴロ鳴いていたそうです。
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お迎え直後に入院を経験した保護子猫→1年後、病気だった過去を忘れるほど食欲旺盛な“やんちゃ娘”に成長!
こちらは、投稿主さん家族にお迎えされて間もないころの、生後約1カ月半のさくらちゃんを撮影した一枚。さくらちゃんは、お迎えされてすぐのころに病院を受診したところ、胃腸炎と貧血になっていることがわかり、2日ほど入院したそうです。1枚目の写真は退院直後に撮影されたものなのだとか。 投稿主さんに、さくらちゃんとの出会いについて伺いました。 投稿主さん: 「昨年の3月に子猫のころから飼っていた15才のキジトラの寅次郎が急に亡くなってしまい、父も母も会話が少なくなりました。姉に一番懐いていたので、姉もぽっかり穴が空いたような状態に。 そんなタイミングで地元に動物愛護センターができたと知り、父と母に新しい猫をお迎えしてみてはどうかと相談し、亡くなった寅と同じキジトラ猫をお迎えすることに決めました。 想像以上に小さい子猫に父と母はびっくりしていましたが、あまりの可愛さに即メロメロになりました」 こうして、投稿主さんの実家で暮らすことになったさくらちゃん。お迎えから1年が経ち、どのように成長したのでしょうか?
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迎え入れ3カ月で初タッチ!臆病だった保護猫が、朝、飼い主さんにジリジリと詰め寄る姿にクスッ
@masae_monさんの愛猫・梅ちゃんは、多くの猫と同じように、朝になると飼い主さんのところへやって来ます。その近づき方がかわいくて、飼い主さんをキュンとさせているそうです。梅ちゃんの行動と、その理由を紹介します。
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雨予報で急遽保護された子猫をお迎え→先天性の障害が発覚するも大きく成長した姿にグッとくる
Xユーザー@nyankotokurasiさんの愛猫・ぴぃすけくんは、推定生後3週間~1カ月のときにお迎えした元保護猫。ぴぃすけくんについて取材を行うと、先天性の障害を抱えながらも、大きく立派に成長したことがわかりました。
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初日は何も口にせず怖がっていた保護子猫!→4年後お迎えした当時のベッドを使う姿に成長を感じる
@nekochanneteruさんの愛猫・ベスカーくんは元保護猫。お迎えした当時から使用するベッドの寝姿を見て、飼い主さんは、ベスカーくんの成長を感じるのでした。お迎えした初日にとっても怖がっていた保護猫の子猫4年後の姿を紹介します。
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先住猫に強さをアピール?生後4カ月の子猫の初々しい“やんのかステップ”に1.5万「いいね」集まる
@CZ34354さんの愛猫・のんちゃんの行動に注目が集まりました。その写真に写っていたのは、初々しい“やんのかステップ”をする姿です。元気で好奇心が旺盛なのんちゃんは、同居猫や飼い主さんとの関係も変える存在へと成長しているそうです。
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人見知りだった保護子猫が1才8カ月に! ツンデレだけど“デレ”ると可愛すぎる成長ぶりにほっこり
人見知りだった保護子猫・ヨルちゃんは、飼い主さん家族に少しずつ心を開き、現在は1才8カ月に。ツンデレな性格ながら、“デレ”モードのときに見せる甘えん坊な一面がたまらなく可愛いといいます。成長とともに変化した、ヨルちゃんの今の姿を紹介します。
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ねこのきもちWEB MAGAZINEでも人気の猫たちがZoffの動画に登場♡
メガネブランドの『Zoff』が、猫好きにはたまらない癒し動画を公開しているのですが、知っていますか? じつはこの動画に出演しているのは、これまでにねこのきもちWEB MAGAZINEでも何度か登場している人気ニャンコたちだったのです。
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“猫初心者マーク”の飼い主夫婦がお迎えした生後2カ月の保護子猫→3才になり、おとなしくて落ち着いた「穏やかなお姉さん」に成長した姿にほっこり!
こちらは、飼い主さんにお迎えされてから2日目の、生後2カ月のころのチッチちゃんの写真です。あどけない顔つきで子猫らしい姿が可愛いですね。このころから約3年が経ち、チッチちゃんはどのような姿に成長したのでしょうか?
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保護猫兄弟の“イチャつき現場”を目撃した先住犬は、気まずそう!? 絶妙な距離感に笑みがこぼれる
イスの上で仲良く寄り添う保護猫兄弟。その隣では、気まずそうな顔の先住犬が……。思わず笑顔になる“3匹の関係性”にほっこり!
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悲しい別れのあとに出会った黒猫親子 2年を経て「離れ離れにしなくてよかった」と思える日々
愛猫との別れを経験した飼い主さんが、譲渡会で出会ったのは黒猫の親子・はるなちゃん、ムサシくん。環境の変化に戸惑いながらも、2年の月日を経て見えてきた親子の絆と、「離れ離れにしなくてよかった」と思える現在の日々を紹介します。
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臆病な性格で隙間に身を潜めていた元保護猫→3年後、「相変わらずビビリ」でも仰向けでくつろぐ姿にグッとくる!
@Orangelatte25さんの愛猫・ムックくん(取材時12才)。こちらは、トライアルで飼い主さんにお迎えされた翌日の、6才のころのムックくんを撮影した一枚です。とても臆病な性格だというムックくんは、このとき、ケージとトイレの隙間に身を潜めていたそうです。
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猫カゼの後遺症で視力を失った保護猫をお迎えして5年→清らかな瞳の美しさで1.2万人を魅了する
@uchan_kotaさんの愛猫・小梅ちゃんの瞳に注目が集まりました。小さい頃にかかった猫風邪の影響で視力を失った小梅ちゃん。ですが、その瞳は誰よりもきれいな世界が見えているように見えます。心の目でポジティブに生きる小梅ちゃんを紹介します。
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保護した子猫が6年で“焦げた”ように変化! 「本当に同じ猫なの?」と驚きの声が
保護したころは鼻あたりのみが濃く、顔は薄めの色だった愛猫・なみちゃん。子猫時代は額に縞々模様がありましたが、成長するにつれて顔の色が黒くなり、6才の現在は立派な「ガングロギャル」に。ブルーの瞳とのコントラストが美しいコに成長していました。
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保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
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サイベリアンの子猫が4カ月で“たぬき化”!? あどけない姿からの成長ビフォーアフターにキュン
あどけないサイベリアンの子猫が、4カ月でふわふわから“もふもふたぬき体型”に変身! 先住猫との関係も微笑ましい成長記録を紹介します。
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左右対称の“点々模様”が可愛い元保護猫 家族に迎えて5年、夫婦の心を癒し続ける存在に
左右対称の“点々模様”がチャームポイントの元保護猫・絆那ちゃん。仕事の悩みで笑えなかった飼い主さんが、再び笑顔を取り戻すきっかけとなった出会いと、家族になって5年の今も続く深い絆を紹介します。
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ケガをした子猫を保護→ミルクも上手に飲めなかったコが成長した現在の姿にうれしくなる
ぽんずくんは生後2週間くらいのときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫。ケガをしてうずくまっていたところを、飼い主さんに助けてもらったそうです。今回は、そんなぽんずくんの保護時の様子などについて、飼い主さんに取材を行いました。
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騒々しい繁華街で聞こえてきた子猫の鳴き声→看板の隙間に挟まっているのを発見し保護、現在は“おねえちゃん”に!?
Xユーザー@suzume0904nekoさんの愛猫・すずめちゃんは、推定生後2カ月頃に繁華街にある看板の裏に挟まっているところを保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の詳しい状況などについて教えていただきました。
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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