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痩せていた生後3カ月の元保護猫、そこから半年後の姿は… 幸せいっぱいの成長姿に胸キュン
Twitterユーザー@hogonekohakuさんが、「家族になって半年過ぎたね これからも一緒に楽しく過ごそうね 大好きだよハク」と投稿した2枚の写真。ケージに入っているこちらの写真は、保護猫だった愛猫・ハクくん(取材当時、生後10カ月)を家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚です。当時、生後3カ月のハクくんは痩せている姿が印象的ですが、ここから半年たった生後9カ月の頃には、なんとも微笑ましい姿を見せていました。
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大好きな息子さんと5カ月ぶりの再会! 「想像とは少し違った猫の反応」が微笑ましい
紹介するのは、Instagramユーザー@white._.s0cksさんが投稿していた動画。大学生の息子さんが5カ月間の留学を終えて、飼い主さんと一緒に自宅に帰宅したときの様子が映されています。愛猫・ハルくん(撮影時3才/マンチカン)は家族の中で息子さんに一番懐いており、飼い主さんは「ハルがどのような反応をするのか」と、ふたりの久々の再会を楽しみにしていたといいます。ハルくんは一体どのような反応を見せたのか…。
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ご縁があって3匹の保護子猫をお迎え→出会ってもうすぐ9年、仲良くスクスク成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sunnukoさんのエピソード。3匹の愛猫・しのぶくん、かれんくん、つきひちゃんは、保護猫でした。生後2~3週齢のころに3匹を引き取ったという飼い主さん。3匹との出会いは、Xの投稿がきっかけだったといいます。出会いのエピソードや8才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当時、寂しそうにしていた保護子猫が1年後には凛々しい姿に! 成長ビフォーアフターに感動
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kagisuzu0531さんの愛猫・つむぎくん(取材当時1才)。こちらの写真は、子猫だったつむぎくんを家に迎えて2日ほど経ったときに撮った1枚だそうです。お迎えしたときのつむぎくんは、どこか怯えていた様子だったのだとか。カメラを見つめるその表情は、どこか寂しそうにも見えます。そんなつむぎくんですが、飼い主さんの家に迎えられて1年後には…
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猫の「好きなしぐさ」ランキング 接戦を制して第1位に輝いたのは…
猫が見せるしぐさには、可愛いものがたくさんありますよね♪ みなさんは、猫のどんなしぐさが一番好きですか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に猫の「好きなしぐさ」について、アンケート調査を実施してみることに! 飼い主さんたちには、「人の体にスリスリする」「喉をゴロゴロする」「丸まって寝る」「お腹を出してヘソ天で寝る」「『にゃー』と鳴く」「毛づくろいする」「その他」の選択肢の中から1つ選んでもらいました。
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「妻がボコボコにされてた…」 猫のいる家での在宅ワークが過酷すぎた(笑)
奥様が在宅ワークをしているというTwitterユーザーのコンドリア水戸さん(@mitoconcon)。コンドリア水戸さんは、とある日の帰宅時に「妻が猫どもにボコボコにされてた。なんて過酷なテレワークなんだ…」という状況を目にしたようで…その様子を伝えるお写真をTwitterに投稿したところ、3.1万件のリツイート・12.2万件の「いいね」がつき(4月20日時点)、大きな話題となっているようです!
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「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」2匹の元保護猫との幸せな時間
「サボがうちの子になるまでは、猫にはそれほど思い入れはありませんでした。でも今は、甘え方や行動など、どんどん似てくるサボとコルが愛しくてしかたありません」こう話すのは、キジトラのサボテンちゃん(通称:サボちゃん・♀/写真右)とコルちゃん(♀/写真左)の飼い主さん。「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」ーーそう思っていた飼い主さんは今、2匹の元保護猫と楽しい日々を過ごしています。今回はその様子を、ちょっぴり覗いてみました!
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【プロが解説】猫を虜にする「またたび」のヒミツ 知らないと怖い注意点とは?
猫といえば「またたび」というイメージが強いほど、またたびに夢中になるコは多いですよね。飼い主さんも愛猫にまたたびを与える機会があると思いますが、はたしてまたたびについてどれだけのことを知っているでしょうか?
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【調査】約9割の飼い主が目撃! 猫が「イカ耳」になるシチュエーションがさまざまだった
猫の耳がピンッと張っていて外を向いている状態のことを「イカ耳」と言いますが、愛らしいシルエットで好きだという人も多いと思います。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は『イカ耳』になるときがあるか」をアンケート調査しました。
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『猫を家族に迎えてみようか』夫からの提案に心身ともにつらかったのが一転!保護猫兄妹との『丁寧な暮らし』
猫を家族に迎えたことにより、生活が激変したという人も。Instagramユーザーの@okaka_haramiさんもそのひとり。約1年前に保護猫兄妹・おかかくん(♂)とはらみちゃん(♀)を家族に迎えたことで、生活がガラッと変わったといいます。
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乳癌で苦しむ猫をゼロにする「キャットリボン運動」と「猫壱」がコラボ。限定デザインの食器を発売し、売上の一部を寄付に。
猫壱の人気食器「ハッピーダイニング」シリーズから、猫の乳癌の予防啓発プロジェクト「キャットリボン運動」とコラボレーションした限定柄の食器を、「にゃんにゃん」とかけたプレ猫の日、2024年2月2日(金)より数量限定で販売するとのことです。 そして、売上の一部は、「キャットリボン運動」を運営する一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ(以下 JVCOG)へ寄付されます。
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先住猫の“相棒”として迎えた保護子猫→家族みんなに溺愛され、甘えん坊で自由奔放な“末っ子キャラ”に成長!
先住猫の“相棒”として迎えた元保護子猫・つくしくん。やんちゃで自由奔放な末っ子キャラとして成長し、先住猫・もずくくんと仲良く暮らす姿や、家族に見せる甘えん坊な一面を紹介します。
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「まるで“笹かまぼこ”」と話題 工事現場で保護された子猫→7才になった姿が可愛すぎる!
キャットタワーでくつろぐ姿が「笹かまぼこみたい」と話題の猫・ひなたちゃん。成長とともに変化した毛色や、飼い主さんにべったりな甘えん坊な一面、そして「笹かま猫」をきっかけに広がった日々のエピソードを紹介します。
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子猫を託しに来た因縁の母猫 気になる「母猫のその後」と保護された「子猫の成長」
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。猫の保護預かりや里親募集などの経験があるTwitterユーザーのねこかますさん(@nekokamasu)がTwitterに「ある動画」を投稿したところ、大きな反響が寄せられました。
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子猫保護→里親探しを検討するも、保護3日目でノックダウン!飼い主を虜にした『子猫の行動』とは
愛猫が突然見せる行動に、思わずキュンとすることがありますよね。Twitterユーザーの@Matori48216833さんも、愛猫・みきちくん(♂)と出会った頃に「人生初めての一目惚れ」をしたのだそうです。
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一番人気の「ニャン語」は?TOP5を5匹の猫で検証しながらランキング形式で発表します!
今回はねこのきもちWEB MAGAZINEで飼い主さん318名にアンケートされていた『ニャン語ランキング』について、きなこをはじめ、わが家の猫たちを踏まえてお話しします!
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2人に1人の飼い主さんが猫が「喋っているように聞こえた」と回答!実態を調査してみた
愛猫の鳴き声を聞いたときに、「まるで喋っているように聞こえた」という経験がありませんか? ねこのきもちWEB MAGAZINEが飼い主さん345名に「愛猫がまるで喋っているように鳴く瞬間を見たことがあるか」を調査したところ、約半数の人が該当する結果になりました。
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葛飾北斎の世界的名画がモチーフに!? “名画をたしなむ猫の爪とぎ”が話題
葛飾北斎の名画「神奈川沖浪裏」をモチーフにした“名画をたしなむ猫の爪とぎ”が、SNSなどでちょっとした話題になっています!そこで今回は、実際にこの爪とぎを購入したかたに、愛猫の反応などについてお話をうかがいました。
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ふと横を見たら…愛猫がぎゅうっと「セルフハグ」 在宅ワーク中に見られた「癒しの光景」が最高だった
今回紹介するのは、Twitterユーザー@yuzunagicatさんの愛猫・ゆずなぎくん(愛称:ゆずさん/取材当時1才)。とある日、ゆずさんは短い両前足を胸の前でぎゅうっと組んで、「セルフハグ」をしていたんです。当時の様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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譲渡会で出会った、か弱い印象の保護子猫→家族に迎えると“野性味”あふれる姿を爆発させて「まるで別猫」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Doranekome_gさんの愛猫・文太くん(取材時8才)。この写真は、生後1カ月の文太くんをお迎えした日に撮影した一枚です。飼い主さんは、保護猫の譲渡会で文太くんと出会いました。文太くんは譲渡会にいたコたちの中でも体が一番小さく、痩せていたのだそう。華奢でか弱い印象の文太くんですが、飼い主さんの家にやってきておよそ2カ月が経過すると、驚きの姿が……。
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