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浴槽に「ねずみのおもちゃ」を落とした元保護猫。飼い主との救出大作戦にほっこり♪
ねずみのおもちゃを咥えてお風呂場にログインしてきた、Instagramユーザー@inarinikkiさんの愛猫・いなりくん(♂・1才)。楽しそうにしていたのは束の間、浴槽にねずみを落としてしまい…ねずみの救出大作戦が始まるんです! また、保護猫だといういなりくんの出会いのエピソードも紹介します。
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真夏の暑い日に、車のボンネットの中にいた子猫 運良く保護されてから2年が経った「現在の姿」にほっこり
Twitterユーザー@tony911meowさんの愛猫・トニーくん(取材当時2才)は保護猫でした。こちらの写真は保護主さんが撮影した一枚で、撮影当時のトニーくんはまだ生後3週間ほどとのこと。2年前の真夏の暑い日に、トニーくんと妹猫は保護主さんの車のボンネットの中に入り込んでいたといい、ニャーニャー鳴いていたところを助けられたのだそうです。そんなトニーくんの2年後の姿は…。
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イチゴを初収穫した看板猫 華麗なもぎ方で「さすが農家の息子!」などと反響
Twitterユーザー@DAYS31612434さんの愛猫・コタローくん。飼い主さんのおうちはイチゴ農園で、そこの看板猫なのだそう♪ そんなイチゴ農家の息子であるコタローくんはとある日、イチゴを初収穫したようなのですが、その様子が可愛すぎるんです♡
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職場の床下から5匹の子猫を保護、里親を探して残った1匹と家族に。2才の現在、飼い主を癒す大きな存在に
今回紹介するのは、Instagramユーザー@mochaco_channelさんの愛猫・もちゃこちゃん(取材当時2才)。もちゃこちゃんは、飼い主さんの職場で保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、もちゃこちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに2回に分けて(2021年11月/2023年7月)お話を聞きました。
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カラスに追われていたところを保護された子猫→元気いっぱいに飼い主に飛びつく「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@zakumura_sanさんの愛猫・テオくんは元保護猫。カラスに追われ、保護主さんの家の庭に逃げ込んだところを保護されたのだそうです。飼い主さんがテオくんをお迎えすることになった経緯、甘えん坊な性格、やんちゃな日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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朽ちたプレハブ小屋で発見された子猫→保護から5年後、まんまるでかわいい“たぬき系”の猫へと成長!
偶然の出会いを経て迎えた猫、そのきっかけとは……。紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tnm201xさんの愛猫・たびちゃん。足が白いことで名付けられたこの猫との出会いについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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野良猫を助けたことがある猫飼いさんは約4割 経験者が語る当時の状況に驚き
みなさんは「野良猫」を保護した経験はありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「野良猫を助けた(保護した)経験があるか」どうか、アンケート調査を実施しました。
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ガニ股でオラついたり、迫力満点な着地をしたり(笑)クセが強すぎる美猫の姿に爆笑
Twitterユーザー@mugiiiii1001さんの愛猫・ちのさん(♀・3才/スコティッシュフォールド)は、気品溢れるおしとやかなルックスのニャンコ。でも、ジャンプしたときの着地音が、想像できないようなものすごい音だったんです!
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“空前絶後”なねこの日! 座談会でわかった猫メンズ衝撃の生態とは
スペシャル猫の日を祝してお笑い芸人のサンシャイン池崎さんと猫メンズ座談会を開催!そこからわかった猫メンズたちの衝撃の生態をご紹介します!
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多頭飼育崩壊寸前で「これ以上は飼えない」と言われた子猫→新しい飼い主と出会い、幸せな日々を送る
せっかく生まれてきたのに、これから生きていけるかどうかわからない猫たちもいます。Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(現在生後約2カ月)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「どちらか1匹」のつもりが、娘の訴えで双子の保護猫と家族に 3人の子どもの献身的なお世話ですくすく成長!
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」 こう話すのは、Twitterユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さんご家族は、生後約2週間の保護猫姉弟・こんぶちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月)ともずくくん(♂/取材当時、生後約3カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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トイレの仕方やイタズラも!? 同居猫の「真似」行動がおもしろい
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん167名に「愛猫が同居猫のしぐさや行動を真似していることがあると感じるか」アンケート調査を行いました。実際にどのようなしぐさや行動を真似ているのか、飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介します。
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「猫は液体」を証明する子猫が話題に! 生まれてすぐに瀕死の状態も…危ない時期を乗り越え、元気いっぱいに成長
Instagramユーザー@munchkin_no_mochiさんの愛猫・モチさん(取材当時、生後5カ月/マンチカン)。狭いところが大好きだというモチさんは、ティッシュ箱の中に自ら入ってしまうのだとか! 愛らしいモチさんの姿や、モチさんとの出会いのエピソードを紹介します。
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可愛いから許すー! 「迷惑行為だけど嬉しい」と感じる猫の行動は?
愛猫のちょっぴり迷惑な行動に「やめて〜!」といいながらも、心の中では「嬉しいな」と感じていることってありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『迷惑行為だけど嬉しい♡』と感じる愛猫の行動はあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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故・川島なお美さんの想いをつなぐ動物愛護活動 動物愛護週間に保護猫の譲渡会開催
9月24日に都内にて開かれる「川島なお美動物愛護授与式」と犬猫譲渡会。主催であるエンジン01(ゼロワン)文化戦略会議の取り組みと、犬猫譲渡会についての情報をお知らせします。
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警戒してギュッと固まっていた3匹の保護子猫→仲良くスクスク成長していった「1年後の姿」にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mochikoronnnさんが投稿していた写真。ケージの奥でギュッと固まっている様子の3匹の愛猫・ふうちゃん、らいくん、ぼんくんが写っています。飼い主さんによると、写真は3匹を家族に迎えた初日に撮影したものだそう。当時の様子や、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主に「もしも」のことがあっても、愛猫の命を守れるように。イラストレーター考案の「ねこHELP手帳」が役立つ!
猫や犬などの動物と暮らすということは、その命を預かるということ。しかし、愛猫や愛犬よりも先に飼い主さんが亡くなってしまったり、飼い主さん自身の身に突然なにかが起こり家に帰れなくなってしまったら——残された愛猫や愛犬は、どうなってしまうのでしょうか。そんな「もしも」のときのために、イラストレーターのオキエイコさんが作ったのが「ねこHELP手帳」。大切なペットと暮らしている飼い主さんたちの不安に応えるアイテムとなっているようです。ねこHELP手帳とは一体どのようなものなのか、オキさんに話を聞きました。
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「猫と人間は相思相愛になれる」飼い主が語る、今は亡き愛猫から教わったこと
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~ねこのきもちWeb編集室おススメエピソード4。芸術大学卒の彫刻家の飼い主さんと人生で初めて仲良くなったたゆちゃんとのお話。のちに猫をモチーフとした作品を作り始め、世界が広がりました。
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「おしりトントン」が好きな猫は約6割! 喜んだときに見せる猫の可愛い反応
猫のおしりや腰のあたりをトントンと触ってあげると喜ぶ…といった話を聞いたりもしますが、実際のところどうなのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は、おしりトントンされるのが好きか」どうか、アンケート調査しました。
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うちは高い?安い? 猫がいる家庭の必要経費平均額まとめ
愛猫と少しでも長く暮らすためにも、お金は必要なもの。ここではとくに不可欠な、フード費・トイレ周りの消耗品費・治療費について、『ねこのきもち』の読者の実態をまとめました。ファイナンシャルプランナーの大内優さんからのアドバイスも紹介します。
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