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「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
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野良猫を助けたことがある猫飼いさんは約4割 経験者が語る当時の状況に驚き
みなさんは「野良猫」を保護した経験はありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「野良猫を助けた(保護した)経験があるか」どうか、アンケート調査を実施しました。
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from伝(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「from伝」様のご紹介です。
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言葉とは裏腹に・・・「猫VSツンデレ夫」は猫の勝ち!?
家族が増えることになると心配なのは愛猫との相性。相性がいいかはわかりませんが、歪んだ(?)猫への愛情を、猫グッズで表現する筆者の家族についての話。
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どうしたらいい? 猫の幸せを想って決めた選択【連載】もふもふスコたん#293
初めてQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を真剣に考えました。
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もう激おこだニャ!「愛猫がもっとも怒ったエピソード」が、あるあるすぎる?
温厚なニャンコでも、ときには血相を変えて「シャー!」と怒るもの。では、どんなときにニャンコたちは怒るのでしょうか?
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雨の日、雑木林で鳴いていたところを保護された子猫→4才の現在、家族が大好きで“おしゃべり”なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@SIeRuu4v8561963さんの愛猫・みっくん(取材時4才/メス)のエピソード。みっくんは、飼い主さんの息子さんによって保護されたコでした。この写真は、推定生後1カ月ほどの保護当時のもの。保護した翌日、力いっぱい鳴いてみせた瞬間のみっくんが写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫が「シャーッ!」と威嚇するのはどんなとき? 飼い主の体験談が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん240名に「愛猫に『シャーッ!』と怒られたり、威嚇されたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約半数が該当する結果に。
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交差点の路肩で片目を怪我した子猫を保護 奇跡の出会いから3年後には「我が家の末っ子お姫様」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@30e9W9jTHpqeyUVさんの愛猫・ハナちゃん(取材時3才)のエピソード。ハナちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。ハナちゃんとは、どうやって出会ったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
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猫以上に動揺していたのは私だった…傷ついた猫を抱え頼った先とは!?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#07
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第7回 瀕死の猫を前に動揺しまくりの私。「猫を助けたい!」藁をもつかむ思いで向かった先とは…!?交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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弱っていた子猫を家族が保護し帰宅「飼う予定はなかったのに」ともに過ごす日々のなかで愛情が芽生え、今では「本当に出会えてよかった」
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neru21249593さんの愛猫・テンくん。飼い主さんのご家族が仕事帰りに保護した元保護猫なのだとか。やんちゃだったテンくんは成長とともに落ち着きを見せ、すっかり穏やかな猫になったようです。
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【体験談】家の中にも危険がいっぱい!猫の「誤飲誤食エピソード」がこわい
室内飼いしていても、猫が危険な目に遭ってしまうことがあります。それは、「誤飲誤食」によるトラブルです。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしてしまったことがあるか」というアンケート調査を実施しました。
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駅前にひとりぼっちでいた弱々しい子猫を保護 4年の月日を共にし「人生の宝物」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Echan66234661さんの投稿。飼い主さんは、「駅前に落ちてた弱々しい子猫が人生の宝物に かわいい大好き」とのコメントとともに、愛猫・ウルフくん(撮影時3才)の写真を投稿しています。ウルフくんについて、「人生の宝物」と表現していた飼い主さん。ウルフくんは飼い主さんが保護したコだそうですが、どのような経緯で家族に迎えることになったのか、話を聞きました。
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飼えないのに猫を保護したことはある人は約3割 保護するときに知ってほしいこと
猫の保護について「ねこのきもちアプリ」でアンケートを実施。「飼えないけれど猫を保護した経験がある人」の割合を調査しました。保護した人たちは、保護後にどんな対応をとったのでしょうか?また、猫を保護する前に知ってほしいことを獣医師が解説します。
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元職場の駐車場で保護した子猫→飼い主さんと一緒にさまざまなことを乗り越え迎えた「8回目の記念日」に祝福の声
X(旧Twitter)ユーザー@ringringrin13さんの愛猫・凜ちゃんは、2016年7月7日、生後6~7週間ほどの月齢のときに飼い主さんが保護したそう。今回は、飼い主さんに伺った、保護当時や現在の凜ちゃんの様子についてご紹介します。
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もしも子猫を道端で見つけたら、まずしてあげたいこと
もしも子猫を保護したら……突然のことできっと戸惑うでしょう。ですが、この記事を読めば保護後の対応が全部わかります! 保護活動の機運が高まる昨今ですが、もしものときに備えて対応をしっかり覚えておくといいですね。
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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SNSを通じて出会った元保護猫と暮らし始めて1年が経過→「お出迎えしてくれる」愛猫を思い、急ぎ足で帰宅する日々
X(旧Twitter)ユーザー@bWYu8MP6uRKBYa4さんの愛猫・モコくんは、SNSを通じて出会った元保護猫。そんなモコくんのお迎えから1年が経った今、飼い主さんはどんなことを感じているのでしょうか。お話を聞いてみました。
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「猫をポイ捨てする車に遭遇した」 SNSの拡散により救われた子猫、優しい飼い主の元で見せた驚きの姿
いろんな情報を得たりするツールとして、Twitterを利用している人も多いですよね。2020年5月28日、とある高校生のツイートを見た猫飼いさんが、子猫の命を助けるために行動を起こしました。
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獣医師が思う「猫が動物病院を嫌いになる理由」と「慣れさせるために実践したいこと」
動物病院が苦手だという猫は多いですよね。おそらく嫌いになったのには、なにか理由やきっかけがあるはず……。そこで今回は、医療現場で働くねこのきもち獣医師相談室の先生に、「獣医師が思う『猫が動物病院を嫌いになる理由』」を解説してもらいました。
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