-
-
きょうだい保護猫を家族に迎えた飼い主カップル、1年が経過し幸せ倍増! 猫との暮らしで新しい発見も
「1匹だけでなく、2匹迎え入れる決断をして本当によかったなと、何度も思います」と話すのは、Instagramユーザーの@komemiso.tさん。飼い主さんカップルは、2021年6月に2匹のきょうだい保護猫・コメちゃん(取材当時1才)とミソくん(取材当時1才)を家に迎えました。当初は1匹だけ迎える予定だったそうですが、2匹に会ったときに気持ちの変化があったといいます。2匹の出会いのエピソードを聞きました。
-
体を寄せ合う生後2カ月の保護猫きょうだい→2才の現在、息ぴったりな“シンクロ姿”が可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@komugi56285さんの愛猫・おはぎちゃん(写真右)と、おむすびくん(写真左)。この写真は、生後推定2カ月で飼い主さんのもとに迎えられた初日に撮影されたもの。揃ってカメラを見つめ、ぴったり体を寄せ合う2匹。子猫らしいあどけない表情が印象的です。そんな2匹との出会いと、2才になった現在の様子について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
-
動物写真家・岩合光昭さんがつづる【ネコこよみ】ハワイ、オアフ島の海岸で仲の良いオスとメスを見つけます。
動物写真家・岩合光昭さんが、世界中のあらゆる土地で出会った猫について、季節感あふれる写真とエッセイでつづる「ネコこよみ」。『ねこのきもち』で連載中です。
-
氷点下の雪積駐車場で保護した子猫をお迎え→2匹目を迎え新居で仲よく暮らす様子にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@poropiriさんの愛猫・くろまるくんは、生後3カ月のときに雪が積もる駐車場で保護された元保護猫です。寂しがり屋で遊び好きのくろまるくんは、毎日飼い主さんにたくさん遊んでもらい、すくすくと成長したようです。
-
テレビのリモコンを抱きかかえる元保護猫 飼い主さんを困らせる「可愛すぎる行動」にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sfking1013さんの愛猫・ムギちゃん。飼い主さんが朝食の準備をすると、テレビのリモコンを抱えて離さないムギちゃんの姿がありました。可愛すぎる行動で朝から飼い主さんを困惑させたムギちゃんは、仕事中に河川で出会った猫。保護に至った当時の状況について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
生後約2週間の保護子猫と家族に 「成長したら黒猫になる?」と思ったら…1年後の姿にビックリ!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@NonnpikoChannelさんの愛猫・るーちゃん(取材当時1才)。こちらの写真は、保護猫だったるーちゃんを家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚だそう。撮影当時のるーちゃんは、まだ生後推定2週間ほどの小さな子猫。体重は数百グラムほどしかなかったといいます。飼い主さんは、るーちゃんをお迎えしたときに「成長したら黒猫になるのかな?」と思っていたそうですが、成長してみてビックリ!
-
個性的な毛柄が魅力的なサビの保護子猫と家族に→3年後、甘えん坊で“芯のある自立した美猫”へと成長!
カメラに向かって愛らしい表情を見せるのは、X(旧Twitter)ユーザー@kariton28mhy25さんの愛猫・サッサちゃん(撮影時3才)。飼い主さんが「サビ猫は The 美猫(ザ・びねこ)!」とのコメントとともに投稿した写真は、2.2万件の「いいね」を集めるなど、大きな反響がありました(2025年10月10日時点)。サビ猫を“The 美猫”と表現した背景には、サッサちゃんとの出会いが深く関係しているようです。
-
下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
猫風邪を患い衰弱していた野良の子猫とご縁があって家族に→10年が経過した現在、「筋肉質で立派なボディが魅力のコ」に成長!
紹介するのは、Instagramユーザー@izupopoさんの愛猫・虎徹くん(撮影時、生後推定2カ月)。野良の子猫だったという虎徹くんは、車通りの多い道のそばにひとりぼっちでいたところを保護されました。保護主さんの話によると、当時の虎徹くんは猫風邪がひどく、かなり衰弱していたそうです。そんな虎徹くんとの出会いのエピソードや、7月の誕生日で11才になる虎徹くんへの思いなど、飼い主さんに話をうかがいました。
-
動物写真家・岩合光昭さんがつづる【ネコこよみ】南仏プロヴァンスの小さな村でネコを見つけます。
動物写真家・岩合光昭さんが、世界中のあらゆる土地で出会った猫について、季節感あふれる写真とエッセイでつづる「ネコこよみ」。『ねこのきもち』で好評連載中です。
-
ヘミングウェイの別荘を案内してくれた6本指のネコ~動物写真家・岩合光昭さんがつづる【ネコこよみ】
動物写真家・岩合光昭さんが、世界中のあらゆる土地で出会った猫について、季節感あふれる写真とエッセイでつづる「ネコこよみ」。『ねこのきもち』で好評連載中です。
-
動物写真家・岩合光昭さんがつづる【ネコこよみ】ノルウェーの夏、ネコ好きのお宅を訪ねます。
動物写真家・岩合光昭さんが、世界中のあらゆる土地で出会った猫について、季節感あふれる写真とエッセイでつづる「ネコこよみ」。『ねこのきもち』で好評連載中です。
-
動物写真家・岩合光昭さんがつづる【ネコこよみ】クロアチアの中世の面影を残す立派な石段に真っ白なオスを見つけます。
動物写真家・岩合光昭さんが、世界中のあらゆる土地で出会った猫について、季節感あふれる写真とエッセイでつづる「ネコこよみ」。『ねこのきもち』で好評連載中です。
-
カラスに囲まれていたところを保護された生後約2カ月の子猫→10年後、甘えん坊な“美猫”に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@CXQnmZNA8lXlcHLさんの愛猫・レオンくん(取材時10才)。1枚目は、生後約2カ月のレオンくんを撮影した写真です。元野良猫で、カラスに囲まれていたところを保護されたというレオンくんは10年後、どんなコに成長したのでしょうか。
-
葛藤もあったけど、大切な家族になれた。瀕死の状態で保護された月ちゃんの現在
「あの時、瀕死状態だった月ちゃんが、こんなにも元気になってくれたことが嬉しくて仕方ないんです」元保護猫・月ちゃんの飼い主さんは、こう話します。月ちゃんが今の飼い主さんと出会い、いろんな困難を乗り越えて、大切な家族になるまでを追いました。
-
突然現れて家族になった保護猫2匹 楽しい毎日を覗いてみた!
「1年を通して猫中心の生活で、四季を感じながら毎日を楽しんでいます」と話すのは、猫のうさこちゃんと春太郎くんの飼い主さん。飼い主さんのInstagramでは、うさこちゃんと春太郎くんと過ごす楽しい日常の様子を、たくさん見ることができます♪ 今回はその様子を、ちょっぴり覗いてみました!
-
毎日幸せが上書きされていく 強い絆で結ばれた保護猫兄弟との日々
ジャパニーズ・ボブテイルのうりちゃん(♂・1才)といくらちゃん(♂・1才)の飼い主さん。2匹は元保護猫で、血の繋がった兄弟猫でもあるんです。そんなうりちゃん・いくらちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
-
怯えながらも常にくっついて過ごしていた2匹の保護猫兄弟→約3カ月後、大きく成長してもケージの中で寄り添う姿にほっこり!
@Kuronekono_Rinさんの愛猫・ノエルくんとティーチくん(ともに取材時生後約10カ月)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて間もないころの、生後約3カ月の2匹を撮影した1枚。飼い主さんによると、このときのノエルくんとティーチくんは2匹とも怯えている様子だったのだそう。「兄弟猫ということもあり、常にくっついてケージの中で過ごしていました」と撮影当時を振り返る飼い主さんに、ノエルくんとティーチくんとの出会いについて伺いました。
-
「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
-
ひどく痩せて怪我を負っていた生後2カ月の元保護猫 その後の「完全に無防備な天使のような姿」が愛おしい
今回紹介するのは、Instagramユーザー@hotate_pageの愛猫・ほたてくん(保護当時約2ヶ月)。ある夏の日に、飼い主さんが発見したことをきっかけに保護することに。ひどく痩せ、怪我を負っていましたが、その後はすくすくと育っていきます。甘えん坊で人懐っこい性格やエピソード、ほたてくんを迎えて感じる幸せについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
「出会い」検索結果 481-500 / 1246件
-