-
-
体重が500gだった生後2カ月の子猫→15年後には7kgになり、ふっくらとした姿が可愛いシニア猫に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko_chan210さんの愛猫・マロくん(取材時15才)です。1枚目は生後2カ月に撮影された写真です。お迎え時に体重が500gしかなかったというマロくんは15年後、どんなコに成長したのでしょうか。
-
草むらから突然現れた子猫を保護→「初代猫の導きかもしれない」“意識混濁の状況”を乗り越え1才に!
X(旧Twitter)ユーザー@gabugabooさんの愛猫・麦ちゃんは子猫のときに保護された元保護猫です。今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況~現在の様子などについてお聞きしました。麦ちゃんとの出会いは運命だったのかもしれません。
-
初対面で“きょとん顔”をする子猫→2年の月日を共にし、ツンデレでモチモチボディが魅力的なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuru_okyawaさんが「今も昔もかわいすぎる」と投稿していた、愛猫・クルちゃん(取材時2才9カ月)の成長ビフォーアフター。「クルちゃんと初対面したときに撮った一枚」と「1年後に撮影した一枚」を比べると、クルちゃんの成長ぶりにほっこり!
-
体も顔もボロボロだった保護子猫→1年半後、こんがりな見た目の“わがままお嬢様”に成長!
保護当時は体重650g、体も顔も汚れてボロボロだった保護子猫のジジちゃん。1年半後には、4.7kgの“わがままお嬢様”に成長しました。愛おしいビフォーアフターを紹介します。
-
台風の日に、へその緒がついた生後約2日の子猫を保護。「成長できるか難しいかも」と言われるも、元気いっぱいに成長
「当時は猫のことはなにもわからなかったけれど、今ではすっかり沼にハマっています」こう話すのは、Instagramユーザーの@simba.y.nさん。愛猫・シンバさん(♂・3才)は飼い主さんご夫婦が保護したコで、出会いは突然だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、シンバさんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
助けを求めるように近寄ってきた野良の子猫が1才に 心配な時期を乗り越え、立派に成長した姿に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@milkmoon210513さんの愛猫・こゆきちゃん(取材時1才)のエピソード。こゆきちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。こゆきちゃんとの出会いや、1才になった現在のこゆきちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
般若のような顔に豹変、急にフリーズ状態に…愛猫に起こった怖い出来事の真相は
猫にとっては当たり前の行動でも、飼い主さんから見たら「怖い!」と思ってしまうようなこと……ありませんか? 今回は、「ねこのきもち」に読者の方から寄せられた、とっておきの怖〜い話を紹介!
-
天使のように可愛い保護子猫→飼い主の愛情を受けて約2年、「箱入り息子」に成長していた♪
愛猫の姿を見て、その可愛さに「天使のようだ」と思ったことのある人も多いでしょう。Twitterユーザー@jmBnQUbVqW3gwbUさんの愛猫・まめさん(推定2才)の子猫時代の様子が、とっても可愛かったんです!
-
サプリメントメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫の健康維持や治療の補助に役立つサプリメント。人と同様に猫へも健康への意識が高まるなか、若い時期からサプリメントを与えている飼い主さんが増えているようです。
-
小さくてふわふわの子猫→“たった3週間”の変化がスゴい! 「成長ビフォーアフター」に癒される
成長の早さにびっくり! X(旧Twitter)ユーザー@momen__catさんの愛猫・もめんくんの生後87日と生後109日のビフォーアフターを比べると、全然違う!? 撮影当時の状況や、成長ぶりをどう思ったのかなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
おやつブランド部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫とのコミュニケーションに役立つだけでなく、猫に必要なお世話などにも“助っ人”として役立つおやつ。国産であることや、素材そのままのおいしさにこだわったおやつが人気上位に。また、健康への配慮も両立したラインナップが増えています。
-
体重300gから2kg超えに! 病院職員たちに守られた保護子猫、新しい家族のもとで癒しをもたらす存在に
紹介するのは、X(旧Twitter)@maruchannel0820さんの愛猫・ぴっぴくん(取材当時、生後推定2カ月)のエピソード。ぴっぴくんは、飼い主さんの娘さんによって保護されたコでした。飼い主さんによると、飼い主さんの娘さんは病院での夜勤を終え帰ろうと駐車場内を歩いているとき、子猫の鳴き声を耳にしたそうです。辺りを見回すと、段ボールの中で懸命に鳴く子猫が……。その子猫がぴっぴくんでした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
ねこの“ミライ”をつくるモノ 『ねこのきもち』ミライ大賞2026発表!
『ねこのきもち』編集室と公式インスタグラマーが「今、気になる!」と選んだ猫関連グッズを実際に猫飼いスタッフがお試しし、使い勝手や猫の反応をモニタリング。使ってみたあとに選定会議を行い、猫の未来をよりよくする商品として表彰しました!こうして選ばれた「ねこのきもちミライ大賞」受賞アイテムをご紹介します。
-
生後35日の保護子猫の可愛さがスゴい! 3回目の「うちのコ記念日」を迎えた現在の姿にグッとくる
こちらは、Twitterユーザー@jmBnQUbVqW3gwbUさんの愛猫・まめさん(推定3才)の子猫時代の様子。飼い主さんにマッサージしてもらって、まめさんは気持ちよさそうにまったりしています。保護猫だったというまめさんですが、現在どのように成長しているのでしょうか。飼い主さんにお話を伺いました。
-
お迎え当時の体重が860gだったコが、1カ月半後には1.8kgに! 子猫の成長の早さに「毎日驚きの連続」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Theodor0623さんの愛猫・クレくん(撮影時、生後2カ月)の成長エピソード。クレくんをお迎えした日、飼い主さんはクレくんを抱っこしたときに「片手でヒョイっと持ち上げられる軽さでびっくりした」といい、体重を測ってみることに。すると、当時のクレくんは860gで1kgにも満たなかったのだとか。そんなクレくんは現在生後4カ月ほどになり、驚きの成長を見せていました。
-
カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
-
ゴミ捨て場で見つかった生後間もない保護子猫 家族の愛に包まれ“別猫”のように成長!
ゴミ捨て場で保護された生後まもない子猫は、家族の深い愛情に包まれてすくすくと成長。献身的にお世話を続けた10カ月後、“別猫のよう”に立派になった姿を見せてくれました。出会いから1年、飼い主さんが語る「小さな命の奇跡」に心が温かくなります。
-
生きるか死ぬか五分五分で保護された「前足の指が3本の子猫」 やんちゃで元気いっぱいに成長した姿にほっこり
今回紹介するのは、Instagramユーザー@necoandmeさんの愛猫・コユビちゃん。生後2週齢の頃に、飼い主さんの家の近くで冷たくぐったりとしたところを保護されました。数時間おきにミルクを飲ませたり、おしっこを出させたりと大変なときを経て成長した日々について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
「魚のぬいぐるみ」と同じサイズ感だった生後3週齢の保護子猫→生後2カ月には体が倍以上に!? 成長ぶりが愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Muuuunekonekoさんが投稿していた、愛猫・ムーくん(取材時、生後7カ月)の成長ビフォーアフター写真。1枚目の写真は、生後3週齢ごろに撮影したムーくんです。近くに魚のぬいぐるみが置いてありますが、ムーくんは同じくらいのサイズ? そんなムーくんは、短期間で驚きの成長を見せたようです。
-
多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
「g3」検索結果 41-60 / 102件
-