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大好きな息子さんと5カ月ぶりの再会! 「想像とは少し違った猫の反応」が微笑ましい
紹介するのは、Instagramユーザー@white._.s0cksさんが投稿していた動画。大学生の息子さんが5カ月間の留学を終えて、飼い主さんと一緒に自宅に帰宅したときの様子が映されています。愛猫・ハルくん(撮影時3才/マンチカン)は家族の中で息子さんに一番懐いており、飼い主さんは「ハルがどのような反応をするのか」と、ふたりの久々の再会を楽しみにしていたといいます。ハルくんは一体どのような反応を見せたのか…。
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「こんなにリラックスしてくれるなんて!」せまい場所に挟まっていたところを保護された2匹の姉妹猫→3か月後、お昼寝大好きなコたちに成長した姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hinakage0126さんの愛猫・ひなたちゃん(写真右/取材時、生後約9カ月)とこかげちゃん(写真左/取材時、生後約9カ月)。ひなたちゃんとこかげちゃんは、とてもせまい場所に姉妹一緒に挟まっていたところを保護されたそうです。ちょうどその頃に、愛猫家として有名なタレントの方の影響もあって保護猫のお迎えを考えていた飼い主さんは、猫のサイトで2匹の写真を見て、見学に応募したといいます。
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「今年買ってよかった」と思う猫のお世話グッズ 猫飼いさんの本音は…
「新しい猫グッズなどを見つけると、つい買ってしまう」と、自分のものよりも愛猫のものにお金を費やしているという方も少なくないでしょう。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『今年買ってよかった』と思う猫のお世話グッズはなにか」を、アンケート調査してみることに! 飼い主さんたちには、「1番よかった」と思うグッズとともに、選んだ理由についても答えてもらいました。この記事では、回答が多かったグッズを紹介します♪
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いつから愛猫の下僕になった? 飼い主が語る「きっかけ」に共感できる
「自分は猫の下僕だ」と言う人がいますが、実際に猫飼いさんたちのどれぐらいがそう思っているのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん327名に「自分のことを『猫の下僕』だと思うか」どうかアンケート調査を実施しました。
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猫たちによる「真夜中の大運動会」が激しすぎて困る! やめてもらうにはどうしたらいい?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん351名に「愛猫は『真夜中の大運動会』を開催することがあるか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果になりました。「真夜中の運動会」が起こる原因について、先生にお話しを伺いました。
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カラスに追われていたところを保護された子猫→元気いっぱいに飼い主に飛びつく「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@zakumura_sanさんの愛猫・テオくんは元保護猫。カラスに追われ、保護主さんの家の庭に逃げ込んだところを保護されたのだそうです。飼い主さんがテオくんをお迎えすることになった経緯、甘えん坊な性格、やんちゃな日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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“ママ大好き”な黒いモフモフの元保護猫 仕事の様子を近距離で見つめる健気な姿が愛おしい!
棚の上でまったりくつろいでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@soracat_himacatさんの愛猫・ひまわりちゃん(撮影時5才)。この写真は、休日に撮影したという一枚です。飼い主さんに話をうかがうと、当時のほっこりするエピソードが聞けました。
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猫の幸せのお手伝い…テレビでも紹介された「保護猫活動をする小学生」
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、保護猫のお世話など、猫のために毎日一生懸命活動する姿をお届けします。
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【調査】約9割の飼い主が目撃! 猫が「イカ耳」になるシチュエーションがさまざまだった
猫の耳がピンッと張っていて外を向いている状態のことを「イカ耳」と言いますが、愛らしいシルエットで好きだという人も多いと思います。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は『イカ耳』になるときがあるか」をアンケート調査しました。
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優しいタッチが癒されるとInstagramで話題! 365日毎日、フォロワーの愛猫を水彩画で描く作家に話を聞いた
「愛猫さんの写真をひたすら愛でて水彩画を描く時間が至福の時間」——こう話すのは、グラフィックデザイナーのつじえみさん(@tsujiemi313)。つじさんは2021年1月から、Instagramで365日、毎日フォロワーさんの愛猫を描くという企画を行っているのだそう。「癒される」と話題のつじさんの水彩画作品について紹介します。
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【獣医師監修】耳でわかる猫の気持ち 「イカ耳」のときは?
猫の耳は、猫の気持ちを読み取ることができるパーツのひとつです。そこで今回は、耳から読み取れる猫の気持ちを、ニャン語にもなっている「イカ耳」なども含めて解説。さらに、猫の耳のお手入れ方法や気をつけたい耳の病気についてもご紹介します。
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『猫を家族に迎えてみようか』夫からの提案に心身ともにつらかったのが一転!保護猫兄妹との『丁寧な暮らし』
猫を家族に迎えたことにより、生活が激変したという人も。Instagramユーザーの@okaka_haramiさんもそのひとり。約1年前に保護猫兄妹・おかかくん(♂)とはらみちゃん(♀)を家族に迎えたことで、生活がガラッと変わったといいます。
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「お寺と保護猫活動は相性がよい」猫も人も平等に大切な命として共存を目指す「こちねこ」の活動
お寺を拠点に保護活動を行う一般社団法人こちねこ。お寺だからこそできる活動を目指して奮闘する住職、スタッフのみなさんの取り組みをご紹介します。
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交通量の多い道端にいた生後1カ月の子猫と家族に。いつのまにか「なくてはならない存在」に
「子猫の時期は一瞬と言いますが、本当に毎日毎日大きくなっていくのを実感しています」と話すのは、Instagramユーザー@jiji_life_kawaiiさん。飼い主さん家族は、ご縁があって保護子猫・ジジくん(取材時、推定生後4カ月)を家に迎えることになりました。ジジくんの成長を日々間近で見守るなかで、家族みんな喜びを感じているといいます。ジジくんとどのように出会い、現在どのような日々を過ごしているのか、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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シェルターから迎えた茶トラの保護猫兄弟 4年後の成長した姿に「一緒に引き取って本当によかった」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@NekoMichikaさんの愛猫・トラくんとコテツくん。シェルターで保護されていた2匹と出会った飼い主さん夫婦が、家族に迎えることを決めました。当時生後2カ月だった2匹ですが、そこから4年経った今は…。成長を実感する出来事、同じ甘えん坊な性格でもアプローチが違う2匹の日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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乳癌で苦しむ猫をゼロにする「キャットリボン運動」と「猫壱」がコラボ。限定デザインの食器を発売し、売上の一部を寄付に。
猫壱の人気食器「ハッピーダイニング」シリーズから、猫の乳癌の予防啓発プロジェクト「キャットリボン運動」とコラボレーションした限定柄の食器を、「にゃんにゃん」とかけたプレ猫の日、2024年2月2日(金)より数量限定で販売するとのことです。 そして、売上の一部は、「キャットリボン運動」を運営する一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ(以下 JVCOG)へ寄付されます。
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まめきちまめこさん登場!第4回「ねこのきもちマルシェ@横浜大さん橋」開催リポート!
まめきちまめこさん登場!第4回「ねこのきもちマルシェ@横浜大さん橋」開催リポート! 猫飼いさん、猫好きさんから大好評いただいている、雑誌『ねこのきもち』のリアルイベント「ねこのきもちマルシェ」。第4回目は、初の横浜開催! 2024年9月7日(土)と8日(日)の2日間、横浜大さん橋ホールにて行われ、暑い中、多くの方がご来場くださいました。
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「まるで“笹かまぼこ”」と話題 工事現場で保護された子猫→7才になった姿が可愛すぎる!
キャットタワーでくつろぐ姿が「笹かまぼこみたい」と話題の猫・ひなたちゃん。成長とともに変化した毛色や、飼い主さんにべったりな甘えん坊な一面、そして「笹かま猫」をきっかけに広がった日々のエピソードを紹介します。
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「お気に入りの昼寝スポット」でくつろぐ2匹の保護子猫→1年後、「こんなに大きくなったんだ!」と成長にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minipokkeさんが投稿していた、2匹の愛猫の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、生後推定3〜4カ月のころに撮影したポッケくん、ニケちゃんが写っています。撮影当時は、保護猫だった2匹を家族に迎えたばかりのころでした。お迎えして間もないころに可愛らしい姿を見せていた2匹は、その後どのように成長したのか——。
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こんなねこ店主がいたら毎日行きたい!香港の猫たちの仕事ぶり ~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#8
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第8回。香港の有名ねこ「クリームあにき」に会いに香港へ。ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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