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「いつか猫と暮らしたい」という思いは突然実現する!ペット飼育可の家に引っ越して1カ月後に出会った子猫
「いつか動物と暮らしたい」という思いは、突然実現することもあるようです。Instagramユーザーの@kohakuu.senさんも、愛猫・コハクさん(♀・現在生後推定9カ月)との出会いは突然だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コハクさんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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人馴れしていなかった生後4カ月の元野良猫 険しい表情をしていたコの「3年後の姿」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Erin45805941さんが愛猫・ハンちゃん(取材時3才)の「3回目のうちのコ記念日」に投稿していた写真。写真左側には、預かりボランティアさんが撮影した生後4カ月頃のハンちゃんが、写真右側には成長して3才になった現在のハンちゃんの姿が写っています。ハンちゃんの変化がよくわかる2枚の写真やお迎え当時のこと、現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「2匹が我が家を選んでくれたんだ」と思い、家族に迎えた保護子猫 のちに飼い主に大きな影響をもたらすことに
「今思うと、2匹が我が家を選んでくれたんだと思います」と話すのは、Instagramユーザー@rikukaikuu0316さん。2019年11月、飼い主さん家族は保護された兄妹猫・海(かい)くん(撮影時、生後1カ月半)、空(くぅ)ちゃん(撮影時、生後1カ月半)を家族に迎えました。2匹とはどのような出会いだったのでしょうか。出会いのエピソードや、成長した現在の様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「この子猫はうちのコになる」と感じて迎えた保護子猫 生後8カ月で“犬みたいなコ”に成長
「このコはうちのコになる」と縁を感じて迎えた保護猫・てんぐさちゃん。先住猫への配慮から家族で何度も話し合い、お迎えを決断。初日は夜鳴きしたものの、3日目にはヘソ天で爆睡! 生後8カ月の現在は、おもちゃを持ってきて「投げて!」とせがむ犬みたいな性格に。先住猫たちとの関係も良好で、健やかに成長中です。
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「私たちが知らない過去を埋めるくらい、毎日愛してあげたい!」 保護猫を家族に迎えて芽生えた飼い主の想い
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。今回紹介するのは、Instagramユーザー@popenpopenchanさんの愛猫・ぽぺんちゃん(♀・2才)と飼い主さんのエピソードです。
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「駐車場で子猫が鳴いている」と相談を受けて。のちの飼い主が見せた行動力で、幸せを掴んだ子猫の話
道端などで小さな子猫が1匹でいるところを目撃したら、あなたはどのような行動をとりますか? 今回紹介するのは、Instagramユーザー@39amigoさんの愛猫・トロくん(♂/1才)。トロくんは、飼い主さんが仕事中に保護したコなのだそう。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、トロくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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ねこの“ミライ”をつくるモノ 『ねこのきもち』ミライ大賞2025 発表!
ねこのきもち編集室の猫飼いスタッフが、アプリ調査で選ばれた「飼い主さんが気になるモノ」を実際に使ってみて、猫の反応や使い勝手をモニタリング。使ってみたあとに選定会議を行い、猫の未来をよりよくする商品として表彰しました!
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お迎え初日におなかを見せて寝ていた生後3カ月の保護子猫が2才に “可愛い系”から“イケニャン系”に成長した姿にほっこりする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@2018_3lion_leoさんの愛猫・ノアくん(取材時2才)。1枚目はお迎えから間もない頃の推定生後3カ月のノアくんを撮影した一枚です。元保護猫のノアくんはお迎え当日の夜にはおなかを見せて寝ていたのだとか。2年後にはどんなコに成長したのでしょうか。
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岩手県盛岡市の保護猫問題改善を牽引する猫カフェ「もりねこ」の想いとは
動物愛護センターがない岩手県盛岡市で、飼い主がいない猫たちを1匹でも多く救いたいと、ある1人の女性が市全体の保護猫問題をリードしています。彼女が立ち上げた「もりねこ」についてご紹介します。
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飼い主の勇気ある行動により無事保護された子猫→大きくなって、兄猫とともに笑いをもたらす存在に成長!
道端などで小さな子猫が1匹でいるところを目撃したら、あなたはどのような行動をとりますか? 今回紹介するのは、Instagramユーザー@39amigoさんの愛猫・トロくん(♂/1才)。トロくんは、飼い主さんが仕事中に保護したコなのだそう。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、トロくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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雨が降る日に保護された子猫 家族に迎えて1カ月後に見せた幸せそうな寝顔に「うちのコにできて本当によかった」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uJWJpFJGxHBmkUwさんの愛猫・ルイくん(撮影時、推定生後3カ月)。飼い主さんが「何年もお家にいる子みたいにリラックス 20年以上捨て猫ちゃんなんて見た事なかったのに…幸せになろうね」とのコメントとともに投稿された写真には、ルイくんが幸せそうな表情で熟睡している姿がおさめられています。撮影時はどのような状況だったのか、飼い主さんに詳しい話を聞きました。
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朽ちたプレハブ小屋で発見された子猫→保護から5年後、まんまるでかわいい“たぬき系”の猫へと成長!
偶然の出会いを経て迎えた猫、そのきっかけとは……。紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tnm201xさんの愛猫・たびちゃん。足が白いことで名付けられたこの猫との出会いについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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不器用だけど…なんだか可愛い! 「猫らしからぬ行動」をするコの特徴10
「うちのコ、猫なのに不器用だな」「これって普通、猫は得意なはずなのに…」 みなさんは愛猫の姿を見ていて、こんなふうに感じることはありませんか? 猫っぽくないんだけれど、愛猫のそんなところに愛らしさを感じている方もいるかもしれませんね。この記事では、「○○下手」に認定されちゃう猫の特徴10コを紹介します。
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うちは高い?安い? 猫がいる家庭の必要経費平均額まとめ
愛猫と少しでも長く暮らすためにも、お金は必要なもの。ここではとくに不可欠な、フード費・トイレ周りの消耗品費・治療費について、『ねこのきもち』の読者の実態をまとめました。ファイナンシャルプランナーの大内優さんからのアドバイスも紹介します。
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人間嫌いの猫もコロッと甘えん坊にさせる!犬派だった父が「猫使い」と呼ばれるようになるまで
「犬猫と家族の24の話」第8話。ライター・賀来比呂美の犬派の父と猫たちのストーリー。多頭飼いの環境の中で「はぐれ者」の猫たちが、父との空間を「避難所に最適」と気付き始める。猫と適度な距離感を保つ父は、やがて人間嫌いな猫に好かれ、甘えられるようになり、猫と関わるように。
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「保護しなければ命が尽きていたかも」 雨の日にうずくまり助けられた子猫。先住猫の愛情を受け、健やかに成長中
「必死に声がするほうへダッシュすると、びしょ濡れの子猫がうずくまりながら鳴いていたんです」こう話すのは、Twitterユーザーの@Oa1Unさん。2021年11月の雨の降る日に、子猫のまめちゃんを保護したそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、まめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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ブルー御三家の猫を比較して見えてきた「ロシアンブルー」のアピールポイント
ロシアンブルーは、美しいブルーの被毛を持ちロシア皇帝にも愛された魅力たっぷりの猫。実は、同じブルーの被毛を持つ「ブルー御三家」といわれる猫がいるのをご存知ですか? 今回は、3種の猫を比較しながら、ロシアンブルー特有の魅力に迫ってみましょう。
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「次に猫を迎えるなら、どの猫種がいい?」 約6割の支持を得た第1位は…
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「次に猫を迎えるなら、どの猫種がいいか」について、アンケート調査を実施してみました。この記事では、飼い主さんたちに多く選ばれた「トップ5の猫種」をランキング形式で紹介します♡
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2019年の「好きな猫種ランキング」 圧倒的支持を得た第1位は、あの猫種!
猫にはいろんな種類のコがいて、見た目や特徴なども大きく違いますよね。飼い主さんによって、好みの猫種は分かれるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「好きな猫種」について、アンケート調査を実施してみることに。
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猫目線で考える『猫の好きなこと22選』何気ない行動に好きがつまっていた!
愛猫がどんなことが好きなのか、日頃一緒にいる飼い主さんなら理解していることも多いはず。でも、まだまだ知らないこともあるのかも! そこで今回は、猫目線で考える「猫の22の好きなこと」を紹介します♪
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