-
-
野良猫を助けたことがある猫飼いさんは約4割 経験者が語る当時の状況に驚き
みなさんは「野良猫」を保護した経験はありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「野良猫を助けた(保護した)経験があるか」どうか、アンケート調査を実施しました。
-
【体験談】冷や汗が止まらない! 愛猫の「誤飲誤食」で危険を感じたものは?
猫を飼っているみなさんは、愛猫が「誤飲誤食」をしないように気をつけている方も多いでしょう。でも、どんなに気をつけていても、トラブルが起きてしまうことも…。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
-
「しまった!」「憂鬱」なども? 人にあって猫にもある気持ち5選
愛猫の表情や行動を見ていると、どんな気持ちなのか想像したくなることがありますよね。今回は「この気持ちは猫にもある?」と気になるものの中から、人と同じで猫にもある気持ちをまとめました。猫の感情を学んで、愛猫ともっと仲良くなりましょう!
-
猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
-
猫以上に動揺していたのは私だった…傷ついた猫を抱え頼った先とは!?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#07
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第7回 瀕死の猫を前に動揺しまくりの私。「猫を助けたい!」藁をもつかむ思いで向かった先とは…!?交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
「生きる!一択だ!!!」明かされた姉が瀕死の猫を助けた本当の理由【連載】交通事故にあった猫を拾いました#04
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第4回 獣医師から「安楽死」の可能性も告げられた姉。まっさきに頭に浮かんだのは、保護活動をしている妹(わたし)!交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
「節目の年齢」を乗り越え、アクティブなシニア猫を目指そう
人の厄年のように、猫にも「節目の年齢」があり、それは合計3回訪れます。今回は、それぞれの「節目の年齢」について解説し、元気なシニア猫を目指すためにできる「お世話の見直しポイント」を紹介します。
-
深夜に子猫4匹を保護するも、早朝にまた鳴き声が! 偶然が重なった1匹の子猫との出会い
愛猫との出会い方はさまざまですが、いろんな偶然が重なって出会うことができた人もいるようです。今回紹介するのは、Twitterユーザー@tanu_mfmfさんの愛猫・ぴーちゃん(♀・0才)。ぴーちゃんは、ある偶然が重なって飼い主さんに保護され、家族になったのだそうです。出会いの経緯と今のぴーちゃんとの暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
食の影響って偉大!我が家のカリカリ事情【連載】もふもふスコたん#215
うちのカリカリ事情
-
猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
-
観て、学んで、もっと猫を好きになる。美しい猫に会える特別な1日 「ジャパン キャットショー」を体験!
ロイヤルカナン ジャポン主催による、国内最大規模のキャットショー「ジャパン キャットショー」が、2022年9月11日に3年ぶりに開催されました。2大血統書登録団体「CFA」「TICA」によるキャットショーを一度に楽しめるほか、猫との生活に役立つセミナーやクイズなどもあり、もりだくさんのイベントでした。
-
サプリメントメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫の健康維持や治療の補助に役立つサプリメント。人と同様に猫へも健康への意識が高まるなか、若い時期からサプリメントを与えている飼い主さんが増えているようです。
-
やや痩せ気味で風邪を引いていた推定生後3カ月の保護子猫→健康に大きく成長した1年後の姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@6nonno1さんの愛猫・フクくん(取材時1才)。1枚目は、生後約3カ月のフクくんを撮影した写真です。お迎えしたときはやや痩せ気味で風邪を引いていたというフクくんは1年後、どんなコに成長したのでしょうか。
-
お気に入りの縁側日光浴もおあずけ。猛暑で初めて経験した猫の不調の話【連載】ねこ連れ草 318話め
うずら、初めての点滴。
-
寿命がのびたからこそ増えた猫の病気やトラブル 今猫を飼う人は知っておきたいこと
獣医療の発展や、猫をとりまく環境の変化などにより、ここ数十年で猫の健康寿命は延びている傾向にあります。一方で、過去よりも現在のほうが増えている病気やトラブルも。現在の生活において注意すべきことを解説します。
-
100gに満たない2匹の小さな子猫を保護→何とか命をつなぎ5才半になった現在の姿に「健康で長生きしてほしい」と思いが溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@omochi_kittyさんの愛猫・おもちちゃんは、生後間もない頃に保護された元保護猫。お迎え当初~現在の様子についてお聞きすると、飼い主さんの優しさに包まれ、幸せに暮らしていることがわかりました。
-
猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
-
4つのパーツの動きからわかる!猫が「怖い」と思っているときのしぐさ
猫はさまざまなしぐさで、自分の気持ちを伝えてきます。では、猫は「怖い」と感じたとき、どのようなしぐさを見せるのでしょうか?今回は、顔や体のパーツの動きから読み取れる、猫が平常心のときのしぐさと、怖がっているときのしぐさをご紹介します。
-
小雪からお休みのお知らせ~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.140~
今週の「小雪の怒ってなどいない!!」ですが、諸事情によりお休みになります。みなさん、こんにちは。実は先日、このようなことがありました…。昨年から体調を少し崩してしまった小雪。快復に向かっていたのですが再び入院することになりました…。
-
【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
「病院」検索結果 141-160 / 762件
-