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脱力っぷりに「生存本能的なものはどこに」 ソファで見事なヘソ天をする子猫の心理|獣医師解説
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kotaro_0315さんの愛猫・虎太郎くん。こちらの写真は、虎太郎くんが生後3カ月のときに撮影したものだそう。完全リラックスモードの虎太郎くんは、ソファの上で見事なヘソ天姿を見せています。貫禄たっぷりなくつろぎ方や、虚無感がすごい表情など、子猫とは思えないような姿だったんです。虎太郎くんの愛らしい姿を紹介するとともに、「ソファで見事なヘソ天をする子猫の心理」について解説します。
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飼い主がかけていたブランケットの上に乗って「初ふみふみ」する子猫 行動について獣医師が解説
可愛らしい「ふみふみ」をしているのは、Instagramユーザー@muuukun1216さんの愛猫・みーくん(取材当時、生後6カ月)。前足を前後に動かしてブランケットを一生懸命ふみふみしている様子が、なんとも愛らしいです。投稿によれば、こちらの動画はみーくんの「初ふみふみ」の様子をとらえたものなのだとか! 初ふみふみを目撃した飼い主さんに、詳しくお話を聞くとともに、「初ふみふみする猫の心理」を獣医師が解説します。
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お迎えして1週間で見せた「貫禄」に思わず二度見 我が物顔でくつろぐビビりな子猫の意外な姿に爆笑
紹介するのは、Instagramユーザー@mayotan1118さんの愛猫・マヨくん(取材当時、生後10カ月)。この写真は、マヨくんを家に迎えて1週間ほどが経った頃に撮影された一枚です。当時、まだ生後2カ月半頃で小さかったマヨくん。子猫ながら貫禄のあるくつろぎっぷりに思わず二度見してしまいますが、一体どのような状況だったのでしょうか。撮影当時について、飼い主さんお話を聞きました。
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私たち、熱視線送っています!窓越しの猫が抱える本当のキモチ
窓越しにじーっとガラスの向こうの景色を眺めている猫たちは、いったいどんなことを考え、何をみているのでしょうか。今回は、窓越しに飼い主さんを見つめる猫たちのエピソードを集めてみました。実は奥深い「窓越しの猫」の世界をご堪能あれ。
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猫は本来臆病だけど やってはいけない「超臆病な猫」へのNG行動
猫は本来、単独行動で生きてきた動物なので、警戒心が強く臆病な個体が少なくありません。中には「超」がつくほどビビりな猫も。今回は、超臆病な性格の猫に対してやってはいけない行動と、ビビりすぎる性格の猫にしてあげられることをご紹介します。
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見ているだけで「幸せの極み♡」4つの猫の寝姿からわかること
無防備に寝る猫の寝姿は、猫好きの心を癒してくれるとともに、そのときの猫の状態を教えてくれます。何かに触れる、冷たい場所で寝る、へそ天する、猫同士でだらけあうといった4つの寝姿から、猫の気持ちを探ってみましょう。かわいい寝姿写真も必見です。
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体勢や寝顔がそっくりな兄妹猫の姿にほっこり! ほかのコとシンクロする猫の傾向は|獣医師解説
Instagramユーザー@ojarinnさんの愛猫・ライくん(取材当時9才)、いとさん(取材当時9才)。とある日、2匹はソファでぐっすりと眠っていたそう。仲良しすぎる2匹は、体勢や寝顔がそっくり! 可愛らしいシンクロ姿は、見ていて癒されるんです。そんな2匹について、飼い主さんに詳しくお話を聞いてみることに。また、「ほかのコとシンクロする猫の心理」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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飼い主さんの後ろをついて回る、監視する…「ストーカー猫」の実態
飼い主さんのあとをついて回ったり、後ろからじっと監視していたり……まるでストーカーのような行動をする猫がいますよね。今回は、そんなストーカー猫の実態について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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飼い主の両親と初対面した子猫の姿にキュン! 初対面の人にすぐに身を預ける猫の特徴は|獣医師解説
今回紹介するのは、Instagramユーザー@dora_me0416さんの愛猫・カツヲくん(取材当時2才)。愛らしい子猫時代の様子が反響を呼んでいました。それは子猫のカツヲくんが、飼い主さんのご両親に初めて会ったときの様子。カツヲくんはご両親と初対面にも関わらず、写真のように身を預けていたのです。カツヲくんの愛らしい姿を紹介するとともに、「初めての人にすぐに身を預ける猫の心理」について解説します。
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ドアの隙間から顔を覗かせて飼い主を出迎える猫 行動から読み取れる心理は?|獣医師解説
ドアの隙間からちらっ…と顔を覗かせているのは、Instagramユーザー@sasa_mi1022さんの愛猫・ささみくん。とある日の休日、飼い主さんは用事があって朝から外出していたそう。昼下がりの時間に家に帰ると、ドアの向こうからささみくんの鳴き声が聞こえたといい、ドアを少し開けて様子を見てみることに。すると、ささみくんは前足を器用に使ってドアを手前に引き、顔を覗かせていたのだそうです。お出迎えの様子からどのようなことが読み取れるのか、獣医師が解説します。
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猫がお留守番を「寂しいな」と感じたときに見せる2つの行動
猫はクールで、ひとりでいることが好きなイメージがありますよね。お留守番をすることも平気そうな感じがしますが、飼い主さんがいないことで「寂しい」と感じることはあるのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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実は知能犯!?猫の「あるある行動」の裏にはこんな意図があった!
猫の自由気ままな行動のせいで、飼い主さんも喜んだり怒ったりと大忙し。しかし、一見自由に見える行動にも、猫なりの意図が隠されているのをご存知でしたか?今回は、「小さな知能犯」の行動の真相に迫ります!
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お膝に乗せて!のサイン?「龍が如く」ファンの飼い主さんに抗議する猫の登場シーンがすごい!
ゲーム好きの間でもファンが多い「龍が如く」。まさかの猫がコラボしてみたら、なんとも可愛い組長が誕生してしまったようです。Twitterユーザー@hakusama0906さんの愛猫・ハク様。元保護猫だったハク様は、飼い主さんご夫婦を結びつけた招き猫のような存在でもあるのですが、じつは「組長」でもあった……? @hakusama0906さんが作った「龍が如く」風・ハク様の登場シーンムービーが、1.8万件もの「いいね」がつくなど反響を呼んでいました!
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飼い主の膝の上でまったり中の子猫の「足ピーン」に悶絶! 猫の「伸びるしぐさ」からわかる心理は?
今回紹介するのは、Instagramユーザー@hanachan_316さんの愛猫・さっくん(取材当時、生後7カ月)。当時生後3カ月のさっくんは、膝の上でまったり中。居心地がよくて、さっくんは眠たくなってしまったのでしょうか。後ろ足を大きくピーーーンと伸ばしたかと思いきや…そのまま後ろ足でお顔を隠して寝てしまったんです。猫の「伸び」の行動から、どのような心理が読み取れるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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遠慮がちだった元野良猫が、ついに飼い主に甘えた! 猫が「人に身を委ねる」ようになるきっかけを獣医師に聞いた
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)は、野良猫でした。保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それが保護して2カ月ほどが経過した頃に、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。猫が人に身を委ねられるようになるには、どのようなきっかけがあるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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同居猫が用を足しているのを見ると、一緒にしたくなる!? 多頭飼いの猫たちのフシギな「トイレ事情」
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の多頭飼いをしている飼い主さん87名に「1匹の愛猫がトイレをすると、ほかのコも一緒に用を足そうとすることがあるか」アンケート調査を実施。今回の調査では、飼い主さんのおよそ2割がこの光景を見たことがあるようです。同居猫が用を足す姿を見て、つられてなのか自分もトイレに入ってしまう猫の行動から、どのような心理が考えられるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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なかなか距離が縮まらない 神経質で怖がりな猫との接し方を専門家に聞いた
「警戒心が強い」「怖がり」など猫の神経質な部分は、野生時代に小さな体で身を守っていた名残。とはいえ、うまくコミュニケーションをとるのが難しかったりしますよね。そこで今回は、神経質なタイプの猫との上手な接し方を専門家に教えていただきました。
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お迎えして間もない頃に見事な「ヘソ天」を披露する子猫 無防備な姿からわかる心理は|獣医師解説
Instagramユーザー@scatllopさんの愛猫・ほたてくん(取材当時、生後10カ月/マンチカン)。こちらの写真は、ほたてくんを家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚だそう。ほたてくんは飼い主さんのベッドの上で、なんとも愛らしい「ヘソ天」を見せています。そんなほたてくんについて、ねこのきもちWEB MAGAZINEは飼い主さんに詳しいお話を聞くことに。また、「お迎えして間もない頃に見事なヘソ天をする猫の心理」を獣医師が解説します。
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猫と人が一緒に使えるスペースを♪ 猫部屋づくりのアイデア
猫を飼っていると、どうしても猫優先の室内環境づくりになりがちです。しかし、飼い主さんも同じ空間で暮らしているのですから、猫も人も、どちらも快適に過ごせるのが理想ですよね。そこで今回は、猫と人が一緒に使えるスペースづくりについてまとめました。
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意外と多い猫の誤飲誤食事故 飼い主調査でわかった身近な危険物とは
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん185名に「愛猫の体調がおかしくなり、その原因が猫用のフードやおやつ以外を食べたことだった、という体験はあるか」アンケート調査を実施。すると、少数ですが飼い主さんの約1割が該当する結果になりました。飼い主さんたちからさまざまなエピソードが寄せられましたが、猫の誤飲誤食で多い事例はどのようなものなのでしょうか。また、もしものときに飼い主さんはどのように対応すればよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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