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清潔な水を充分に用意して 猫の腎臓の負担を減らす水の与え方
猫は腎臓の予備能力が少なく、慢性腎臓病になりやすい動物。少しでも発症リスクを減らすためには、毎日の「飲み水」に気をつけてあげる必要があります。清潔な水を充分に飲ませるために気をつけるべき5つのポイントを、獣医師に教えていただきました。
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おいしく安全な食事のために!キャットフードの上手な保存方法
暑い季節は、食べ物が傷みやすい時期。人の食べ物同様に、猫の食べ物であるキャットフードも傷みやすくなりますが、保存する際のポイントをおさえれば大丈夫! 今回は、キャットフードの種類に合わせた安全な保存方法をご紹介します。
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水道水の汲み置きでOK? 猫に与えられる水の種類を獣医師に聞いた!
猫に与える飲み水の種類によっては、健康を害するおそれがあるので注意が必要です。そこで今回は、身近にある飲み水などを取り上げ、猫に与えてもよいのかどうかを、獣医師の藤井仁美先生に伺いました。
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猫のくしゃみは2種類ある!気をつけたいくしゃみの見分け方
猫も人と同じようにくしゃみをしますが、人のように自分で体調の異変を訴えることができないため、猫のくしゃみの原因が病気かどうかを見分けるのは難しいですよね。今回は、気をつけたほうがいい猫のくしゃみと、そうでないくしゃみについて解説します。
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知っておきたい! 猫から猫へうつる病気、猫から人へうつる病気
ウイルスや細菌などが体内に侵入して起こる、感染症。猫同士で感染し合ったり、猫から人にうつったりするため、日頃から予防に務め、発症したら早期に治療することが大切です。今回は、感染症の感染経路や種類など、知っておきたい情報を解説します。
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道端で子猫を拾ったらどうする? かかっている可能性のある病気と準備したいもの
道端などで、外で暮らす子猫に出会うこともあるでしょう。もしも子猫が弱っていた場合に、保護を考える人もいるかもしれませんが、その際にどのようなことを知っておくとよいのでしょうか。この記事では、外で暮らす子猫を拾ったときに注意したい病気と対応について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生が解説します。
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キャットフードに使われる「家禽副産物」「肉副産物」には、捨てるところや不衛生な部分が入っていませんか?
キャットフードの原材料には、鶏や肉の「副産物」と呼ばれる部分も使われている場合があります。飼い主さんのなかには、「副産物」にはさまざまな部位が該当するということから、普通だったら捨てるしかない部分や不衛生な部分も入っているのではないかという心配もあるようです。
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猫のひげは切ってはいけない理由 ひげが表す豊かな表情
飼い主さんから見れば魅力的でかわいいパーツである猫のひげ。飼い主さんが切ったり抜いたりしてはいけないとご存知でしたか? 今回はひげを切ってはいけない理由やその役割を解説。ねこのきもちアプリに投稿されたかわいい画像もご紹介します。
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湿気の多い時期に!猫ちゃんのための食器とフードの衛生管理チェック
梅雨から夏にかけての時期は細菌が繁殖しやすく、衛生管理が難しくなります。猫ちゃんのフードや食器の衛生対策はできていますか?毎日、口にするものだから、しっかりと清潔を保ちたいですよね。改めて、湿気の多い季節の衛生対策をおさらいしましょう。
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愛猫からのサイン!?その症状は怖~い皮膚病の兆候かもしれません!
あれ?愛猫の様子がいつもと違う…それはもしかしたら皮膚病の兆候かもしれません。愛猫からのサインをいち早く察知し、悪化する前に対応できるようにしましょう!今回は、猫の皮膚病の症状や兆候、対策についてご紹介します。
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猫に飲ませて『良い水』『悪い水』とは? 与え方のポイント5つ
猫のお世話をするうえで欠かせない飲み水。 与えてもいい水・猫には悪い水と与え方の5つのポイントを紹介します。
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猫に飲ませて「いい水」「悪い水」 与え方のポイント5つ
猫のお世話をするうえで欠かせない飲み水。 与えてもいい水・猫には悪い水と与え方の5つのポイントを紹介します。
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暮らしの中に潜んでる! 猫の病気を引き起こす菌
湿度が高くなると繁殖しやすくなるのが菌。その菌が原因となって猫が病気になることも! 今回は、猫の病気を引き起こす菌と、とくに湿度が高いときに菌が原因でかかりやすい病気についてご紹介します。
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猫の慢性腎臓病のリスクを減らすために猫飼いが心がけたいこと 些細なことが大事だった
猫は腎臓のしくみ上、慢性腎臓病にかかりやすい動物です。しかし「かかりやすい」からといって「かかってもいい」とは思えませんよね。今回は、慢性腎臓病にかかるリスクを少しでも減らすために、若い頃からできる対策を5つご紹介します。
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雑菌を繁殖させない! おススメ猫グッズのお手入れ方法
高温多湿な環境下では、”雑菌”が繁殖しやすくなります。猫のグッズに菌が繁殖すると、病気の原因にもなることも。愛猫を雑菌から守る、お手入れの方法をご紹介します。
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スキンシップの際は注意! 猫から直接うつる可能性のある病気4つ
かわいい愛猫とのスキンシップって、飼い主さんの楽しみや癒しのひとつでもありますよね。でも誤った接し方をしていると、「人獣共通感染症」の感染原因になる可能性もあるのだそう…! この記事で、猫から人にうつる病気について、くわしく解説します。
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保存料が猫に与える影響はあるの?キャットフードの選び方
キャットフードに加えられている保存料とはどのようなものなのでしょうか。今回は、保存料などの添加物が猫の健康に影響を及ぼすものなのか、法律などで定められた基準や制限などから考察し、正しいフードの選び方とともに紹介します。
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猫の耳 お手入れしすぎは外耳炎などの要因になることも 飼い主にできるほどよいお手入れは
猫の耳掃除。基本的にお手入れ不要といわれていますが、ちょっとした汚れなら、家で拭き取ってもいいケースも。今回は、家でお手入れをしていい汚れ方と、お手入れの方法を紹介します。動物病院に相談が必要な耳の状態も、あわせて確認しておきましょう。
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外で暮らす子猫を保護 先住猫とすぐに対面させないほうがいい理由は?|獣医師解説
道端などで弱っている子猫を見つけたときに、保護を考える人もいるでしょう。そのまま家につれて帰る人もいるかもしれませんが、家に先住猫がいる場合には注意が必要です。この記事では、保護したばかりの子猫と先住猫をすぐに対面させないほうがいい理由について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生が解説します。
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子猫を拾ったらまず病院へ。どのくらいかかるの? 獣医師に聞きました
もし子猫を拾ったら、まずは動物病院へ連れていくのが一般的ですが、具体的にどうなるのかなかなかピンとこないことも。そこで今回は、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、実際に連れて行った場合の診療内容や、費用についてお話をうかがいました。
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